レシーブ探偵学校【HOWTO AGENT SCHOOL】 : 探偵には、まだなるな!知っておくべき4つのポイント

アナタは探偵になる前に知っておくべき4つのポイントをご存じでしょうか。
- ポイント1 なぜ?今、探偵なのか・・・
- ポイント2 大損する“探偵学校”選び
- ポイント3 すぐに役立つノウハウは、本当にあるのか?
- ポイント4 無理をせず確実にプロ探偵になる!!
- プラス 1 アナタに「損」は無い!安心【リスクゼロ制度】
まず、あなたは探偵と聞いて何を思い浮かべますか?
金田一耕助、シャーロックホームズ、名探偵コナンあるいは、007等のスパイ、こういったすぐれた知識・知恵を持ち、明晰な頭脳により難事件を解決するといった映画・推理小説の主人公でしょうか。TVドラマ等にはしょっちゅう名探偵?は登場してきますよね。
たぶん、一度はこのような格好いい?探偵像を思い描くでしょう。
しかし、現実にそんな事できるわけないと思っているのではないですか。
情報化社会が進む現代、調査機関を訪れる相談者の依頼でビジネスとなる「調査依頼」件数は現在、年間約230万件を越えているといわれています。
しかし、これほどのマーケットであるにもかかわらず、完全処理、消化されている「依頼」は3分の1にも満たないのが現状なのです。
では、なぜ処理できないのでしょうか。…
それは、優秀なビジネス・オーナーと、優れた探偵・調査士の人材が不足しているからです。
ちょっと知識がある程度の素人が探偵を名乗って仕事をし、探偵という職業をナメた結果なのです。
これでは、調査料もいただけないし、今後、仕事の依頼もこなくなるでしょう。
では、実際に探偵ってどんな仕事をするの?ってことになりますよね。
探偵の仕事の一つは、あなたもTV等で見て想像している通り、浮気相手を張り込み、尾行して決定的瞬間をとらえるといった「異性問題・浮気調査」。
ですがこれだけが主な調査なのではありません。
もし、あなたが探偵になった時、行なえる調査の種類は非常にたくさんあり、このページに書ききれませんので、できる調査の種類のページでまとめて説明しています。
「え、こんな事もするの!」と思う調査もありますので、参考に目を通してみてください。
探偵業は、社会から求められている注目の職能です。
人間が生きているなかで、誰一人として悩み事の無い人はいません。
きっと、あなたもそうであるように…ほら、少なくとも今“探偵”について悩んでいるのではありませんか?、、、誰でも何らかの悩み、不信感を心に持っています。
探偵はそういった悩み・心配事を解決し取り除く、事業の発展や個人の幸せを取り戻す為のお手伝いをするのです。
悩み事に区切りをつけた依頼者(クライアント)は新たな気持ちで明日から進んでいくことができるし、あるいは、新しい道、対策を見つける応援ができるのも探偵社・調査会社です。
そこに、一般個人だけでなく企業からのニーズもあります。
人類が存在する限り、探偵・調査業は不滅です。
じゃあ、素人のあなたが「探偵になりたい!調査士として活躍したい。」と思ったらどうすればいいのでしょう。
一般に考えられるのは、探偵社、調査会社に就職して給料をもらいながら、先輩に一から教えてもらう?…
これでは、一人前になるには時間もかかるし、まして今の時代、全くの未経験者を雇って、一から教育してくれる会社がそう簡単にあるでしょうか?
ではどうする?…
やはり、車を運転したければ自動車教習所に通って習うのが一番の近道なように、お金を稼げる探偵、依頼者に満足いただける探偵になる技術・知識を学ぶには、探偵学校に入学するのが一番早いし確実なのです。
あなたもそう思ったからこのページをご覧になっているのではないでしょうか。
そうです。TV、小説で活躍するようなプロフェッショナルを育て社会へ貢献、役立つ人材を創出する探偵スクールは存在します。
では、問題は探偵の専門学校をどう選べばよいかです。
アナタなら何を一番重要視して選びたいですか?
とにかく授業料が安ければいいですか。…でも少し不安?
例えば、総額10万円と謳っていても、授業はたった1日か2日、それも短時間の授業でお終いの場合もあります。
これでは、十分な学習・技術を身につけるのは無理というものです。
では、費用は高くても有名である、宣伝をよくしていて名前を聞いた事がある学校を選びたいですか。
あれだけ宣伝費をかけているのだから、有名?だから、高額な授業料になるのは当然と納得されますか?
