長谷川名人と高嶋六段が決勝進出
第1期 関西選手権 最終予選
2006年1月8日 於;京都連珠会
2次順位 氏名 R 1 R 2 R 3 勝点 順位
1 高嶋純也 六段 2 ○ 4 ● 3 ○   2位 決勝へ
2 相楽 俊 八段 1 ● 3 ○ 4 ●  1 3位 次 点
3 阪本嵩山 七段 4 ● 2 ● 1 ●  0 4位
4 長谷川一人 九段 3 ○ 1 ○ 2 ○  3 1位 決勝へ
 
 1月21日の関西支局総会において「関西選手権」が正式名称となり、ようやく(仮称)がとれた。

 1月8日の「京都連珠会/新年競技会」の席上、昨年10月の2次予選から勝ち上がりの4名により、2名の決勝進出者の座が争われた。

持ち時間は90分切れ負けの総当たりリーグ戦の結果は上記のようになり、長谷川九段と高嶋六段の二名が決勝三番勝負に駒を進めた。
 
 「決勝三番勝負」は2月12日に京都連珠会で開催される。
[ 結果報告表紙ヘ] [ ホームへ ]