4月8日 祭典 - Festival -





自分のことを悪く言ってはいけない。そんなことは君の友人たちがいつも言っていることなのだから。


エピローグだけどプロローグ

こんにちは、、、、KENです。


明日から学校という事でバタバタしながら準備してます。

よくありますよね、余裕はいくらでもあったのに前日になってから慌しく準備することって。

とまあ、用意する事も少ししかないんですけど・・・。

で!

髪きってきました。

いつもの床屋に行ったんだけど、混んでたので違う床屋でやりました。

入った瞬間に席に座らされて気がついたら顔剃られてたんです。

でまあ、ボーっと鏡見てたら

鏡に映った反対側の席に見たことあるような人が座ってるんです。

「だーれだったかなぁ・・・」

このもどかしい気持ちどうにかしてちょーだい!だいっ!だーっい!

観察すること数分

鏡に映った人と目があったんです

!( ゚д゚)?

「だ、だ・・・・


































大学の教授じゃないですかーっ( ゚д゚)





















しかも担任じゃないですかーっ( ゚д゚)

「ま、まずい、早く逃げなくては」

よくわからないけど何故か逃げたくなる俺。

そもそも何故、我が地元にいる。

ソワソワしながら会計すませて帰りました。

で!

自転車のブレーキが利かなくなってきたので、自転車屋に行きました。

おれ「すみませーん」

おやじ「あいよー」

おれ「ブレーキみてもらえますか?」

おやじ「あー、ゆるいねー」

カチャカチャ

おやじ「あー、これ、限界かもねー」

カチャカチャ

おやじ「しばらくは大丈夫だと思うけど」

おれ「そうすかー、じゃ、壊れたらまたきます」

おやじ「あいよー」

おれ「どうもー」
















おやじ「それじゃあ、100円」

おれ「(゜д゜)」

な、なんだ、ただちょっとブレーキいじっただけで金取るとは・・・

直してもらったのでお金は払いました。

で!

家に帰る途中に郵便局にお金いれにいくことを思い出したので郵便局に行きました。

郵便局から出たときに雨がポツポツと降ってきました。

「急いで帰らないとなー」

2,3分進んだところで勢いが激しくなりました

「うわ、これは急がないと・・・」

更に進んだところで雪(あられ)に変りました。

「いたっ、いた、いたいからーっ!」

ほんとすごい痛かった_| ̄|○

痛みに耐えながら家につきました。

































ついたと同時に晴れました_| ̄|○

顔が濡れているのは、雨のせいなのか涙のせいなのかわからなくなりました。

明日から学校再開です、僕は元気です。