5月11日 白玉 - Rice Flour Dumplings -
行動を伴わない批判は偽善よりも悪質である。自己を正当化するために行う批判は偽善に等しい。
おれにほれるとやけどするぜ
こんにちは、KENです
夕食を食べようと思ったとき、一通のメール。
猿からのメールには暇だから飯食いに行こうということ。
金が無いと思ってたら違う財布にあったので、とりあえず返事。
車で行ける様なことを言ってたので、大学の方まで行ってみた。
そこで誰を誘うか。
バイトもやってなくて暇そうな友人。
そんなわけで、タカをチョイス。
快く引き受けてくれたので、びっくりドンキーに行った。
先週も行ったような気がしたが。
そして、唐突にパフェオフと化す。
肉とパフェを頼んで遊びながら待つ。
何故か、灰皿を倒したら負けという謎のゲームになりつつも遊んでいると、猿が倒してしまった。
俺「あーぁ、じゃ、罰ゲームね^^」
猿「えっ」
無難にダルシムのモノマネ。
そして、食後。
パフェの旗に書いてあった謎の絵。
牛なのか何なのかよくわからない絵。
俺「こいつの名前なんていうんだろうなー」
タカ「さぁ・・・なんだろうね」
俺「うーん、じゃあ、会計後に聞いてね^^」
猿「・・・え?」
そんなわけで、会計後に聞いてもらった。
俺「で、こいつの名前なんだった?」
猿「ドンキー君」
安直すぎるネーミング。
店員も真面目に答えてるし
まさに、
びっくりドンキー
このカラクリをしってしまった僕らの未来は一体どこへ・・・。
家の前というかエレベーターの前。
一つの小さな箱があった。
10cm四方の小さな箱。
最初、ゴミはいってんなーと思って見てたら
急に蠢きだした
恐る恐るその中を覗いてみた
俺「こ、これはっ・・・」
え、エイリアンじゃー( ゚д゚)
というのは冗談で
子猫がいました。
まあ、あれですね、捨て猫です。
手のひらサイズのちっちゃさ。
毛布と綿毛みたいなのに包まれていた。
な、何という可愛さだ。
凍えて寒そうな猫を連れて帰りたいが、うちのマンションは飼う事を許されない。
このまま寝覚めの悪い朝をむかえるかどうか・・・。
とりあえず、母ちゃんに聞いてみることに。
可哀想だけど無理だということに。
どうにかならないのかと思い、もう一度行ってみると
!( ゚д゚)?
いなかったよ'`,、('∀`) '`,、
よかた、誰かが引き取ってくれたんだね。
これで今日も良い夢見れそうだぜ・・・
幸あれ