6月25日 日記死亡遊戯弐 - 3日目 -
人はしばしば恋に欺かれ、恋に傷つき、不幸にもなる。それでも人に恋するのだ。
そして墓穴のふちに立つ時、人は来た道を振り返ってこうつぶやく。
『私は何度も苦しんだ。過ちも犯した。でも私は愛した。真に生きたのはこの私なのだ』
みっかめ!
こんにちは、KENです。
さっそく行き詰まったよ☆
書く事が無くても時間は刻々と過ぎていく。
なんということだ。
ここまで恐ろしい企画だったとは!
仕方ない、ここは自虐でもして書く事にしよう。
・・・。
自虐すら思いつかないなんて一体どういうことだ!
こうなったら無駄にリアルな話でも。
最近、アクセス数が右下がり_| ̄|○
むしろ、月ごとに右下がり_| ̄|○
もしかすると、更新しない方がアクセス数が増えるのでは?
ということは、次は逆日記死亡遊戯をやるべきだ。
1ヶ月間まったく更新しなければ誰しもが心待ちにしてしまう!
きっとそうだ、そう違いない!
淡い幻想と辛い現実の狭間を今日も流れ行く。
これが真日クオリティー。
まあ、アクセス数はいいんですが
ゲームを作ってると先日に書きましたが、やってみたいという方おられますか?
希望者が1000人越えるようであればUPしますが。
まあ、どんなのかは聞かないでね☆
誠に残念ながらエロくはないです。
やってみたい方は何かしらご連絡を!