3月24日 叫び - Shout -
自然は神の生きた服装である。
当サイトは、愛とか夢とか希望なんて綺麗なモノはありません。
すごにちは!KENです
さてさてさて、なんだか日記じゃなくてテキストみたくなってる日記だけど今日も頑張って書いちゃうぞ☆
今日は、自転車を綺麗にしました。
どうせすぐ汚れるだろうけど、埃まみれだったので洗ってあげますた。
チェーンに油をさしてやりました。
ついに北海道も自転車で母なる大地を駆け巡ることができそうです。
これって暖かい地方の人には考えられないでしょうね。
そんなわけで、これからは自転車で移動しちゃうぞ〜。
ってか、ブレーキゆるすぎなんですけどーーーッ
人轢かないように気をつけなきゃ。
もしも、轢いてしまったら
轢いたら逃げる、これ鉄則
うそ、うそ、わかってますよ
まず、声をかけるんですよね。
おれ「だぁいじょうぶですかぁ〜?(満面の微笑み」
なめすぎ
ちょっと、慌ててる方が、緊迫しますよね
おれ「だ、だいじょうぶですか!?怪我はありませんか!?」
轢かれてるのに怪我しないわけ無いだろ
怪我あるかどうかを聞くなんて無駄な台詞ですよね。よってカット!
おれ「だ、だいじょうぶですか!?」
被害者「はい、大丈夫ですが?」
おれ「え、あ、よかった、病院とか行った方がよくないですか?」
被害者「むしろ、貴方が行った方がいいですよ」
おれ「え?」
被害者「精神科行って出来の悪い頭なおしてこいやーーっ!」
ありえない
どんな被害者だよ。
なんで、俺の頭おかしいことしってんだよ・・・。
普通の人にしよう
おれ「だ、だいじょうぶですか?」
被害者「うっ・・・うぅ・・・」
おれ「重症だ、もう助からないだろう・・・」
(軽く目を伏せ黙祷を祈り自転車に乗りその場を去っていく俺)
って、殺してますからーっ!
なかなか難しいですね。
普通の人で普通の状況さと考えてみる
おれ「だ、だいじょうぶですか?」
被害者「・・・は、はい、なんとか」
おれ「病院行った方がいいですよね、行きましょう」
被害者「そ、そんな大げさですよ
おれ「本当にすみませんでした」
被害者「いえ・・・私も不注意でしたから」
おれ「そんな・・・僕が悪いですよ」
被害者「貴方のせいじゃないです、私のせいです」
おれ「いえ、僕が・・・」
被害者「そんな、私が・・・」
(見つめあう二人)
おれ「あのっ、お名前聞かせてください」
被害者「あ、はい・・・」
以下略
もう、春ですね・・・
人を轢かないように気をつけて運転します(゚Д゚)ノ
ところでー
学校始まるまで2週間きりますた、いつ行けばいいのか忘れますた_| ̄|○
確か、4月9日の10時ぐらいだと思ったんだけど。
同大学のお友達の方教えてくださいお願いします_| ̄|○