9月7日 宴で役立つ108の方法@夏休み35日目
昼と夜の間で 時間が止まる
終わりのない 永遠の夕暮れ時
昼と夜の間で 時間が止まる
どうぞあなた さよならをください
スポーツでしか"一つ"になれない日本人ってどうよ?
こんにちは、KENです。
鼻水が止まりません。
昨日の夜、寝苦しいから布団かけないで寝たんだろうなー。
よく覚えてないんだけどね☆
愛のメディスン飲んどこ。
夏休みの終盤というか最後の日の前日に飲み会やるそうです。
何するのかな、かな。
僕の予想。
18時集合
↓
飲食物の買出し
↓
食事
↓
結局全員揃うのは21時頃
↓
乾杯
↓
22時頃、それぞれの夏休みについて
↓
23時頃、各派閥に分れて会話
↓
2時、個人プレイ
↓
終了
ありえる。
最悪のシナリオを回避するために重い腰をあげなければならない。
そこでKEN氏によって考案されたのが、宴で役立つ108の方法。
108も案を考えるという、それこそ最悪な事態だが役に立つに違いない。
そこで幾つか考えてみたものを書こう。
『基本篇』
いまいち盛り上がりにかける時。(難易度★★★☆☆:5段階評価)
勇気を出して告白してみる。
その場に好きな人が居ない時は、最初に目が合った人☆
気がつけば誰とも喋ってない時。(難易度★★★★☆)
「お前も何か喋れよー」
「・・・」
「何でもいいからさ!一緒に喋ろうぜ!」
「・・・」
「どうしたの?具合でも悪いの?」
「忍法、喋らないの術!にんにん!」
上記の会話を一人二役でやる。
盛り上がってない奴と目があった時(難易度★☆☆☆☆)
(そっと肩を抱き寄せて)
「コマンタレブー」
と、優しく囁く。
『奥儀篇』
輝きたい時(難易度:裸でチョモランマに挑戦)
KENの真似をする。
残り104つを必死で考えてきます。