6月6日 悪魔 - Devil -
もし僕が悪魔でも友達でいてくれますか?
週初め
こんにちは、KENです。
ひょんなことから明日は授業の一部をサボって街に行く事に。
いや、よくよく考えれば俺はサボる事にはならない。
休講もあるし。
街に行って何をするのかって?
そんな野暮な事は訊かないでくれ。
男にはやらなきゃいけないことがあるんだよ
あとは夏服とかも見ようかと。
まだ寒いとは思うんだけどねー。
特に今日とか。
俺がおかしいのだろうか、大衆がおかしいのだろうか。
すべては神のみぞしる。
で、今日は運が良かったのか悪かったのかわからないが
些細な事件がおきた。
俺の脚(パンツ一丁)が写っている
パンツ一丁なのに靴下履いてるあたりがミソ。
エロー。
KENエロー。
露出狂とか言わないでよっ!
結構ね、傷つくんだよ、俺の繊細なハートはメチャメチャになってもいっていうのね。
ひどいわ!
うっ・・・しくしく・・・。。・゚・(ノД`)・゚・。
今日も涙で枕を濡らして過ごすの・・・。
あれ、なんか書く事が違うような気が。
うーん・・・。
思い出せないな・・・。
ジャンプが乱丁本だった事ぐらいしかないなぁ。
うーん。
よし、まあ、いっか!
こうして人は大切な何かを失う。
失っている事も気づかずに、ずっと生きていく。