10月27日 冬、再来。
自分に優しくすること。そして、人と違っている自分を楽しもう。
人と違うことをやり、人と違う価値観を持ち、人と違った生き方をするのは素敵なことだ。
『日記死亡遊戯30日目』
メールはきてません。
こんにちは、KENです。
今日は、もう、地獄を見ました。
初雪という名の・・・
朝起きてみたら、外は雪景色。
ひゃっほーなんて喜びながらウキウキと準備をして家を出る。
家を出たのは8時前だった。
最初は、これぐらいの雪なら余裕っしょって思ってたが
チャリをこいで数秒。
俺「もう無理・・・_| ̄|○ 」
ベタ雪でタイヤにチェーンにギアに雪がくっついて進めないの何の。
走れない!走れない!走れない!
無理に走ろうとしても、後輪をもってかれて滑るの何の。
普段の3倍以上かかったけど、それでも尚、頑張って進みました。
俺、頑張ってるなーと思ってた矢先
横切ったトラックに思いっきりドロが混ざった雪をかけられた。
俺「なんだかなぁ・・・('A`)」
服やズボン、頭についた雪を払いのける。
こいで!こいで!こいで!こいで!こいで!
普段20分もかからないような場所が40分以上もかかった・・・。
俺「・・・このままだと遅刻する!?」
危機を感じた俺は、急いで皆に電話して最初の授業のプリントをもらっておいて欲しいと連絡。
急ぐが一向に進まない。
どうでもよくなってきたので、遅れて家出た旧会長を待つことに。
案外近くにいたので、雪で遊んで待つことに。
俺「一人で遊ぶといえば・・・アレしかないか」
途中、旧会長が来て一緒に作りました。
完成品です!

親ダルマ!子ダルマ!孫ダルマ!

前に3人子供がいます^^
俺、バカー('A`)
進まないでずっと雪だるま作ってました・・・。
あとは、ひたらすら歩いて歩いて歩いて・・・
自転車のれそーな所はずっと乗って行きました。
結局、学校に着いたのは、
10時過ぎでした('A`)
帰りは、ある程度楽だったけど大変でした。
もう、雪降った後にチャリンコこぐのは勘弁plz('A`)
ところで皆さん。
山田のこと知ってますか?
まあ、平たく言うと、正義のヒーローなんです。
最近、学校で見かけたので激写しちゃいました☆
山田の登場です!

山田「山田です。」
俺「どこからきたんですか?」
山田「札幌」
俺「バスできたんですか?」
山田「徒歩」
俺「え?徒歩なんですか!?」
山田「15分かかってしまったよ」
俺「・・・そ、そうですか」
俺「あの、山田さん」
山田「なんだい」
俺「今日は何をしにきたんですか?」
山田「この学校は、ものすごく危険な生物がたくさんいるようだ」
俺「!?」
山田「私は、そいつらを倒しにやってきた」
俺「そ、それじゃあ、サイヤ人も!?」
山田「・・・考えておくよ」
俺「無理なんですか・・・?」
山田「あ・・・そろそろ、帰らないといけないんだ、また会おう!」
俺「え?えぇーー!?」
次回、山田VS○○○○
おしまい