8月31日 ロマンチックを止めてください@夏休み28日目
ここが既に地獄だったら、問題はたったひとつよ。
たったひとつのシンプルな覚悟、
“地獄だってかまうものか”
その覚悟を持っているかいないか。すべてはそこで決まる。
そう、地獄の中で、ありもしない“安全”ばかりを求めるのではなく、ね
明日はもう9月ですね。
こんにちは、KENです。
もうちょっとで今年も終わりそうですね。
このHPも、もうちょっとで終わりそうですよね!
・・・終わりませんからね。
というわけで、今日の日記を。
本屋に行った。
ブックオフに行った。
漫画って面白いですね。
おしまい。
とまあ、こんな事書かれても見るに堪えなさそうなのでPC中にあったテキストファイルについてでも。
タイトル:明日のための日記帳3(他にも幾つかあった、ネタ帳なのだろうか)
rei(サブタイトルだと思われる)
(話はかなり深刻な所から始まっている)
こあふ(ROM気味) > 卒業?かな
rei > 留年ですかな・・・
こあふ(ROM気味) > そうなの?もう決まったの?
rei > はい・・・・・・
こあふ(ROM気味) > じゃ、もう一年考える時間が増えた、って考えたら?
rei > 考えれば考えるほど
rei > 零って要らないように思えてきて・・・
こあふ(ROM気味) > 存在する理由がほしい?
rei > うん・・・
こあふ(ROM気味) > 「自分が存在する理由」を探すだけでも、人生意味があると思うよ。俺は
rei > わからないです
こあふ(ROM気味) > わからないから、人生面白いんじゃないかねえ
rei > わからなすぎて疲れるのです・・・
こあふ(ROM気味) > みんな、わからないと思うよ。それは
こあふ(ROM気味) > わかりきった人生が楽しいと思う?
rei > 何かあったほうがいいのです存在理由・・・・
こあふ(ROM気味) > 今、君と俺は話をしている
こあふ(ROM気味) > 俺は、君に相手をしてもらっている
こあふ(ROM気味) > それだけでも、十分に存在理由になってるよ
rei > 逆じゃないですか・・・
rei > 零はまた人に迷惑をかけてると・・・
こあふ(ROM気味) > 俺にかい?
rei > うん・・・
こあふ(ROM気味) > そんなことは、ないよ。迷惑だって思ってるなら「じゃ」って言って出ていちゃえばいいんだ
こあふ(ROM気味) > だから、別に俺は迷惑だなんて思っていない。
こあふ(ROM気味) > わかってくれた?
rei > お人よしの人はそういいながら相手してくれるのです><
こあふ(ROM気味) > おっ、なかなかすねてるねえ
rei > そうですか?
こあふ(ROM気味) > 俺が「迷惑じゃない」といっている。それでもダメか
こあふ(ROM気味) > ココで、話が始まったのもなんかの縁。
rei > ですね^^
こあふ(ROM気味) > 太い細いは、関係なく、つながりができたわけだ
こあふ(ROM気味) > 俺と、君とは
rei > ですね〜〜
こあふ(ROM気味) > その関係だけでも、存在理由になっていると思うぞ。凄く小さいかもしれないけど
rei > そうですかね〜
こあふ(ROM気味) > 君は、一人で生きているわけじゃないんだろ?
rei > ですね〜〜〜
こあふ(ROM気味) > そんな、太かったり細かったりする「関係」の糸が君の周りにはたくさん張られているわけだ
rei > その糸が気づいたら切られていくと・・・・・・
こあふ(ROM気味) > それを束ねれば大きな意味になるとは思わない?
こあふ(ROM気味) > 糸は、切れていくものだしつないでいくものだよ。
こあふ(ROM気味) > きられたら、またつなげばいい。同じところでも同じところでなくても、それは構わない
rei > まぁ
こあふ(ROM気味) > だったら、それが君の「存在理由」。
こあふ(ROM気味) > もっと具体的な例がほしい?
rei > ごめんなさい
rei > ねむいのでねます^^
お知らせ > reiさんが退室しました。(03月06日(土)22時50分
(ファイルを調べたところ04年に作成)
しかし、こあふ氏がすごく哀れだ。
こんな恥しい台詞なんて不特定多数の人間が見る場所でそうそう言える事じゃない。
何故に僕は、こんなログを保存したのだろうか。
残る幾つかのファイルを見てみた。
そして、僕は驚愕の事実を知ってしまった。
そう、原因は、reiと呼ばれる人間にあったのだから。
詳しくは、過去に日記を書いていたのでそのまんまのっけておく。
因みに04年4月以前の日記なので、初見の人も多いかもしれない。
2月28日 会話 -talk-
これは昨日のお話です。
暇だったので某チャット場でチャットをしてみました。
そうです、あの炉(ロリコン)さんが出て場所です。
適当な場所に一人でいたら、A(仮名)という少女が入ってきました。
彼女は中1でチャットを始めてまだ、1月というビギナーでした。
適当に会話していると、奴はやってきました。
炉(ロリコン、以後炉)「こんばんにゃ〜」
俺「うっわー・・・、遭遇しちゃったよ。」
A「さっきぶり〜w」
炉「うんうんさっきぶりぶり〜〜〜〜w」
・・・(゜□゜;)
お、落ち着け俺。
とりあえず、礼儀として自己紹介をしておく。
相手の自己紹介はなかった。
まぁ、知ってるからいいんだがね。
そんなとき、いきなり・・・
麻原死刑!が入室しました。
麻原死刑!が退室しました。
・・・。
荒らしか。
Aは荒らしが初体験らしく、戸惑っている様子。
名前が段々とエスカレートしていく荒らし。
まぁ、その名前も書きたいんだが、このHPは全年齢対応なので書きません。
ものすごい言葉にAは興奮気味。
とりあえず、俺は落ち着くように説得。
炉は無関心でAに話しかける。
麻原〇ん〇ま > 審判の日まで、事件に向き合おうとしなかった。
27日午前、東京地裁で始まった松本智津夫(麻原彰晃)被告(48)の判決公判。
オウム真理教(アーレフに改称)を率い、日本全体を揺るがせた数々の事件を起こしたとされる男は、
この日も人ごとのように腕を組み、時折歯を見せてにやりと笑った。
初公判から7年10カ月。遺族や被害者は傍聴席から被告に厳しい視線を送りながら、
裁判長の「宣告」を待った。
詳しい。
いきなり入ってきて長文を打って逃げる。
この時点でROMが7人。
傍観者が・・・。
ここで少女B(仮名)が入室。
荒らし大変だねーと、優しい言葉をかけてくれる。
君は僕のオアシスだ!
