10月11日 Never too old to learn






今日は何の日、まさか此処にはいねぇだろうっていう日。

こんにちは、KENです。


学校内では大した事は起きず。

事件は、帰り道。

幾つもの偶然が重なり合った結果、この事件に巡り会う事が出来た。

まず、順を追って書いていこう。

今日は、なべにフィギュアを売ってもらった。

これを早く飾りたいばかりに、僕は4時間目の授業をサボって家に帰る。

もしも、ここで家に帰っていれば事件に会うことはなかった。


次に、旧会長(以下BB)の自転車が壊れてた事。

俺「あれ、お前の自転車壊れてね?」

BB「え、どこ?」

俺「ほら、スポーク外れてるじゃん」

BB「うは、マジだ」

俺「どうすんの?自転車屋寄ってく?」

BB「一応、寄ってくわー」

学校の近くにある自転車屋へと向かう。

もしも、ここで自転車屋にいかなければ事件に会うことはなかった。


自転車を無事に修理し、昔話をしながら帰路を急ぐ。

学校からある程度離れたところで、小学生数名が指をさしてギャーギャー言ってた。

小学生A「・・・いるよ!」

小学生B「うわ、本当だ!」

ガキなんて些細な事で盛り上がるしな、どうせ犬でも居たんだろう。

小学生を通り過ぎしようとした時。






































小学生C「やっぱ、鹿だよ!」

俺「・・・え?」

そんな鹿なんているわけないだろ。

ここは高速道路の真上だし、民家もいっぱいある。

でも、少しだけ気になってので見てみる。







































( ゚д゚)





































































居た。

俺「ちょwwwおまwww」

BB「何?」

自転車を止めて鹿のいる方向に指をさす。

BB「うわ、鹿じゃん!」

とりあえず、撮影。


小学生D「そろそろ帰ろうよ」

小学生B「そうだね」

小学生A「かえろ、かえろ」

走って過ぎ去っていく小学生達。

飽きるの早っ!

なんとかアップの写真を撮りたいために、鹿に近づいてみる。































逃げられた。

そのまま奥へと去っていく鹿。

かなり警戒されてるようなので、撮影を諦めて帰る事に。

どっから湧いたんだ、という事は気にしない事にした。

鹿篇終了。


話は変って、食事の話。

俺「あのさー、もしかしたら俺だけかもしれないっていう話なんだけどさ」

BB「何?」

俺「チャーハンを食べる時って、何飲む?」

BB「え、お茶かな」



































俺「俺・・・牛乳なんだよね」

BB「え!」

俺「いや、意外と合うんだって」





























余談だが、カレー食うときも牛乳。

BB「いやいやいや、あ・・・俺もあるよ」

俺「何?」

BB「朝飯なんだけどさ」

俺「うん」

BB「おにぎりと・・・」





































BB「コーヒー牛乳」

俺「それはおかしいだろ(笑)」

中略

俺「じゃあ、お好み焼き食べる時は?」

BB「ん〜水かな」

BB「マヨネーズとお茶混ざるとやばいからさー」

俺「確かに、混ざるとやばいな」

BB「で、何を飲むの?」


































俺「牛乳」

BB「うは(笑)」





























俺「ちなみに、昔はサイダー」

BB「ないない(笑)」

俺「いやいや、意外といけるんだよ」

サラダに何にもかけないっていのはお互い共通だった。

ドレッシングをかける人を見るとちょっと・・・。

まあ、人それぞれなんですが。


今日のことは、明日にでも皆に聞いてみようと思います。

皆さんのもしかしたら自分だけ?っていうのを教えてくださいね☆