私の本棚

手記集「近江のうた」を読んで 関口 孝夫







しんぶん 赤旗 2007年4月1日 (火曜日)より






しんぶん 赤旗 2007年4月2日 (水曜日)より






しんぶん 赤旗 2007年4月3日 (木曜日)より











「日本の戦争はなんだったか」吉岡 吉典 著 はじめに より抜粋 





瀬長 亀次郎さん生誕百年にあたって


しんぶん 赤旗 2007年2月6日 (火曜日)より



















守るべき国家とは何か

小島清文著 1992,5,25 発行所 株式会社 昭和出版

元海軍中尉 戦艦 「大和」 乗り組み・暗号士
1991年3月 (不戦兵士の会)理事長

あとがき 今は戦前か・・・より



太平洋戦争は自存自衛の戦争だったか



戦前・・・満州(中国の東北地方)は「日本の生命線だ」といわれていた



国民の生活は苦しく娘の身売りまで出た日本



それでも世界最大の戦艦 大和・武蔵 (信濃・空母に改造)は建造していた



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資料 表紙


目次 1


目次 2







不戦兵士 小島清文さんの死去によせて  ここをクリックして下さい
山陽 中央新報 02,4,4掲載より






昨日を忘れたら明日は見えない

昨日を忘れる者たちに明日は見えません。自衛隊をイラクに派遣したり、

有事法制でアメリカの戦争協力体制を作ったり、憲法第9条の破棄を画策するなど

をしている者たちは、昨日を忘れた人たちです。

治安維持法体制の時代を、改めてしっかりと見据え、ふたたび戦争と暗黒政治を許さない

たたかいは正念場を迎えています。明日を切り拓くために力をあわせましょう。

2004年4月25日 柳河瀬 精





著者のあとがきより、一部を紹介します






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