開始 6:00 終了13:00 ・ 概況 急速に気温は下がったが藻が多く残っている
優 勝 | 岩田 大介 | 3.31kg |
第 2位 | 東田 守代 | 3.29kg |
第 3位 | 岩山 英紀 | 2.97kg |
第 4位 | 吉田 隆利 | 2.84kg |
第 5位 | 加藤 俊夫 | 2.66kg |
大 型 | 吉田 隆利 | 30.2cm |
入釣場所 沼西側 葦原のポイント
竿13尺 ・ エサ 尺上+新ベラグルテン+浅ダナ
クワセ α21単品 野釣りグルテン
・魚は餌に寄りかかるがなかなか喰わなくウロコ釣が多かった野釣りグルテンが効果的だった。
竿14尺 ・ タチ 1.9本 ・ タナ 底から5〜10cm切り 釣果24枚
エサ 巨べら+新べらグルテン クワセ 新ベラグルテン α21 トロマッシュ
終始カラツンが多発した。 オモリを分散してエサをゆっくりなじませる工夫をして釣果を得た。
竿13尺 ・ タチ 1.8本 ・ タナ 底釣り 釣果21枚
エサ 巨べら+グルテン四季 本グル
・開始30分程で釣れ出す。マブナも割合少なく、アタリも少なかった。 水鳥がウキの近くで潜る事を繰り返し、さらに釣況を厳しくした
感があった。
編集者の報告
10月も中旬になり、気温が下がって当たり前の季節になりました。最近の気候は極端ですよね。少し前には真夏日もあったのに?
5〜6年前のこの時季は朝の気温が0度近くまでなったり、沼の藻もほとんど枯れ落ちていた記憶がありますが、ここ近年の様子は変わってしまいました。
魚のいるポイントも気候に左右されることもあるでしょう、特に魚影の濃い薄いが顕著にでる傾向になってきております。
以前は型はともかく、どこでもアタリがもらえていた沼のイメージが懐かしくなってきました。さて、今年も最終例会を残すのみとなってしまいました。
恒例の鉄板沼でみなさん今年の総決算! あっ個人戦の決着戦もあるんだ。やっぱり最後まで熱戦になりそうです。