12月6日 うちゅうのこころ





親を裏切るということは将来の自分を殺してしまうに等しい。

要するに、あれですか、先輩?

こんにちは、KENです。


メッセージ紹介

死は大いなる冒険への旅立ちである。

え、つまり、死ねってことじゃないです・・・よね?


ちょっとはみ出てるぐらいがいいって言うじゃない、でも

ちょっとぐらいがいいですよねー^^























それ全然ちょっとじゃないですからー、残念!

・・・_| ̄|○

拙者・・・馬鹿ですからっ!切腹!


でんこちゃん萌え



でんこちゃんって人妻・・・ですよね?

あ、いえ、趣味はひとそれぞれですよ^^


鍋の企画面白かったポヨ!

ありがとポヨ!


いくやまいまいおやいかさかさかやおてはたかやきかわたはわいさおいはこいあよこことこす

古文は苦手です(違


メッセージお待ちしてます。


今日は、僕のパパンの誕生日でした。

パパンは、いじるところがないんです。

パパンは意外と普通なんですよ。

・・・今はね。

昔は、すごかったなぁ。

確か、小6か中1ぐらいの時。

晩御飯食べる時に、テーブルの上に生卵が2つありました。

パパンは、それ手に取りました。

いきなり立ち上がり、卵をお手玉風に遊んでました。

僕は、うわーっていう目で見てたけど

本人はなんかすごいやる気なんです

「おっ!「いよっ!」とか言いながら回してるんです。

ママンは「やめなさい」って言ってました。

そして







































2個とも床に落としてママンに怒られてました

今は、そんなことしませんよ!

パパンが意外と普通ということは、僕も意外と普通ということですね^^






































「いや、違うだろ」って言わないで_| ̄|○

血筋ならどうしようもないですよね(開き直り


今日の帰り道

旧会長と駅に向かって歩いてました。

途中、道に氷の塊がありました。

でもね、その塊

雪でカモフラージュされて全然わかんないんです。

僕はね、氷の塊なんて思わずに雪の塊だと思ってたんです。

殴るまでは

ちょっとふざけて「俺の小宇宙よ!燃えろ!」とか何とか言って雪の塊を殴ったら

氷だったわけで

右手負傷!右手負傷!って感じですよ。

でね、もう1回やってみたんですよ。

今度は、利き手の左手で。

また偉そうに「俺の小宇宙よ!燃えろ!」とか言っちゃいましたよ

普通に痛かった

でもね、砕いたんですよ

そしたら、旧会長ってば、いきなり手製の氷球作り始めました。

もちろん、壊しました

旧会長はこりずにまた作り始めました。

もうね、なんか、痛かった。

うん、いや、それだけ。


そんで電車の中。

旧会長が優先席に座ってたんです。

俺「ここ、優先席だよ」

旧会長「そうだね」

俺「・・・優先席だよ」

旧会長「ここ見てみ」

そう言って彼が指差した先には優先席の絵が。



こういうやつですね。

俺「・・・」

俺の心の中「子供は・・・連れてない」

俺の心の中「妊婦・・・ではないよな」

俺の心の中「年寄り・・・ではない」

俺の心の中「体は・・・不自由では無さそうだ」

俺の心の中「!(゜д゜)?」

俺「ま、まさか・・・」









































俺「妊婦じゃなくてただのデブかぁーっ!」

俺「中身は子供じゃなくて脂肪と肉かぁーっ!」

旧会長「そうそう」

俺「・・・なるほどね」

俺「・・・納得」

旧会長「おいっΣ(゜ε゜ )」

公共の場で爆笑しちゃいましたごめんなさい。

いやーたのしかったな

ちなみに、優先席に座っても全然席余ってたのであしからず

おしまい