9月21日 私を呼ぶ声 - Voice Which Calls Me -
真実味のある言葉は美しくない
あっさ「あれ、週5更新するんじゃなかったっけ?」
M人「そうだー」
S本「・・・(期待の眼差し)」
旧会長「・・・」
俺「いや、頑張るだけだから(苦しい言い訳」
・・・頑張ります。
こんにちは、KENです。
更新期待されてるので、久々の学校の疲れも癒せないまま更新。
早く寝たい・・・。
でも・・・
みんなのために頑張っちゃう☆
・・・。
あーー、ねようかなぁー(何
何回も書きましたが、今日は久々の学校。
Come back to University life!!
学校について、一服してると旧会長がこんなことを。
旧会長「そういえば、概論の結果張り出されてるみたいだよ」
俺「ほー」
見に行ってみました。
2次試験にもかかわらず、3分の2は落ちてる現状。
僕は、あれだけ勉強したんだ!
落ちるわけがない。
上の方は、「優」の学生。
俺「お、皆、優とってんなー」
俺「俺のはー・・・」
俺「さすがに優じゃなかったか^^」
俺「えーと・・・」
俺「良・・・」
俺「可・・・」
俺「・・・」
俺「あ・・・!」
不可
通過ライン100点以上
我 、 9 3 点 也 。
ちなみに、100点満点のテストじゃありません。
さようなら、今年半分の努力。
ようこそ、来年半年の面倒。
正直、堪えてたけど、そんな俺は皆に見せたくないので明るく振舞う。
まぁ、日記見ればバレるんだが、あんまり触れないで欲しい。
1時間目「心理学」
・・・。
だるっ・・・('A`)
2時間目「英語」
S本「暇だからさー、明日からポケモンやらない?」
俺「いいよ」
明日からポケモンでバトってます。
ま、皆最初からやるんだけどさ・・・・・。
クリアするのに20時間ぐらいか・・・。
さらにバトル用の作るのに10時間・・・・。
泣こう。
いや、まあ、やりますが。
・・・と、こんな話をしていると
先生「そこ、何の話してるんだ!うるさいぞ!」
怒られちゃった☆
旧会長・M人「すみません」
S本「・・・」
俺「ぽけm(ry」
昼
いつもどおりの場所で食事。
未だに俺らの聖域は解放されない。
なんたることだ!
なべ「あー、KENちゃん」
俺「何?」
なべ「概論だけど、90点以上とってれば交渉次第でOKらしいよ」
俺「か、か・・・・
金かナァ?」
なべ「さぁ・・・」
俺「そうか、とりあえず行ってみるか・・・」
コンコン
デビル(概論の先生、以降デビル「はい」
ガチャガチャ
俺の心の中「鍵かかってんじゃん・・・」
ガチャ
デビル「何?」
俺「しn(ry」
俺「概論の掲示みてきたんですけど」
デビル「今、食事中だから後にして」
デビルの顔を見てみると、モグモグしてるし。
むしろ、喋ってた時中見えたし。
俺「あぁ・・・、はい」
デビル「授業あている?」
俺「いえ、今日は5講じまでありますが」
デビル「それじゃあ、明日の空き時間は?」
俺「いえ、ないです」
デビル「じゃあ、放課後きて」
俺「はい」
バタン。
俺の心の中「でっびーーーーーーーーーっる!」
3時間目「経営学総論」
まあ、いつもどおりマターリ。
小説読もうと思ってたけど話してた。
4時間目「Web技術なんたら」
面白かった。
が、HPあるのにまた授業でも作るのかと思うと、面倒。
5時間目「線形代数」
まぁ、簡単。
先生うざいけど。
放課後
デビルの元へ。
コンコン
デビル「はい」
ガチャ
俺「失礼します」
既に交渉中の列が。
話を聞く限りでは、間違った問題を直して更にそこを説明できるようにならなければならない、とのこと。
俺も、わざわざテスト用紙をコピーして、デビルにやってこいといわれた。
間違った問題、全部じゃなくて2問だけだったので楽だった。
ってか、3問しかまちがってねぇーよ・・・。
とりあえず、旧会長と合流して今日中にやってしまうことに。
コピー用紙に答えを書き直して、簡単に説明できるようにインプット。
俺「行ってくるZE!」
旧会長「てらー」
俺「できました」
デビル「ん」
デビル「これじゃあだめだよ(笑)」
デビル「ただのメモ書きじゃない(笑)」
デビル「ちゃんとした紙にレポートみたく書いてきてよ」
デビル「やりなおし」
_| ̄|○
旧会長「どうだった?」
俺「やりなおし・・・」
ノートに細々と書いて、これでOKだろ思い出陣。
俺「逝ってくるZE!!」
旧会長「逝ってら」
俺「あ」
旧会長「ん?」
俺「これでダメだったら、デビル殴っていいかな?」
旧会長「・・・」
俺「できました」
デビル「はやいね・・・どれどれ」
デビル「それじゃあ、最初から説明して」
俺「Σ(゜ε゜ )」
必死の説明。
苦し紛れの説明。
激しく苦しい説明。
タメ語キレ口の説明。
徐々に目覚める殺意。
脹れあがる憎悪。
デビルの笑顔に
神手強打
したいのを必死に抑え、非常に苦し紛れの説明を続けること数分。
デビル「それじゃあ・・・」
デビルの口から出た驚愕の事実!
それを聞いた、俺は一体何を!
この手に掴むのは、
未来か
絶望か
片手間無しには生きていけない!
日記のためのHP(多分)初の2日構成日記!
『あなたを呼ぶ声 - Voice Which Calls You -』
真相が明らかになる・・・!
俺「だから・・・、俺はやりたいんだ」
お楽しみに!
注:ネタじゃないです、マジです。
明日は、これに関して何にも言いません。
言っても無駄だと思ってください。