とりあえず自己紹介をしておく。
KENも〇れたい?さんが入室しました。
俺かよ(゜□゜;)
思わずPCの前で爆笑。
KEN誰にすろ?さんが入室しました。
そんなこと聞かないでくれ。。・゚・(ノД`)・゚・。
炉「ねぇねぇ、場所変えようよー>A」
Aを誘い出したい炉。
とりあえず、俺も同意しておく。
まぁ、移動したって荒らしもついてくると思うのだが。
了解!!さんが入室しました。
ほらね。
炉「どうしよっか〜〜><」
キモッ(゜□゜;)
いつの間にか荒らしも来ないし、ROMも減ってきた。
ROMの話に。
炉「ばかがいるから見物しに来てるんでしょ」
その通りだ。
俺「けど、そうやって煽るのもどうかと」
炉「ってかむかつくんだもんこういうやつら!!!」
いや、俺は面白いからいいんだけど
ここでA,Bのフォロー。
おとなしくなる炉。
なんだ、俺が言ったら反発して女がいったら素直になるのか!?
なんていうやつだ・・・。
炉「このサイトは質が落ちている!」
A「そうなの?」
炉「さっきみたいにナンパしてくるやつとか」
何、自分のことか?(笑)
B「そうなの?1年ぐらい前だからわかんないや」
炉「半年ぐらい前はもっとちゃんとしてたのにな〜〜」
い、異議あり!
今の発言は明らかに矛盾しています!
炉「でさぁ、メルアド教えてーとか連発してさwwww」
無視するA。
炉「・・・・・」
かまってもらえないと無言発言か(笑)
小学生か、お前!(笑)
炉「KENは彼女とかいるの?w」
俺「いや、いないけど」
炉「そうなんだwwwww」
なんかムカツキ
話は、俺と少女Aがコンビを組むっていう話になり、炉がやけに反発。
B「そっか、炉とAすでにコンビ組んでるからダメなんだね!!w」
炉「ウンウン」
キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!!
おれ「んじゃあ、お二人のために辞退しますかねー」
炉「ウンウン辞退してww」
キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!
B「炉ゎ相方をとられたくなぃみたぃだねぇ〜w」
炉「ウンウン」
B「そんなにAのボケゎいぃんだぁ〜♪」
炉「Aは優しい子だから誰にも渡さないの!!!」
キタキタキタ━━(;´Д`)━━━!!!!!
神様、ネタをありがとう。
しかし、やつは止まることを知りません。
炉「あえていうならAが一番かわいい(爆」
その爆は、自分の頭がイカレタっていうことですか?
A「炉・・あんた何言っちゃってんのwwww??
」
炉「Aがかわいいだもんw」
助けて。。・゚・(ノД`)・゚・。
うぃんずの人が好きってなBの話
B「w-inds.ですっ♪知らんかぁ〜?」
炉「winsかー、しってる。」
いや、全然知らないんでしょ(笑)
b「『-』をちゃんと入れましょぅw<ファンゎ細かぃ」
炉「ハイフォンよりさきがあるだろwww」
そう、ハイフンよりもさきに貴方の頭がおかしいですよ。
Aの部活が吹奏楽っていう話に。
炉「Aの生演奏聞きたいなーwww」
かわいそうなA・・・。
A「炉の好きな人が吹奏楽だったんだよね」
炉「今好きな人も吹奏楽だけどww>A
A「だったらその人の演奏聞いちゃえば?」
炉「 じゃあAの演奏聞かせてw>A
A「 吹奏楽・・・やめよっかなwww」
炉「 え〜〜〜やめちゃうの〜〜><」
激しくやめることをお勧めします。
ネタが途切れた。
っとここで、いきなりAが退室!
炉「えっ 」
炉「きどうしたんだろ」
おれ「何か用事でもあったんでない?」
なんとなく理由はわかるがな!
炉「そうなのかな〜〜><」
あぁ、そうだ。
Aが再入室!
炉「おかえり〜〜〜〜〜〜」
すごいうれしそうだ。
どうやらPCがフリーズしたようだ。
炉「びっくりした〜〜〜〜w」
ククク・・・
A「じゃあ、落ちる^^」
ちゃんと挨拶落ちたかったらしい。
律儀な子だ。
炉「えっ・・・」
爆笑
炉「落ちちゃうの?」
さらに爆笑
Aが退室しました。
退室した途端に黙り込む炉。
ものすごく凹んでるみたいだ(笑)
そして、適当に話して風呂はいるから落ち。
いやー面白かった。
これだからチャットはやめられない。
薄々というか気づかれてると思うが、
rei = 炉
である。
名前とか出しちゃってもいいよね、HNだし。
時効さ!時効!
決して一々書き直したりするのが面倒とかそういうのはないですからね!
忘れた頃にファイルを見てみると面白いですね。