7月13日 道 - Way -





この道より 我を生かす道なし
この道を行く


4日連続更新。

別に、連続更新してるからといって偉いとか凄いというわけじゃないですよね。

やるかやらないか。

それだけです。

こんにちは、KENです。


今日の一時間目『心理学』

勇者が降臨した。

とある学生(まぁ、知り合いなんだが)が具合悪くて寝そべってたら

N澤先生「どうしたんだい?具合悪いのかい?」

とある学生「はい」

N澤先生「ちょっと、医務室いったほうがいいんじゃない?」

とある学生「大丈夫です・・・」

N澤先生「大丈夫じゃないよ〜!誰か、医務室連れて行ってあげて」

気になったので、そちらの方を見ていると

前方より何者かが走ってくる。

勇者「大丈夫?」

勇者「これはやばいって、先生、連れてきます」

とある学生「大丈夫・・・」

勇者「ほんとに?全然大丈夫じゃないしょ」

俺「・・・」

いや、あんたが大丈夫かと。

誰もお呼びでないし、善心のつもりであるのだろうが余計なお世話だと。

だが、そこに勇者は存在したんだ。


『昼休み』

授業が少し早く終わったので、皆が来る前に先にご飯を食べて、全員が揃うまで待つ。

T平とけっけが、なかなかこないけど、作戦『みこみこ』開始。


作戦を説明しよう。

@携帯のマナーモードを解除する。

A着信音量を最大にする。

B旧会長からの着信音楽を『巫女みこナース(着うた)』の曲にセットしておく。

C携帯を鞄の中にいれて、その場から離れる。

D旧会長が、俺の携帯に電話する。




































EGABOOOOOOOOOOON!!!!!
F皆が狼狽している姿を笑う。

巫女みこナースの曲っていうのは、激しく痛い歌です。

そっち系じゃ有名です。

おすすめは・・・できませんが、聞いてみたい人は言ってください。


でまぁ、鳴らし終わってから席に戻ると、予想通り皆笑ってました。

ただ、鞄の中にいれたせいか、音があんまり大きくならなかったみたい。

残念。


しかし、僕は諦めない。

M人が教科書か何かを取りに行った隙に、俺の携帯をM人の鞄にいれておく。

M人が戻ってくる。

カウントを始める。

俺「5、4、3、2、1・・・」

『まだまだいくよぉ〜!巫女みこナース!巫女みこナース!生麦生米みこm(ry』

GABOOOOOOOOOOOOON!!!!

先ほどよりも大音量でかかる『巫女みこナース』の着うた。

一同、大笑い。

僕たちの絆が、より一層深まったと思います。


アンケートですが、やはり全然集まる気配がありません。

っもう、送ってくれないと、とある人に悪趣味と言われた企画書かないかもしれません。

書いてくださいよぉ・・・。

お願いしますよぉ・・・。

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