6月11日 アウトオブ眼中 - Out of in its eyes -





だからどうした?


M人「日記更新してないよね」

俺「あぁ、忙しいからな」

M人「どうせ、リネでしょ」

俺「・・・」


























俺「日記を書く時間がもったいない」


こんにちは、KENです。


水曜日の英語の時間。

UPといわれたらDOWN。

insideといわれたらoutside。

英語の反対の意味を答えるゲームをした。

正確には、反対の意味を答える野球ゲームだ。

先生(アメリカ人)が、何か単語を言ったら

攻撃側(バッター)と防御側(キャッチャー)のどちらが先に答えを言うかを競う。

防御側(キャッチャー)が3回答えれば、アウト。

攻撃側(バッター)が1回答えれば、出塁。

今度は、ファーストと同様に勝負していき、サードを倒して1点。

そんなゲームをした。






























大学生なのに_| ̄|○

まぁ、かなりはまったが。


俺の攻撃の番が回ってきて、キャッチャー、ファースト、セカンドと電光石火のごとく倒していきサードとの対決。

互いに一歩も譲らないスピードで答えを同時に発言してゆく。

先生「teacher」

と先生が言った瞬間。

相手が躊躇した瞬間を見逃すことなく発言





























俺「すちゅーじぇnかあぁいぁkjら」

めちゃめちゃかみました。

ここ一番というところで舌が回らずに、敗北_| ̄|○


そして最終回。

何とか2アウトにして、あと1人というところで、クラス最強のスピードを持つ相手がきた。

俺は、最初はキャッチャーだったが、念のためにサードになり、キャッチャーは俺ぐらいの実力を持つ人が受け持つことになった。

いざ、勝負!






















キャッチャー負け。

・・・。

ファースト、セカンドと次々になぎ倒されていく。

最強の矛が最強の盾に挑む戦いとなった。

互いに譲らない高スピードバトル。

殺るか殺られるかの命がけの戦い。

それを制覇したのは・・・

先生「UP」


































俺「あ、DOWN」

先生「OUT!!」

こうして、戦いは幕を閉じた。





























S本「にしても、最初の『あ』って何?(笑)」

俺「・・・気にするな」