9月11日 ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!@夏休み39日目
それが俺のジャスティス。
何か今日暑いですね、選挙だからかな☆
こんにちは、KENです。
有権者の皆はちゃんと投票にいったかな☆
もちろん僕は行ってない。
まだまだ子供だもん♪
見た目は30前だけどね!
このネタで自虐するのも飽きてきたなぁ。
ロリキャラ目指そうにも無理だしなー。
見た目は妥協して中身だけでもロリキャラを目指してみるのはどうだろうか。
以下、
軽い気持ちで見られても困るのだが、興味のある方だけ見てほしい。
後、見た上で苦情を言わないでね
全部自己責任で。
戻るなら今がその時だ。


本当に見るんですね?
もう、前にもナースだの何だの書いたのでふっきれてるので書きます。
さて、念のためだが、最初に言っておきたい事がある。
俺はロリコンじゃねぇえええええええ!
ロリキャラ覚醒計画
私的ロリキャラ定義
そもそもロリキャラとはどのようなキャラを差すのだろうか。
"一般的"な定義ではなく、あくまでも"私的"であるということを忘れないでほしい。
身長は150以下。
いきなりこんなことを書かれても困るだろうが、
身長はロリキャラを決める上で非常に重要な条件であることに違いない。
身長が170cmと150cmの女性を並べられた場合、どちらが幼いかは誰だってわかるだろう。
170cmの身長もある女性を幼いと誰が思うのだろうか。
幼いというのは即ち、子供。
稀な存在もあるだろうが、子供は身長が低いのは当たり前だ。
相対性である限り、低身長はロリキャラなのだ。
1cmや2cm過ぎたら?とかそういう細かい事は死んでも思うな。
そして童顔、幼児体型。
幼児体型をロリキャラの条件にするには、問題がある。
ロリキャラが、つるぺたというのは基本中の基本だ。
上記でも書いたとおり、"子供"という言葉をきってもきれないからだ。
だが、時に特異、イレギュラーとも呼ばれる存在もある。
大人と言わんばかりのスリーサイズの子もいるのだ。
これは、ありかなしかといえば、
当然ありだ。
だがこれは、私的なものであって一般的なものではない。
少し話をずらして、童顔についての話をしよう。
童顔というのは字の如く、童(子供)の顔だ。
そもそも童顔でない子供など存在するかもしれないが、まずいないだろう。
童顔であるということは、ロリキャラにおいて一つの条件であるといえる。
ここで話を戻そう。
スリーサイズが大人(それなりの体型)でロリキャラにおいてありだといったのは、
童顔であるということは大前提であり
尚且つ、身長が150cm以下であることを条件とする。
極端な話、身長が170cm、スリーサイズもそれなり、それで童顔であったとしても
ロリキャラと認定するにはいかない。
幼児体型であるか否かは、ロリキャラにおいて条件とするには曖昧だというのが現状だ。
それは諸兄それそれの判断に委ねる。
だが、ここではあくまでも私的な定義ということなので、
幼児体型、童顔はロリキャラの条件とする。
要するにロリキャラというのは、
身長が150cm以下であり幼児体型、童顔である事をさすのだ。
だが、これは身体的な特徴だ。
見た目だけでロリキャラといえるのだろうか。
否。
コスプレイヤーが見た目だけではなく中身までも演じるように
見た目だけではなく中身もロリキャラでなくてはいけない。
そこでどのような、性格がロリキャラであるのだろうか。
そこを考えていきたい。
やはり代表的なのは、"妹(キャラ)"だろう。
無論、単に妹なだけでは意味がない。
身体的な特徴を満たしていることが最低条件であり
「守ってあげたい」という気持ちにさせる魅力が必要なのだ!
やはりロリキャラといえば、"おてんば系"だろう。
やんちゃっこで、わがままで、あまえんぼうでなければならない!
リアルでいたら本気で殴りたくなるNo1なのだが、それはまあいい。
いかにも、子供であるというのが重要なのだ。
だが、いくら何系であろうが、やはり重要なのは
妹質で「守ってあげたくなる」というのが条件であろう。
最終的な、ロリキャラとは
身長が150cm以下であり幼児体型、童顔であり、守ってあげたくなる性格でなければならない。
ロリキャラになるためには、上記の条件を満たさなくてはならない。
僕のスペックは、身長178cm、普通の体型、強面、微妙な性格。
性格は何とかなるだろう。
顔は整形すれば良い。
体型は、胸も全然ないし、見ようによっては幼児体型だ。
問題は身長だ。
これを解決するには
ジオングになるしかない。
「足なんて飾りなんだよ!偉い人にはそれがわからない!」
心からそういえる人間にならなければならない。
幾つか問題はあるが、そうすることでロリキャラになることが可能であるといえよう。
が、
根本的な事を言ってしまうようで悪いのだが、諸兄はロリがロリータの略語であることは知っているだろう。
では、何故ロリータと呼ばれているのか、それが根本的な問題なのだ。
答えはロシア人作家ウラジミール・ナボコフの小説「ロリータ」からとられたものである。
どういう話かというと、未亡人と結婚した主人公だが、その未亡人の子供であるドロレス(愛称ロリータ)に魅力を感じてしまう。
それを知った妻は自殺してしまい、主人公とドロレスは旅をする事に。
やがて月日は流れドロレスに恋人ができるのだが、主人公はその男を愛ゆえに射殺してしまう。
結局、ドロレスは違う人と結婚して子供もできる。
というストーリーだ。
ロリータ・コンプレックスという言葉は、一種の精神病なのだろう。
なかなか有名な著書のようなので、興味のある方は借りてみたらどうだろうか。
まあ、ロリコンの話なんだが。
前置きが長くなったが、僕が何を言いたかったというと
ロリータは少女。
要するに
男じゃロリキャラになれねぇんだよおおおおおお
いや、性転換すればいいのかもしれないが。
そういう問題ではない。
ロリキャラになるには、女性に生まれてくることが絶対的な条件である。
では、何のためにここまで熱弁しなければならなかったのだろうか。
答えは簡単。
それが俺の生き様だ。
さて、諸兄。
ロリコンを語る気はないのだが、書く上で参考になったページに書いてあるのでそちらを見てもらいたい。
コチラから飛んで是非見てほしい。
萌えた事が無いとかいう輩にはお勧めできないが。
次は何について語ろうかなぁ〜(何