優 勝 | 岩田 大介 | 5.22kg |
第 2位 | 阿部 晃大 | 4.13kg |
第 3位 | 千葉 茂 | 3.73kg |
第 4位 | 神田 洋樹 | 3.32kg |
第 5位 | 浅沼 一廣 | 3.21kg |
大 型 | 神林 武寛 | 31.4cm |
入釣場所 沼中間橋より上流100m(通称2軒目農家斜め向)
竿 14尺 ・ タチ 1.8本・タナ 底ちょいきり
バラケ 尺上+新ベラグルテン底+わたグル
クワセ おかゆ・アルファー21+わたグル 釣果 63枚
・なかなかいい魚信が出なく、半分以上はおかゆで釣った。寸足らずの子べらが非常に多く
15センチ秤が大活躍した例会だった。
竿 13尺・タチ 1.6本・タナ 底から10〜20cmきり
エサ 新ベラグルテン+いもプニ グルテン四季 わたグル
・実釣開始後しばらくは非常に渋くなかなかアタリにならない状況、
エサを軟らかめに仕上げて、鈍いアタリを取る感じでした。後半はやや持ち直し
いくらか活性がよくなりましたが、小型主体の釣果でした。
・入釣場所 通称2軒目の農家付近
・竿 13尺・タチ 1.8本・タナ 底から10cmきり
・エサ 赤ベラ@+尺上@+巨ベラ@+水B
・ アルファー21 おかゆ
・開始2時間位まで小型のへらとマブナのみで移動も考えたが風が強く移動場所もなく我慢した。8時過ぎからコンスタントに検量サイズが釣れだした
編集者の報告
今年も全例会日程を無事に終了することができました。シーズンはあっというまにすぎて、残りわずかの結氷までの釣期を残すのみとなりました。
ここ2〜3年は以前と比べて、季節の移り変わりに変化があったように感じます。「今年はおかしい?」という言葉をよく耳にするようになって、
釣れる時期やポイントも変わったような気がします。 異常気象などと報道されておりますが、ヘラブナ達はそれに負けず、各野池で確実に世代を引き継いで
いるようで、来期以降我々を楽しませてくれそうな子ベラたちの多さにほっとしたりしてしまいます。
さて来春までの長い冬休みに入りますが各会員鋭気を充電してまた楽しいシーズンをむかえれるように。納竿会を楽しみましょう!