3月19日 It is as pure as the lily.






あなたって、本当に最低の屑だわ!

こんにちは、KENです。


気づいてはいけない、気づいてしまっても気にしてはいけない事がある。

未だに連載が再開されないハンターハンターが

このままファイブスターのような悲惨な運命にあるとしても、

それでも世の中には、気にしてはいけないことがある。

例えばだ、

ここ数日・・・いや、数週間前から、




































髪を洗った時に、無駄に抜け毛が酷かった時。

そう、こんな時でも気にしてはいけない。

見なかったことにして洗い流すしかない。

そうそうやって今まで僕は、現実から逃げてきたんだ。

だがしかし!

このまま逃げ続けることが、本当に幸せなことなんだろうか。

このままだと・・・僕は・・・・。

ハg・・・いや、まだだ!




































まだ大丈夫だッ!


・・・あ。

これはもしかすると、抜けているのではなくて、生え変わっているんじゃないのか!

ふぅー、なんだそういうことか。

なんだ、それなら杞憂だったな。

よし、今日も何事も無かったかのように風呂に入ろう。




































そう世の中には、気にしてはいけないことがあるから。


さてさて、今日の日記。

起きてからゲームを売りに、TSUTA○Aへ。

先週ぐらいの折り込み広告に、昨日までやっていたゲームが、2800円の買取だったので売りに行った。

買った値段で売れるなんて、こんなラッキーなことはないぜ!

店員に売りたいことを告げて、ソフトを渡す。

中身を確認してなかったが、傷とか気にしないのだろうか・・・。

TSU○AYAは確かFCで展開してるから、店舗ごとによって異なるかもしれないし、ちょっと杜撰な面もあるのかもしれない。

それは兎も角。

店員がソフトのバーコードを読むと、値段を告げた。(なんと画期的なシステムだろう!)






















店員「〜000円です」

ん?

今なんていったんだ?

2千円・・・?

3千円・・・?

確認しようにも、店員は事務的に契約書を書けと促すので、仕方なく書いた。

何、コレを書き終わればすぐに値段が解るはずだ。

書き終えて店員が確認する。

そして・・・レジからお金を取り出す。















1枚・・・ッ!



















2枚・・・ッ!






















3枚・・・?





































買取価格下がってる\(^o^)/

この値段なら買った店の買取価格と同じじゃまいか。

とはいえ、○SUTAYA側が悪いわけではないしな・・・。

ちょっとガッカリだが、それもまた運命。

僕は大人だから800円ぐらい・・・気にしないもん♪

・・・気にしないもん。

・・・。

_| ̄|○


明日は、単説だったな!

10時からだから、7時起きか・・・。

夜更かししようと思ったけど、そうはいかなさそうだな。

やれやれ、誕生日ぐらい静かに過ごしたいのにな!(なら予定を入れるなよ)

よし、そういうわけで、早くアニメ見てくるよ!