5月7日 零の領域 -The territory of zero-





束縛があるからこそ 私は飛べるのだ

悲しみがあるからこそ 高く舞い上がれるのだ

逆境があるからこそ 私は走れるのだ

涙があるからこそ 私は前に進めるのだ


うぃー

今日は、帰ってきてから寝たので元気です。

かなり元気です。

クラナドをやるためです!

今日は寝ないでやります。

土曜日は寝ます。

日曜日も寝ないで・・・やりたいところだけど、限界までやります。

なんかレポートが2つぐらいあったけど気にしないでやろうと思います。

やらないとかなりやばいけどね。


うーん、今日はー・・・。

いつもどおりだったなー・・・。


昨日はー・・・。

別に何もなかったなー・・・。


うーん・・・。

KENは『思い出す』を使った。

KENは思い出した。


風が強かったんですよ、すごく。

まるで、僕に挑んでくるように・・・あれ、えーと・・・


KENは「ふかく思い出す」を使った。

KENはふかく思い出した。


あ、思い出しました。

自然の怒りが、僕の帰路を遮るわけですよ。

もう、立ちコギしたら全然進めないんですよ。

風が強いからー・・・あれ、うーんと・・・


KENは『めちゃくちゃ思い出す』を使った。

































しかし、MPが足りない!

というのは冗談で、思い出しました。

そうでした。

風が強いから女子高生のスカートばっかり見てたんですよ。

なんか、こう、中に学校の短パンを穿いてた時には、旧会長と嘆きました。

まー、見えたことなんて無いんですけどね。

それくらいですかねー。


あ、なんか普通の変態だ_| ̄|○