10月16日 カリホルニウム - Californium -





もしかしたら、これもいつか楽しい思い出に変わるかもしれない。


『日記死亡遊戯19日目』

俺「あれ、今日何日目だっけ?』

こんな状態です。

こんにちは、KENです。


今日は、投稿ネタをやります。

題して!






















『解雇!〜逝って欲しいコンビニ店員!〜』

このコンビニ店員にされたひどい仕打ちとか、対応とかを書こうと思います。

さっそく思い出してみたいと思います。

・・・。

あ、






































女店員が、おつりを渡す時、ものすごーく触れたくない感じで渡す人いますよね。






































稀に、握り締めるように渡してくる人もいますよね

・・・。


























と、書く事がもう本当にないので、M人の希望によりN崎さんの話を書きます。

あれは、小学校6年生の授業中。

社会の授業で、班ごとに何かのテーマについて調べて発表することをやっていて、その調べてる最中に起きた事件である。

大体の児童は、図書館を利用して書く。

さりげなく図書館は3つあってそれぞれいろんな本があるんだが、一番大きい部屋で探していると

N崎が、きゅうりと呼ばれる男と口喧嘩してた。

N崎は、しょっちゅう男と喧嘩してた。

ほんの些細なことで。

特に気に留めることなく、調べていると

きゅうり「・・・じゃん!」

俺「ん?」

N崎「・・・からねっ!」

俺「んん?」

段々と白熱していくので、傍観していると(いや止めろよ)








































N崎「自殺するからねっ!」



































きゅうり「すればいいじゃん!」



































俺「ええっ!?Σ(゜ε゜ )」

皆あわてて仲裁にはいる。

それでも、二人は止まることなく言い争う。

































N崎「本当に落ちるからね!」



















ちょっと押せば落ちてしまうぐらいの場所で吼えるN崎。






















きゅうり「はやく落ちれや!」





















謝れよ、きゅうり、それで救われるんだ!

結局


































本当に飛び降りました。






































外にじゃなくて内側(図書館)に。

























担任が駆けつけたので自殺未遂で終わりました。

先生がくるまで待ってたんです。

その後は、N崎ときゅうりと先生の三者面談になりました。

僕たちは、教室に戻りました。

喧嘩の理由?

そんなのはわかりません。

本当に些細なことだから。

おしまい。


































やはり、次の日には何事もなかったかのように過ごしてました。

今でも、彼女の台詞は名言です。