12月15日 いたみのこころ





愚かな人に嫌われることを喜びなさい。彼らに好かれることは侮辱でさえあるから。


あと1週間で冬休み

こんにちは、KENです


英語の時間

といっても、昨日書いた英語とは違う英語

正確には、英語U

いつも中学生レベルのことしかやってないようなゲーム感覚で楽しめる授業です

先生が米人っていうのもあるのかもしれないけど・・・

前にも野球に見立てたゲームの話を書いたような記憶が

見てない人はどうぞ見てください

いつかは知りませんけど

んで、そんな英語の時間

今日は、地図を参考にして場所を説明するっていうゲームをやりました。

中学2年の時にもやったような気がしてなりませんでしたが

2人でペアになって、先生が場所を言うのでその場所を見つけて英語で説明

当たっていれば評価+1

そして








































バスケットボールで点数UPのチャンス☆

小さいボールをゴミ箱にいれるだけなんですが

あとね、変なお菓子も貰えました

タマリだかタモリだか変な米産のお菓子

僕は、こんな子供じみた事には興味がなかったけど、

よくわからないお菓子を貰えるということで本気でやりました。

ペアになったのは、S君

先生が場所を言うと的確に場所を見つけてS君が手を上げて答えました。

僕はボーっとしてるだけで評価があがりました^^

ありがとう、S君

もちろん、お菓子も貰いました。

バスケットよりもお菓子目当ての僕にとってはこれ以上の幸せはありませんでした。

だって、ネタになりそうなんだもん☆

というわけで、バスケットはS君がやることにしました。

先生が箱を手に持っていて、先生に当たって入っても点数になるという画期的なシステム

S君「よし」

俺「・・・眼鏡だ」

S君「え?」

俺「眼鏡を狙え」

S君「・・・」

S君がボールを放つ!

ボールは弧を描き







































先生の眼鏡にHIT!!

笑いが止まらなかったぜ

まさか本当に実行してくれるとは!

俺「グットジョブ!」

S君「いや、いれるつもりだったんだけど、

眼鏡って言われたから気になってできなかった

皆してボールを先生に当ててました

で、肝心の不思議なお菓子を食べてみました

色は真っ赤で唐辛子みたいな形

ちょっと舐めてみると、やや辛い

もしかしたら、すごい辛い菓子なのではないか・・・そんなことが頭を過ぎった

パクッ

S君「どんな味?」





































俺「甘いのか辛いのかわからない」

俺「要するに、不味い」

その上に噛んでみれば飴ではなくジェリービーンズみたいなやつだった。

歯にくっつくし。

軽く鬱になれるお菓子でした。

おしまい