11月17日 雪月風花





書き手が涙を流して書いたようなものでなければ、読み手が涙を流すことはない


僕らは目指した〜♪
































こんにちは、KENです。


メッセージ紹介

5-meo-dipt

 5-methoxy-N,N-diisopropyltryptamine
 (N,N−ディソプロピル−5−メソキシトリプタミン)

トリプタミン系薬剤の一種。
主に経口/粘膜吸収により摂取し、脳内のセロトニンの再吸収抑制の働きをします。

まあ、詳しいことは自己責任で調べてください。
僕は載せる気ありませぬ。


体積ホログラム

ホログラム光技術を用い、DVDサイズのディスクに 1テラ(テラは1兆)バイト級の記録を可能にする次世代超大容量光ディスクシステム

ぶっちゃけ、鯖クラスの要領ですよね。

うーん、すごい・・。


エロテロリスト

インリンオブジョイトイ


笑い男

STAND ALONE COMPLEX


学校で見てて恥かしくなりました。でも、おもしろいだすねb

それが狙いです(何

ありがとう〜、これからも頑張ります!


今度はガンダムですか?w

そうみたいですね・・・。


ttp://homepage2.nifty.com/romeo-juliet/

まあ、つまり、行けと?

そんなにメイドに餓えてると思ったかヽ( `д´)ノ


ZGMF-X11A

リジェネレイトガンダムは、『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY R』に登場する、ザフト軍が開発した架空の兵器。

型式番号ZGMF-X11Aから明らかなようにZGMF-X10AフリーダムとZGMF-X13Aプロヴィデンスの間の機体。

ザフトがイージスガンダムを参考に開発した可変モビルスーツで、イージスのような巡航形態のほか、四脚型の強襲形態をとることができる。

本体は巨大なバックパックで、人型の部分は部位ごとにユニット化されており、破壊された部分は速やかに新しいものに取り替えることができる。その際、特別な調整作業は不要で、母艦から交換用パーツの射出を受け戦闘空域で交換することも可能である。そのため、何度破壊されても部品がある限り、「再生」できる。

また、ミーティア的な運用も想定されており、バックパックは他のモビルスーツと合体させることもできる。

この機体はライトクラフト・プロパルジョンと呼ばれる加速システムを採用している。 これはジェネシスαからレーザーで推進剤を爆発させることで高い加速力を得るものである。


最近、皆さん僕に調べさせるのが好きみたいですね

メッセージお待ちしてまーす。


今日の帰り道。

真っ暗な中ライトをつけずに自転車こいで帰ってました。

ライト装備されてないので・・・。

目の前にカップルがいました。

道を塞ぐような感じで歩いてました。

ムカつきました

なので、突貫することにしました。

ですが、カップルは僕に気づいて道をあけてくれたんです。

俺「!(゜д゜)?」

忌むべき相手が僕に救いの手を・・・






































俺「マグルガァァァッ」



























通り過ぎる時に思いっきり叫んでやりました☆

その後は、スピードUPして逃げました。

後ろからついていた旧会長の話

旧会長「KENちゃん叫んだ後さ」

俺「うん」

旧会長「女の方、動き止ったよ」

俺「えっ(゜д゜)」











び、、ビクトリームマニア!?

渾身のネタ作りでした。


今日は、皆さんに素敵な歌をご紹介します。

『アニメじゃない』っていうアニメの歌です。

知る人ぞ知るって感じですね。

サビの歌詞が

アニメじゃない アニメじゃない
素敵な世界
アニメじゃない アニメじゃない
現実なのさ
アニメじゃない アニメじゃない
不思議な気持ち
アニメじゃない アニメじゃない
本当の事さ

っていう矛盾な歌なんです。

サビの部分を再現してみました。





























































































































































































































































































































































おしまい