11月23日 Trusting to chance.
今日は1日中ゲームしてました。
こんにちは、KENです。
片づけをしてたら、久しぶりに見たゲームを発見したのでプレイ。
それなりに面白かった。
暇をみてクリアしてみようと思う。
明日になったら存在すら忘れている予感。
・・・まさか本当にお題がくるとは思わなかった。
く、真日を見る人はROMが圧倒的というかROMしかいないような感じなのに送ってくるとは!
というわけで、書きます。
『歌について』
下手だけど歌うのは好きだ。
だけどいつも思うことがある。
一般の人と一緒に行った時、持ち歌がほぼ歌えない。
持ち歌の中でも、異質(というのは失礼かもしれないが)の曲を歌った際には冷たい目で見られるだろう。
いや、
(一部を除いた)友人と行った時ですら、引かれているような気がする。
いや、引かれてる。
皆も遠慮して僕に合わせた選曲をしてくれる。
本当は歌いたい曲が有るのにもかかわらず、無理矢理に僕のオーラで部屋を満たすから歌いたくても歌えないのだろう。
ごめんよ、みんな・・・。
かといって、僕は普通の人が好む歌を歌う事は一生無いだろう。
僕はオタクであり、オタクであることを誇りに思っている限りはありえない。
僕はこれからも自分の好きな歌を歌い続けます。
・・・歌声を聞かれる人は選びますが。
そう考えてみると、僕に彼女ができるとカラオケ行こうだなんて誘えないですよね☆
ま、こんな心配しても無駄ですけどね!
というよりは、彼女どころか嫁がいました、申し訳ないです。
脳内ダケド。
今度(脳内)嫁と一緒にカラオケに行ってきます!
よーし、なに歌っちゃおうかなー!
お兄ちゃん、ハッスルしちゃうお。
あれ、なんで真面目な話がいつもどおりの展開に・・・。
これ以上書いても自分を追い込むだけなのでこの辺で!
(お題はまだまだ募集してます)