それとも、…
「高い授業料の学校の方が安い学校より、ちゃんと身につく役立つノウハウ・講義内容も良いに違いない。」「きっと、しっかりと教えてくれるだろう。」と、お考えですか?
そう考えたいのは人情かも知れませんが、・・・しかし現実はそう、うまく伴いません。
有名?(よく宣伝している)探偵学校をただ単に卒業したということと、現実にプロとしてお金が稼げる探偵になることとは、別のものであることをお分かりください。
趣味の教室ならそれでもよいでしょうが、内容中身が伴わなければ現実社会では全く意味を成しません。
とにかく日本人は、ブランドが大好き!宣伝に弱い。これを裏返して言えば、自分自身でよく調べたりする努力をせず、世間(多数)に流される傾向が強いことになります。
アナタがそれを「選択」するにあたっては、カッコ良いハデな宣伝イメージ、多方面にわたる広告による有名度や、授業料の高低だけで惑わされることなく、実際の授業内容、できればその学校の卒業生が語る本当の評価等についても、入念な下調べを怠らないようにしていただきたいものです。
また、探偵学校の中には、特別な機材を使うことを重視して教えている学校もあるようです。
特別な機材とは、私達がよく知っている通常のカメラ、デジカメや、ビデオカメラ等ではなく、探偵が行う調査を容易くするために特別に使用する高度な性能機材のことを言います。
つまり、素人(新米探偵)でも、調査技術なんか持っていなくても、調査が簡単にできるようにするために使用することを薦めているのです。
こう言いますと、素人の方は「簡単で楽できるならいいじゃない。」と安易に思われるかも知れませんが、こういう特別な機材使用には一長一短があり、機材に頼ることが返って調査の妨げになり、調査の失敗につながることがあります。
また、実際に調査を行う時にも必要となれば高価な機材を購入しなければならず、授業料とは別に、また余分な費用も必要になります。
(ただ、盗聴発見調査を行うには専用機材が必要になりますが。)
今は、お金さえ出せば、便利な道具(ハイテク機材)もたくさん出回っています・・・・
しかし、特別な機材使用ばかりを重視した結果、本来ならご自身(受講生)が会得するべき根本となる調査技術、テクニックを習えずに終了して、その特別な機材無しでの調査ができない探偵が生まれることにつながります。
本物のプロ探偵は、こういう特別な機材に頼らなくても、通常の機材で十分調査が行える調査技術、テクニックを持っています。
プロと言われる探偵になりたければ、豊富な経験と確かな技術・実績を持った本物のプロ探偵から学び取っていただきたいと思います。
探偵学校選びの重要な選択基準はやっぱり、なんといっても“授業の中身”
もしかして、「探偵学校であればどこの学校であっても、卒業さえすればそれだけで社会で通用する一人前の探偵になれる。」と、思っている人がおられるのではないでしょうか?・・・
ひとくちに「探偵学校」といっても、そこで教えている授業内容はどこも同じではなく、学校によってまったく違っています。
一般の義務教育であれば教育指針により全国統一された学習内容ですが、探偵学校の場合は、最低教えるべき内容基準といったものが決まっていない訳です。
実際の仕事で役立つ内容・ノウハウを惜しみなく教授する学校もあれば、学習するための学校なのか趣味?の教室か分からないような授業で、卒業してもほとんど役に立たない授業内容の所もあるようです。
残念ながら、授業料が高いとか有名であるのと、社会で通用する探偵になる為に必要な授業の中身が充実している事とは比例していないようです。
つまり、学校を卒業すれば、本当にすぐに役立つ専門技術の教習、伝授があるか、が大きな問題なのです。
理屈ばかりではだめです。受講生の立場になる、実践力が身につくことが大切です。
それに卒業後のフォローです。卒業すれば「はい、さようなら」では、相談できるところが無くて困る時もでてくると思います。
学校を卒業しても新米探偵ですから、卒業生の身になりずっと後々まで専門的な事や困った時の面倒を見てもらえるかどうかも重要です。
それもできることなら、無料で!
