5月17日 音楽 - Music -
君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない
ビックサイトロ〜ン♪
こんにちは、KENです。
今日もボーっと過ごしてたら今になってしまった。
いや、やることが全く無いわけではない。
それなりに忙しかったりするんだけど、いざやるとなると面倒。
何が忙しかったのかすら思い出せなかったりするんですけどネ。
でまー、今日の昼休み。
いつものようにカフェテラスでご飯食べてると
バックに流れるミュージックがいつもとは違っていた。
いつもは洋楽がかかっていて、気にならなかったんだけど
今日に限っては
ガンダーラ
ガンダーラガンダーラ言ってたので思わず笑ってしまった。
懐かしい歌かけるなー・・・
他にかける曲はいくらでもあると思うが。
その後は、よくわからないけど80年代の歌だったと思う。
で、なべが買ってきたベビースターラーメンの固形物みたいなの。
インスタントラーメンを小さくした感じ。
バリバリ食べるんだけど、どうしてもこぼれてしまう。
誰が最初に言ったのかわからないが
「けんちゃんなら一口で食べれるよね?」
心の中「いや、無理だろ・・・」
心の中「だが、ふられてしまった以上引き下がるわけにはいかない」
俺「う、うーん・・・」
「まさか、けんちゃんが食べれないなんて事・・・」
心の中「ネタ振りキター」
俺「・・・」
俺「余裕^^」
そんなわけでレッツ・ビギンでございます。
固形物の寸法は、5cm*5cm*1cmぐらい。
どう考えても一口は無理だ。
こんなの口に入るわけ無いだろ・・・。
無理矢理押し込もうとしてみたがどうも入らない。
俺「・・・うん、無理^^」
そんなわけで、僕は断念。
俺「ま、あっさならやってくれるっしょ」
ネタ振り。
応えるべくあっさは挑戦したが・・・
食べれたけど、見るも無残だった
次は、旧会長。
彼もまた同じく見るも無残な結果に。
そんなこんなで他にやってない奴らもやることに。
なべが食べようとした瞬間
物凄いスピードで食べて更に見るも無残だった。
時間になり僕達は授業へと旅立つ。
その場に残ったのは
かすかな後悔と残りカスだけだった。