5月26日 Busy one becomes good and it becomes good at English.
聞いてるだけじゃ覚えられないと思うんだが・・・。
こんにちは、KENです。
Web拍手コメントのお返事
> 先日の尼との現在状況は、結論から言うと前よりかはマシ・・・です、はい。
それはよかった!
> 同じ補講にかかったのが功をそうしたのか、はたまた殺気が伝わったのか。
補講・・・。
勉強頑張ろうな・・・。
> なんにしても、ようやく大きく息を吸えるスクールライフになりつつあります。
結果的に良かったのなら、それでいいと思うよ!
> が、やはりまだしこりは消えませんね、近々なにか仕掛けるつもりでしたが足踏みしてました。
そこでKENさんからの助言、ほうとうにありがとうございます。・・なにか、やれそうな気がします!
YOUならやれるよ!
何もかも捨てて飛び込んじゃないよ!(無責任)
> ですが、いかんせんこのダメダメダの僕、KENさんの足の小指の毛の細胞以下です。
すみません、足の小指に毛ありません。
> なにかいい手は無いでしょうか?さまざまなシチュエーションに対応した熟練の意見を伺いたいです。
そうですねー。
要は以前のように一緒に帰ったりしたい訳ですよね。
『シチュエーション1』
僕(ここではYOUの事ね)は、彼女が校門が出てくるのを待っていた。
僕のピュアハートは、鼓動をより速くと刻み、今にもBAKUHATU!!しそうだ。
今か今かと待ち受けていると、彼女がやってきた。
『声をかけなくっちゃ・・・』
脳裏に浮かぶ言葉。
だけど、足が竦み、うまく動いてくれない。
彼女も僕を見つけたのか、ふと目が合った。
心なしか強張った顔でこちらを見ている。
やはり、あの時の蟠りが今でも残っているのだろうか・・・。
彼女が1歩、1歩と僕の方へ近づいてくる。
彼女への想い、高まる鼓動、伝えられない言葉・・・色んな感情が入り混じって僕は・・・。
僕は、ただ我武者羅に走り去った。
其処に、零れ落ちた雫と彼女を残して。
BAD END - 逃走 -
・・・っていう展開はダメなんだよね?
『シチュエーション2』
僕(ここではYOUの事ね)は、彼女が校門が出てくるのを待っていた。
僕のピュアハートは、鼓動をより速くと刻み、今にも爆発しそうだ。
今か今かと待ち受けていると、彼女がやってきた。
『声をかけなくっちゃ・・・』
脳裏に浮かぶ言葉。
だけど、足が竦み、うまく動いてくれない。
彼女も僕を見つけたのか、ふと目が合った。
心なしか強張った顔でこちらを見ている。
やはり、あの時の蟠りが今でも残っているのだろうか・・・。
彼女が1歩、1歩と僕の方へ近づいてくる。
彼女への想い、高まる鼓動、伝えられない言葉・・・色んな感情が入り混じって僕は・・・。
逃げ出そうと思った、その時。
彼女「ね、ねぇ」
なんと彼女が話しかけてくれたのだ。
頭が混乱してうまく状況が掴めない。
彼女「ねぇってば!聴いてるの?」
僕「え・・・あ・・・うん・・・」
やっと声を出せたのに、こんな事をしか言えないなんて駄目だな・・・。
彼女「な、何してんの?」
チラチラで僕を伺いながら彼女は訊ねてきた。
僕と目を合わせながら話をするのは、やはり抵抗があるのだろうか。
僕「えっと・・・人を待ってるんだけど・・・
『あああ!なんて僕は馬鹿なんだ!今、言えたのなら!!』
言葉を発してから僕は自己嫌悪に陥った。
いや、ずっと前からそうだったのかもしれない。
彼女「ふーん、誰?彼女?」
彼女は、軽くこちらを睨みながら訊ねてくる。
僕「ちっ、違うよ!・・・その、ちょっと仲直りしたい人が・・・いてさ」
またもや僕は、本当のことが言えずにいた。
彼女「仲・・・直り・・・」
そう小さく呟いた彼女は、そのまま俯いてしまった。
『ど、どうしよう・・・。何て声をかければいいんだ・・・?』
二人の間に少しだけ、沈黙が訪れる。
彼女「あ・・・あのさ」 僕「あのさ!」
偶然にも言葉が重なる。
そんな些細な事がちょっとだけ嬉しかったりして、頬が紅くなっていく。