卒業後、独立したり、就職を斡旋されても、それを続けられなければ何にもなりません。
せっかく、高い授業料を払って探偵学校で学んだのです。
授業料をドブに捨てることが無いよう、探偵として継続して活躍できなければなりません。
探偵学校は、大体において普通コースでも25万円〜40万円それ以上の授業料の所が多く見受けられますが、特殊な職能学校だからと自分を納得させ、なにも高額を支払うばかりが能では無いでしょう。
高いからと言って、教育の中身が充実しているか、あらゆる事を教える能力者・専門家が揃っているかと言うと、そうではありません。
「だったら、通信教育が安くて楽で良いのでは?」と思われる方もおられるでしょう。
・・・正直言ってレシーブは、「通信教育だけ受けて探偵になる。」考え方はお薦めしておりません。
例えば、プロの水泳選手になりたい人(運転免許を取る時でも同じ)が、通信教育で水泳を学ぶでしょうか?
泳ぎ方の書いたどんな立派な分厚いマニュアル本を読んでも、また、CDやDVD等による指導を見て学習しただけで、実技指導の経験も無しで水泳競技に出場できるでしょうか。
プロの探偵もある意味スポーツ選手と同じで、自身の体で覚えなければならない大切な学習課目があります。
探偵が行う調査の「主流となる調査」は、人間が体を使って行う、実践を伴うことがほとんどです。
違法なデータ調査ばかり行う会社であれば別でしょうが、真っ当な探偵社の場合、室内で机に向っているだけでは仕事にならないことはお分かりだと思います。
残念ながら通信教育では、実際に体を使っての実技指導、現場指導が行えません。
通信教育で理論、理屈ばかりを頭で覚えても、実際の現場に出た時とではまったく違っています。
実技・現場指導を受けていない人は、体がついてこない、瞬時の判断ができない、見逃す、実際の現場において機材がうまく扱えない等、役に立たないことが多いのです。
といっても、レシーブでも「通信教育コース」を設けています。
それは、遠方でどうしても通学ができない事情がおありの方や、探偵の基礎からとにかく学びたい方、探偵に近い職業経験をある程度お持ちの方等のために設けています。
そして、教材内容にもできる限り工夫をしており、また、通信教育の終了後でも時間が許せば、別途に実技・現場指導を受講されることをお薦めしています。
それでは、授業料が安く、授業の中身が完全充実、即実践力がつく、卒業後もフォローがある、そういう頼りになる探偵育成学校が存在すれば、どうでしょうか。
アナタが探偵になるについて大事なこと、より良い選択をする為の予備知識としていただければと思います。
レシーブ探偵学校に入学された方の中には、過去に他の探偵学校で学んで卒業し、その後再度当校に入学された方も何人かおられます。
卒業生の中からご感想・お声を参考の為にご紹介いたします。→ここをクリック!
レシーブハウツー・エージェント・スクールは次の通り、宣言したいと思います。
- 当校は、「探偵になりたい!」とお考えの方の為の、プロ探偵育成専門学校です。
- 先ず、教習課目・教材ですが、探偵になる為の調査技術・知識は勿論のこと、その上に当校が独自に発案制作したどこにも無いオリジナル教材・資料を使用し、また、他校では行なっていない教習課目も取り上げております。(但し、プログラム(コース)より取り入れ課目は異なります。)
-
- どこの学校ででも行われている机上の一般的調査理論・知識に留まらず、当校は、過去に実際行われた調査を具体例として、ご一緒に考え、ご一緒に調査を進めていくという形の教材も使用します。
- 又、探偵・調査士として独立した場合に、営業上必要となる学習課目を具体的に噛み砕いて分かりやすくご指導もいたしております。
- 通信教育でもご自身が実調査を行っているような「探偵実体験」がしていただける独自教材が含まれます。
- かけだし探偵でも成功できる重要な鍵
- 通常、調査員でもなかなか収集できない情報でも、あなただけが手に入れる裏技
- たった一人でも仕事ができる方法
- 経費をかけずに開業する方法
- 明日からでも営業できる仕事受注のための販促活動マル秘ノウハウ
- 探偵に必要な法律論及び尾行・張り込み・盗聴発見機や各種メカ操作などの技術習得はいうまでもないこと。
- アナタ自身が今まで知りたかった情報も、もう高いお金を出して調査を頼まなくても自分で収集できるようになる。
- おまけ<就職保証付き探偵学校>の裏のカラクリなんてーのも。
更に、まだまだレシーブ探偵学校にはアナタが得する情報、アナタを応援できるシステムがあります。
その一つは、どこの探偵学校も行っていない返金保証制度です。
受講生のリスクがゼロになる!安心【リスクゼロ制度】を当校は設けております。
ご安心ください!
もし、万が一、授業内容が役に立たないと判断されたら、お支払いいただいた受講料を全額お返しいたします。
詳しくはコチラでご確認ください。
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