7月28日 人はそれを哀れという。
もしもお互い同じ道選んで歩いていたのなら結ばれていたの
それとももうどちらかが今泣いているの
第3次α発売!所持金3桁じゃ買えない現実。
こんにちは、KENです。
今日のテストは論述ばっかりで手が疲れた。
穴埋めするよりは楽だからいいんだけどさ。
ノート作っておいて良かったよ☆
明日の教科は暗記教科、歴史だから覚えれるだろう、きっと。
で、今日のテスト中の話。
通常のテストは試験開始30分後に退室が認められているんだけど、そうでもない時がある。
今日のテストは正にそれで30分ほどでテストが終わってしまったから暇だった。
(以下は心の中での独り言)
俺「暇だなぁ・・・」
俺「つーか、寒いのに窓開けんなよ」
俺「暇だなぁ・・・」
俺「シャーペンの芯の数でも数えるか」
芯をケースから全部出す。
確か28本あった。
俺「・・・リアルに空しいよ、これ」
俺「暇だなぁ・・・」
と思った矢先。
突然後ろの席から「ハァハァ」と声が聞こえてきた!
俺「・・・!?」
俺「後ろの席で何が起きているんだ・・・」
どうでもよくなってきたので、違う暇つぶしを考える。
俺「シャーペンの手入れでもするか」
いつも使っていないシャーペンが使えるか確認。
テスト中にいきなりシャーペンが使えなくなった時に困るしね!
カチャカチャ
俺「・・・あれ」
カチャカチャ
俺「・・・芯でねぇぞ」
芯を確認してみる。
俺「芯は入ってるのな」
カチャカチャ
俺「・・・」
カチャカチャカチャカチャカチャカチャカチャカt(ry
俺「予備の意味なし!」
寂しさで胸がイッパイになった。
しかし、時間はさほど経過しておらず。
俺「なんかどうでもよくなってきたよ・・・」
そして終焉。
明日も頑張る