12月24日 ChristmasEve -3-
もう既に半分の工程なわけです。
こんにちは、KENです。
というわけで、メイドについてガチに語ります。
なんかもう書く前から軽い鬱状態なんですけど。
それでも、僕は書きます。
もうこんなのエロゲの展開でしか考えられないんですけど、
僕が好きなメイドは、喫茶店で働いてるような擬似メイドではなく、
古い洋館に住み込みで働くメイドにときめいています。
やっぱり、メイドといえば、黒いロングスカート、白いエプロンドレス、ひらひらの袖にホワイトプリム。
黒いロングスカートは、膝丈でもニーソなら僕は許せる。
いやむしろ、ニーソの方が良いような気がしてた。
この際、エプロンドレスもヒラヒラもなくてもいいんだ。
ホワイトプリムがあれば、君はもう素敵なメイドさ!
ここで勘違いしてもらいたくないのは、カチューシャではないという所だ。
念を押してもう1度言うが、カチューシャではなくホワイトプリムじゃなきゃダメなんだ!
エロゲやら漫画やらアニメやらでメイドにも多種多様な感じになってきてはいるが、
やはり、オーソドックスな従順で清楚で可憐なメイドが一番だ。
いや・・・。
金髪ツインテールで、ちょっとドジなロリ娘も悪くない。
いや、だがしかし・・・!
僕は、自分のメイド像を歪める訳にはいかない。
というわけで、先にあげたメイドの方がいい。
さらに好みを言わせて貰えば、長髪の黒髪でなければならない。
これはまあ、個人的にショートはあまり好みでないからなんだが。
世間では、メイドに眼鏡があったほうが尚更知的で良いとか言うが
そんなのは目の悪い奴がつければいいんだ。
いいか、大前提を忘れるな!
メイドに必要なのは、ホワイトプリムとロングスカート(膝丈ニーソ可)とエプロンドレス、そして
主人を想う従順無垢なその心だ!
さてさて、まだまだ書きたいことはあるのだが、これ以上は時間が許してくれそうにないので、
続きは来年・・・?
クリスマスイブにメイドについて語る人間なんて僕ぐらいなんじゃないのか・・・。
悲しみを堪えて次の工程に!