10月12日 アルミニウム - Aluminum -
個性個性といって、一つの石ころが他の石ころと違うことを得意になっても、
お前さん方を大勢一緒に集めてみたら、ただの「砂利」ではないか。
『日記死亡遊戯15日目』
うん、まあ
こんにちは、KENです。
今日は、1講義目をさぼりました。
2講義目は、出席だけして逃げました。
3講義目も、出席だけして逃げました。
4講義は、真面目にでました。
僕、もう、だめみたい_| ̄|○
ちなみに出席は、前にもチラッと書いたけど、ICカードで出席とるのでカードリーダーにかざして逃げれば、
その場にはいないけど、出席になるというシステムです!(間違った使い方)
明日は、真面目に出席しますよ。
とまー、書く事がないので、投稿ネタでもやろうかと思います。
その名も!
『女ノ子はこーゆうモンだっ"o(`ω´*)oみたいな偏見を語ってみよぉ』
というわけで、始まりました。
ええ、まず、何から語ればいいかわかりませんね。
まあ、女の子は、清楚であるべきです!
あ、あと、優しいといいですね!
うーん・・・、あ、それと、料理とか掃除とかできると素晴らしいですね!
えーと・・・
終 了
過去に出会った英雄ランクの女の子で、一番記憶が古いと言えば
N崎さんです。
今日は、N崎さんについて語りたいと思います。
彼女との出会いは、小学5年生。
事件が起きたのは、小学6年生の帰りの会の時。
先生「じゃあ、それじゃあ、今日は終わりー」
先生「気をつk・・」
バシンッ!
N崎「ちょっと待って!」
皆何事かと思い、N崎の方を見る。
N崎は半泣きになりながら机の中から、とあるものを出す
N崎「だぁれ〜私の机の中にししゃもいれたのー!?」
彼女の手には、ししゃもが!
しかも、微妙に崩れてる!
キレだす、N崎
呆れ返ってる皆
結局、犯人がわからないまま帰るクラスメイト
吼えるN崎!
爆笑してた俺!
そして、この事件は迷宮入り
犯人は、女子っぽい噂が・・・。
次の日には、N崎忘れてましたね。
でも、あの日の笑いを忘れたりしない。