8月8日 神手強打 - God Hand Smash -
何か事があった場合に、自分と同じ窮地に立たさせる人物だけを信頼せよ。
『千年戦争』
僕は、今日もあいつ等との死闘を繰り広げなければならない。
昨日の日記の更新をしていた時。
姉「あ、蚊だ」
俺「!?」
蚊が現れた、どうする?
1.素手で殺す
2.手元にあるジャンプで殺す
3.新聞紙で殺す
4.覇気で殺す
迷わず新聞紙で殺しました。
選択肢の意味、まったくなし('A`)
俺「おらぁぁぁ」
渾身の一撃!
ベシッ
俺「また、つまらぬものを殺してしまった・・・」
姉「は?」
俺「いや、なんでもない」
更に蚊取り線香という名の、大量虐殺兵器を使ってやつらを追い詰めた。
俺「ククク・・・、安眠は俺のものだ!」
「ぷ〜〜〜ん」
俺「!?」
蚊が現れた、どうする?
1.素手で叩き落す
2.新聞紙で叩き潰す
3.ジャンプバスターを喰らわせる
4.必殺技を使う
俺「よし、新聞紙だ!・・・あれ?」
新聞紙が身近に無い!
俺「く・・・、それならジャンプバスターだ」
ジャンプは物置行きになっていた!
俺「已むを得ん、くらえ、俺の拳を!」
バシッ
「蚊、未だ健在!飛行を再開しています!」
バシッ
「こ、効果なし・・・連邦の新型は化け物か!」
俺「な、なんていう身のこなしだ・・・こうなったら、あれしかない!」
蚊はテーブルの上をフラフラになりながらも飛んでいる!
叩き潰してやる!
俺「うおぉぉぉぉぉ!」
神手強打
バゴォォォォン
俺「俺を本気にさせたのは、お前が初めてだぜ・・・蚊」
母親「あんた、何、テーブル叩いてるの?」
俺「え、いや、蚊を潰したんだよ」
母親「違う場所で、やりなさいよ」
俺「・・・はい」
手を見てみれば、蚊の死骸が密着していた。
ゆ、ゆるさん・・・。
覚えていろよ!蚊!
しかし、蚊ごときに本気になった僕は一体・・・_| ̄|○
続く(もう辛くなってきました)
前ふりはこれぐらいにしておきまして、早速始めたいと思います。
こんにちは、KENです。
あ、前ふり長いとか、そういうことは言わないでください。
決して、最初の挨拶を書き忘れたのに気づいて、
面倒だから区切りのいいところで書こうとか思ってませんよ?
ええ、まったくそんな魂胆はありませんからね^^
あと、書く事ないじゃんとか思ってませんからね^^
えーと、えーと。
リネージュ復帰しました。
今回の課金で引退しようと思います。
というか、します。
とっつぁんとバイトするので、あまりINできないだろうけど、自分なりのペースでやります。
あ、バイトしたいって人、早急に連絡ください。
とっとと申し込もうと思ってるんで。
まー、今日は、特に何もしてません。
26日、27日の旅行が楽しみで楽しみで仕方がありません。