奴隷契約書
私は、奴隷契約書に基づき、以下の内容を守っていくことを誓約します。
第一条(宣誓)
私こと ○○○は、戸籍の名前を放棄し、メス豚奴隷「○○」となることを誓います。
2 ○○は、人間としての権利を全て放棄し、ご主人様にお仕えするメス豚奴隷となることを誓います。
3 ○○は、日常生活に支障の出る範囲においては、仮の姿である人間として生活することを、ご主人様に許可いただいております。
第二条(用語の定義)
メス豚奴隷とは、ご主人様にお仕えする家畜奴隷であり、人間である奴隷以下の存在であります。
2 ○○のご主人様とは、人間であるトシ様のことです。
第三条(日常)
○○は、日常生活に支障のないときには、肉体的、精神的な自由を一切放棄して、メス豚奴隷としてご主人様にお仕えすることを誓います。
2 ○○がメス豚奴隷としてお仕えしている時は、人間としての権利、資格等の一切の人権を放棄し、ご主人様の所有物として全ての命令に従うことを誓います。
3 ○○がメス豚奴隷としてお仕えしている時は、ご主人様が快適に生活できるよう、オマンコなど全てを使い、ご奉仕することを誓います。
第四条(正装)
○○の正装は、全裸に首輪、手枷(手錠)は後ろ手着用とします。ただし、ご主人様の気分により、下着、縄、手枷、目隠し、口枷等の着用が認められます。
第五条(言葉)
○○は、ご主人様に対しては常に最上級の敬語を使用し、また、ご主人様のゲストに対しても同様に使用することとします。
2 ○○は、ご主人様のどんな命令にも異議を唱えないものとします。
3 ○○は、「嫌」「出来ません」等の否定語は使わないことを誓います。
第六条(歩行)
○○は、膝つき四つん這い歩行を基本とし、屋外調教等ご主人様の指示あるときは、膝立ての四つん這いも行います。
2 吊り調教や鞭打ち調教など、2本足で立つことをご主人様から指示された時は、人間の奴隷の姿を借りるものとします。
3 日常生活に支障のあるときは、仮の姿である人間として、2本足歩行を許されるものとします。
第七条(奉仕)
○○は、オマンコなどの全てで、ご主人様にご奉仕し、ご主人様を楽しませることを誓います。
2 ○○は、ご主人様の許可なしでは、ご奉仕出来ないものとします。ただし、ご主人様を朝起すためのフェラチオ(目隠し、後ろ手錠で行う)については、ご主人様の許可なく行うことが出来るものとします。
3 ご主人様の体の全ての汚れは、○○の口で綺麗にする事を誓います。特に、○○のアナルをご使用になったご主人様のおチンポ様については、全霊を傾けて○○の口で綺麗にし、ご主人様が病気になることがないように注意いたします。
4 ご主人様のお精子は、○○の口とアナルで全て受け止めることを誓います。
5 ○○の口を便器として、ご主人様のご聖水を飲み干すことを誓います。
第八条(調教)
○○は、ご主人様からの調教は肉体的損傷を伴うことであっても全てを甘受し、快感を得られる体になることを誓います。
第九条(懲罰)
○○は、上記の誓約に反する事があれば、どんな懲罰でも甘受することを誓います。
第十一条(誓約破棄)
○○は、この誓約を破棄するものは出来ないものとします。
2 ご主人様は、その誓約を変更若しくは破棄することが出来るものとします。
以上誓約の証として、本誓約書1通を作成し、綾香の記名押印の上ご主人様が保管するものとする。
平成○○年○月○○日
メス豚奴隷 ○○ 印