彼女「あ、あんたから先に言いなさいよ!」
僕「え・・・あ、うん・・・でも・・・」
彼女「あーもうっ、じれったいわね!」
僕「ご、ごめん・・・」
彼女は深呼吸をして、僕の目を見た。
彼女「・・・あんた、とっ、友達が居ないみたいだから、い、いいいっ一緒に帰ってあげてもいいわよっ!」
彼女は顔を真赤にしながら、僕に言葉をかけてくれた。
僕「えっと・・・それって」
彼女「か、勘違いしないでよねっ!」
僕「・・・うん、ありがとう」
彼女「べ、別にあんたのことが気になるって言うか全然なんでもないんだから!」
彼女とまた・・・一緒に、帰れる。
僕は嬉しさで胸が一杯だった。
彼女「ちょっと!何してんの?早く行くわよ!」
僕「ご、ごめん!今行くよ!」
僕は慌てて彼女に向かって走り出す。
其処には、二人の始まりを記して。
GOOD END - ツンデレってやっぱいいよね☆ -
っていうのは、ありえないよね。
『シチュエーション3』
あれから数年の月日が流れて、卒業式当日。
『あ〜ぁ、校長の話もダルかったよなぁ』
皆が感動してる中、ぼんやりとそんなことを考えながら教室に戻る。
今日で、この教室ともお別れ・・・か。
今まで散々に悪戯書きをしてきた、この机にもいつしか愛着が湧いてたんだな。
机の中身を鞄の中に入れていると、1枚の封筒が床に落ちた。
・・・手紙?
とりあえず、中を確認してみる。
『放課後、伝説の樹のしt
以下略
『その4』
僕「この前は、本当にごめん。」
彼女「・・・もういいよ」
僕「図々しい事いうけど、また・・・一緒に帰りたい・・・んだ」
彼女「・・・うん、いいよ」
もう、これでいいっすか?
> 追 私の子供のころの夢はチョコボールでした。ある意味、実現しそうです。
あえて深く突っ込みませんが、頑張ってください!
> どういうわけかKENさんが夢の中に出てきました
出演料を頂くので、こちらの口座n(ry
夢詐欺ってのは、ありえないよなぁー。
会った事がない人でも、夢にでるもんなのかねー。
僕は覚えてる限りでは、このHPに関する夢はみたことないなぁ。
まぁ、僕はいつだって、あれさ、
夢見る乙女だもんっ☆
・・・。
コメント、まってまーす☆
22日
覚 え て な い 。
23日
7時前に起きて、学校に突貫。
講義の内容はほとんど覚えてないが、1講義目を終えて直に家に戻る。
ご飯を食べて、スーツに着替えて、いざ単説へ。
強行スケジュールだなぁと思いつつ、会場へ。
本命といわれれば本命のような気がしてくるので、聞き逃すまいと真面目に聴くが、
尻が痛い。
集中したいのに、尻が痛くて集中できない。
一番前の席だから、表立って動くわけにも行かず、我慢の連続。
根性で無事に乗り切るも、1次選考の日時が予定と被っている。
えー・・・と思いつつも、人事の方に旨を話してみる。
二つ返事で、別日程という事で了承してもらった。
3次選考まであるから、頑張らないとな!
24日
学校に行く前に仮面ライダー電王の前売りを買いに行く。
グッズ販売してるお姉さんに、
「仮面ライダー電王の前売り売ってますか?」
と訊ねてみると、
お姉さん「取り扱っておりません、申し訳ございません」
と笑顔で言われた。
もしかしたら、ソフビがモモタロスに変わってから販売とかかも・・・。
「今後取り扱う予定はありますか?」
お姉さん「お取り扱い致しません、申し訳ございません」
・・・。
項垂れながら劇場を後にする。
学校帰りに友人の家で遊ぶ。
友人の一人に電話がかかってきて、何故か電話が僕に回される。
失礼のないようにと思ったが、如何せん相手が女性だったので、ドキ☆ドキだったよ。
何でも、このHPを見てくださっているということなので、
この場を借りて、謝罪の意を示したいと思います。
変な事言ってごめんなさい。
あ、あと・・・
これからも応援ヨロピクッ♪
(ファンが一人減った瞬間)
25日
某企業某面接。
今日
まあ、何にも起きねーよな。
だって、まだお昼だもんっ♪
夜に書けないなら昼に書いてしまえばいい、という戦法を取り入れてみました。
日記の意味ねーなぁー・・・(遠い目