10月15日 ゲルマニウム - Germanium -
純粋な感情ほど美しいものはない。美しいものほど強いものはない。
『日記死亡遊戯18日目』
そろそろ死亡遊戯も折り返し地点です。
こんにちは、KENです。
今日は、素敵なお便りネタが、きたのでそちらを書いてみたいと思います。
『お茶』さま
KENさんがネタに身を投じるようになったのはいつ頃なんですか?
良かったらネタに目覚めた時のお話しを聞かせてください、きっかけとか。
皆さんもさり気無く気になってたりするかもしれないので、お話したいと思います。
僕もしっかりとした起点っていうのは覚えて無いんですが
恐らく小学5年生が最初だったような気がします。
確か、給食時間でしたね。
給食といえば、班単位で席をつなげて食べてましたよね。
僕は自分のグループじゃないところに、しょっちゅう行ってました。
まあ、仲の良かった女の子と話したかったからなんですけど
もう、今考えると、ほんとバカなんですが
体を張って芸をしてたんです。
まあ、変な顔して牛乳噴かせようとしてただけなんですけど
他にもやりましたが、言葉では説明し難いので書きません。
だからといって、やりませんよ!
永遠の汚点その4です。
あぁ、その前にもきっかけというか人生が狂い始めたっていうか、おかしくなったっていうか
そんなことも書いてみたいと思います。
小学3年生の時の話です。
大掃除の時ですね。
まあ、大掃除ってのは良い記憶がまったくありません。
何かしら事件が起きるんです。
小学2年生の時の大掃除のことも若干書いたような気がします。
半年以上前に。
んで、掃除が終わってぼーっとしてたんですよ。
ドアの前で。
そしたら、担任がやってきて
あと、女子数人も。
あぁ、説教かなコレとか思ってたら
普通に会話が始まったんですが、事件は起きたんです。
担任「KEN」
俺「?」
振り向いたら
担任にズボン下げられました('A`)
いきなりの展開に狼狽してる僕を見て、女子と笑ってるんです。
あぁ、もう、やってらんねーなって思いました'`,、('∀`)
'`,、
その後はよく覚えてません。
普通に謝られたような、そのままどっかいったような。
んま、もう、そんなことはどうでもいいんです。
確か、中学1年生の時から友達をはめて楽しむ遊びを考え出しました。
あの時は、N君とF君を我が家に招いて、遊びました。
我が家に遊びに来る人全員に、
ヤバイ混合ジュースを飲ませました。
醤油に牛乳いれてサイダーいれたりとか。
あとよくわからない液体いれてみたりとか。
楽しかったなー(遠い目
そんで、洗礼の儀式を終えると、僕の部屋に招いて遊んだんです。
部屋の中真っ暗にして。
テレビつけてみてたんです。
『お母さんと一緒』を見てました。
特に最後のグルグル回る所を。
今考えると、
何してたんだろーなぁ'`,、('∀`) '`,、
とまー、そんなこんなが、僕の原点だったりします。
いや、この世に生を授かってから既にネタに生きてきたのかもしれません。
ああ、もう、悲しくなってきた'`,、('∀`) '`,、
一応、日記も書きます。
いつもどおりでした!