11月11日 1111匹ONEちゃん
絶望のどん底にいると想像し、泣き言をいって絶望しているのは、
自分の成功を妨げ、そのうえ心の平安を乱すばかりだ。
こんにちは、実は・・・KENです。
メッセージ紹介
>キモイ
送るなって書いたろうがボケェェェェッヽ( `д´)ノ
>まさか銃ネタがここまで広がるとは思っていませんでした。なんだかんだ言っても皆さん銃が大好きなんですね
まったくもって同感です。
>日記めっちゃ笑いました。更新頑張って下さい!!!!
ありがとうございます、頑張ります!
>拍手のついでに握手はいかが?
あ、はい(ぎゅっ
>拍手に添えるのはハックションでよろしいでしょうか?
ダメです。
>拍手にバッシュ履かせてみてはいかがでしょう?
ダメです。
>拍手各種盛り合わせのハックション添えバッシュ履きでございます。
そうですか・・・。
>これ、マジで日記にのるのかな?
載ります
>ハズカシ〜〜=====>(*ノノ)
後悔・・・だけはしないでくださいね
ま、なんだかんだで更新頑張ってね〜
ありがとう、頑張る!
>なんてったってアイドル〜♪
僕もアイドル〜♪(マテイ
>運命の愛を信じますか?
はい、信じます。
>≪水冷式重機関銃二百連発、ただし暗殺部隊!≫みたいなっ!
理解できまs(ry
・・・頑張ってね>人生
今日も、頭の悪そうな素晴らしいメッセージありがとう!
もう、だいぶ開き直りました。
今日は、特に何にもありませんでした。
なので、
今日は、デートのした時のお話です。
彼女は 頭が良くて運動もできて性格もよくて人望も厚い。
まるで絵に描いたような子なんです。
僕と付き合ってたなんて本当に夢のようでした。
電話で、デートの約束をとり僕は胸をワクワクさせながらその日を楽しみにしていました。
約束の時間前につくのが礼儀だと思い、僕は急いでいきました。
だけど、電車が遅れてしまい、このままだと遅刻しそうでした。
なんとか急いで約束の場所まで走っていきました。
俺「まった?」
彼女「ううん、私も、今来たところだから」
なんて優しいのだろう!
優しく微笑みながら、こんなダメな僕を許してくれました。
彼女「それじゃあ、どこに買い物に行きましょうか?」
俺「それじゃあ、小物でも見に行こうよ」
彼女「それじゃ、行きましょう。」
ファンシーショップとやらにきました
ちょっと遅れてしまったお詫びに何か買ってあげようと思ったんです。
彼女「ねぇ、これ可愛いね?」
俺「うん、よく似合うよ。」
言った後ですごく照れくさくなってしまいましたw
彼女は頬を赤くしながら
彼女「えっ、ありがとう。すごく嬉しいな・・・・。」
なんて言ってくれました。
本当に喜んでくれたみたい!
そんな天使の微笑みをする、すごーく可愛い彼女を見て、僕はマターリしました。
ばっちり、よい印象を与えたみたいでした。
それからいろんなところを回り、空も暗くなってきたので帰ることにしました。
彼女「今日はとても楽しかったわ。また今度誘ってくれる?」
俺「あぁ、いいよ。また今度連絡するよ」
彼女「それじゃ、一緒に帰りましょう、謙太朗君」

かけぬけてゆく〜
私の〜

メモリア〜ル♪
まったく知らない方ごめんなさい_| ̄|○
おしまい