4月26日 Divine
ぶっ壊して差し上げますわ。
こんにちは、KENです。
コメントなし!
今日は、セミナーに参加!ということだけども、生憎と天気が悪かった。
ビニール傘を手に取り、家を出る。
風が冷たくて、ちょっと強かった。
家を出て、僅か数秒後、
傘が捲れて傘の骨が大破。
やっちまったぜ・・・。
濡れるといけないので、一度マンションの玄関口に戻って常備してる折りたたみ傘を開いた。
風が強いとこういうこともあるから大変だよな!
家を出て、僅か数秒後、
傘が捲れて傘の骨が大破。
/(^o^)\ナンテコッタイ
流石にもう傘の常備が無いので、家に傘を取りに戻った。
階段を駆け足で上がって、息を切らしながら傘を回収。
手に取った傘は、ママンの高い傘だ。
この高い傘を壊すわけにはいかない・・・ッ!
まあ、高い傘だけあって耐久度も比ではないだろう。
そんな事を考えていると、僕はハッと気がついた。
電車に遅れる・・・!
走って走って、何とか電車に乗れた。
そして、その後も傘が壊れる事無く会場に到着。
説明会は、普通の単説だった。
でも、訊きたかった事は暴露してくれたので良かったよ。
参加させられた理由がイマイチ解らなかったけど、偉い人の話を聞かせたかったということなんだと解釈。
最終選考の予約をして帰宅。
雨は小降りになっていたので、傘はささずに駅に向かったけど、寒さは増していた。
てか、雪降ってたな。
さすがにその時は困ったので、傘を広げる。
オープンゲェェェェット!
と、心の中で叫びながら。
その瞬間、
傘が捲れ傘の骨が大破。
\(^o^)/オワタ
いろんな意味でオワター!
・・・。
_| ̄|○
重い足取りで家に着く。
ママンに報告。
僕「あのさー、表にある深緑色の傘なんだけどさー」
ママン「どうかしたの?」
僕「アレって、誰の傘だったの?」
ママン「あー・・・アレね」
僕「・・・(ヤ、ヤラレルッ!?)」
ママン「あんたの傘だよ」
/(^o^)\ナンテコッタイ
とまあ、そういうことで事なき事を得た訳ど、
1日で3本も破壊してしまうとはな(内2本は数秒)
もう怖くて傘もてねー。
くれぐれも、僕に傘を貸さないように。
壊れますので。
今日は、そんな1日だった。