5月16日 涙 -Tear-
死に立ち向かってすすむ人間だけが、あんなに情熱を込めて歌えるのだ
CLANNAD終了。
俺の中では過去のKey作品を超えた。
いろんな意味で涙無しでは語れない(笑)
笑い泣きもあったし、素でも泣いた。
ネタバレを避けて簡単に感想をしておきますと
家族って素晴らしい。
ありきたりな白血病の恋愛小説が映画でやるとかなんとかで、世間を騒がしているようですが、
あの程度(失礼)で号泣してたらCLANNADやったら、体内の水分という水分が無くなりミイラになるまで泣く(言いすぎ)でしょうね。
感動する感動しないは人それぞれだし、別に馬鹿にしてるわけじゃないんですが、
もっともっと感動できるものはあると言いたいわけですよ。
「ゲームだからねー・・・」とか「オタクがやるもんでしょ?」とか思ってる人が多すぎるんですよ。
むしろ後者がほとんどだと思いますが。
僕はね、つべこべ言わずにやってほしいんですよ。
批判するなら、やってから言ってほしいです。
最後の最後までやるのに僕は50時間ぐらいかかりましたけど。
それでもね、やってよかったって思えるんですよ。
というわけで、購入を悩んでる方、少しでも興味がある方、とっとと買って泣いてください。
前置きはこのくらいにしておいて、日記でも書こうと思います。
うーん・・・。
なんか、微妙だったなー。
特に面白いことなし!
クラナドばっかやってた!
記憶がーーーー。
と、思ったらありました。
土曜日のことです。
本を買いに行こうと思って、マンションの階段下りてたんですよ。
そしたら、変なガキがついてきて
ガキ「階段は走って下りたら駄目ですよ」
って言ってくるんですよ。
別に走って下りてねーとか思ってシカトしていったんだけど、しつこいんですよ。
だから、エレベーターで行くことにしたんです。
すぐにエレベーターがきて、乗ろうと思ったらガキも乗るんですよ。
だから、ガキがエレベーターの中に入った瞬間に俺だけ脱出しました。
入り口に着いた時に、ガキが待ってて
階段を下りてきた俺に気づいて寄ってくるんです。
もちろん、走って逃げましたけどね。
いつから、あんなガキが住み着いたんだろう・・・。
うざいというか、もう、怖いです。
いつ会うかと冷や冷やして僕は、これからの人生を生きていくんでしょう。。・゚・(ノД`)・゚・。