11月13日 花鳥風月





行水にも淵瀬あり、人の世に窮達なからめやは。


こんぬちは、KENですよ。

今日も元気にメッセージ紹介

リネージェっておもろい?

面白いよ

やるなら一緒にやりましょう


ロータリーエンジンっていいですよね?

レシプロエンジンの方が好きです


( `д´) ケッ! 投票してやったぜっ!ざまぁみろ。

・・・(゜д゜)

と、とりあえず、どうも・・・。


では君にはザクを送ろう

ありがとうおじちゃーん!


そういえばこの前、小学生に「パンツ、パンツ」と言ってカラまれました
とりあえず名前を聞かれたので「宮川」と言っておきましたけれど
自分もこのくらいのときはこんな馬鹿だったろうかと思った

僕も最近、似たようなことでからまれました。

エレベーターから降りてきた子供達に

「S,○,X」と叫ばれました。

僕も、あんな年頃はそんなことで喜んでたなぁと同時に歳とったなぁとしみじみ感じました。


投票したでぇ

ありがとう〜


大分麦焼酎いいちこ

下町のナポレオン




ガッシュ面白いよね^^誰が一番好き?

面白いですね。

これといって、好きな人はいないけど皆好きですよ^^


今日は、落ち着いた感じのメッセージでした。

メッセージまってまーす。


今日は、漫画を買いに行きました。

今月の漫画代が新刊だけで8千円ぐらいかかります。

財布の中見てみたら、8千円も持ってなかったので、何買おうか悩みながら店まで行きました。

店に入って、さっそく新刊コーナーを歩き回りました。

とりあえず今日買おうと思ったのは、1冊だけです。

思ったとおり今日発売されていて、早く読みてーとなんて思いながら探したんです。

あれ・・・

(つд⊂)ゴシゴシ

( ;゜Д゜)

同雑誌の漫画は発売されてる

(つд⊂)ゴシゴシ

(((( ;゜Д゜)))

う、うってねぇ・・・_| ̄|○

明らかに面白くなさそうな今日発売の漫画は売られているのに・・・。

どうして?

どうしてなの!?

仕方ないので、違う店に行くことにしました。

この店よりも大きい本屋なら売ってるはず・・・。

だけど、そこまでの道のりは長く険しかった・・・

自転車こいでると、1件の本屋を見つけました。

あるかもしれないので、見てみました。

ウィーン(自動ドアの開く音)

店員「いらっしゃいませー」

新刊コーナーをチェック。

無い。

店員に入荷しているかどうかを聞こうとしたが




















微妙にタイトルがオタクっぽいので聞くことができなかった・・・。

店を出る。

本当の目的地である大型書店に向かうことを決意。

その本屋がある反対側の道路へ渡るべく信号待ちをしてました。

2,3分ぐらい待ったんですがまったく青に変わる気配がないんです。

俺「おっせー、信号だなー、家の近くにも遅い信号機あるんだよなー」

なんて思いながら待ってました。

通り過ぎる人々みんなが僕を見ていくんです。

もしかしたら、僕は変わった生物に見えるんじゃないのか?と頭の中を過ぎりました。

道行く車を眺めてると、軍服の格好をした人たちが乗っていました。

自衛隊でもないのに変わってんなーと思いながら通り過ぎていくのを見てたら

ふと電柱柱に目が止まったんです。

そのまま下の方を見てみたら







































て、手押し信号だとぉぉぉぉっ(゜д゜)

計数分、漫画のことばかり考えていた僕は手押し信号に気づかない始末。

手押し信号のボタンも押さずに信号が変わるのを待っていた僕。

そりゃあ、通り過ぎる人から見れば「変人奇人」の部類になるんだろう。

恥ずかしい思いをしながら、ボタンを押して信号を渡りました。

店について、本を探しました。

新刊のコーナーに向かってると、中学生らしき2人組の男がいました。

中学生っぽいガキA「ここらへんの漫画ってさー」

中学生っぽいガキB「うん」









































中学生っぽいガキA「オタク漫画ばっかだよなー」

中学生っぽいガキB「だよなーオタクしか読まないっての」

お、俺が買おうとしていた漫画は・・・オタク漫画だった・・・のか・・・_| ̄|○

しかし、オタクだって負けてられない!

ファンキーなガキ共を睨みつつ






































俺「どけやオラァ(゚Д゚#)」

ガキ共は一瞬だけ僕を見るが、鬼と化した僕を見て怯んだ。

A・B「す、すみません・・・」

奥の方へと消えていく二人。

オタクは勝ったのだ!

本を手に取り、小説コーナーを見てると2年前から刊行されることがなかった小説を発見。

完結と書いてたのでそれも手に取りレジへ。

レジでは香水臭い女子高校生が2人いました。

チラホラ、こちらを見てました。

手に持ってる本と僕を見比べながら。

そういえば、前に大学メンバーの誰かに見た目は怖いけど中身は全然違うよねーって言われました。

そんなことないのになーって思ってたけど

先ほどの中学生や女子高生の反応を見て、そうなのかなぁって気になってきました。

そんなこんなで目的の本は買えました。

今日は、とても寒かったです。

おしまい