6月23日 日記死亡遊戯弐 - 1日目-





私たちは静かで落ち着いた時間にあこがれているくせに、
一人になったとたん、テレビのスイッチを入れたり、電話をかけたり、何か用事を見つけたりしている。


いちにちめ!

こんにちは、KENです。


つい先ほどまでツクールシリーズでゲームを作っていた。



































謎のエラーが起きて強制終了

当然セーブなどしていない

なんだこの美味しすぎる展開は・・・。

俺のやる気を削ぐには十分過ぎるほどの衝撃。

つまり、なんだ、やめてしまえってことか。

ほんと、もうね、怒りを通り越して泣きそうだよ。

やってらんねぇぇぇぇぇぇ


ゲームはまた追々やるということで(結局やる

今日の仕事中の話でも。

といっても、帰るときの話なんだけど

家のマンションの入り口に近づいた時に

子供が急に叫んだんですよ。







































「おーい、けんたろーっ」

































思わず子供の方見ちゃったよ

自分の名前を呼ばれたかと思って振り向いてみたが、

やっぱり僕のわけがない。

当たり前といっちゃあ当たり前だが

もし、僕だとしたらものすごく大変なことではないだろうか?

やっぱり返事しておけばよかったかな。


にしても今日は暑かった。

何でも東京より早く真夏日になったとかテレビでやってた。

明日も意外と暑そうだな・・・。

やれやれだ。


ネタ募集してまーす☆