概況 平常水位 水色も平常・開始 4:00 終了13:00
優 勝 | 真鍋 幸生 | 3.18kg |
第 2位 | 岩山 英紀 | 3.05kg |
第 3位 | 王 磊 | 2.81kg |
第 4位 | 加藤 俊夫 | 2.68kg |
第 5位 | 阪無 良昭 | 2.68kg |
大 型 | 戸谷 肇 | 35.6cm |
入釣場所 レンギョ沼(白樺付近) ・ 釣果 17枚
竿 16尺 ・ タチ 2.5本 ・ タナ 底釣り
エサ グルマッシュ ・ トロマッシュ
クチボソがうるさくウキがフワフワする状況。少しずつ下げていき良くなった。1枚目は早かったが
その後が続かず9時過ぎに風が吹いてから徐々に好転し、11時頃からが一番の地合となりました。
竿 16尺 ・ タチ 2.3本 ・ タナ 底 片ずらし
エサ グルマッシュ
・釣れ出しは遅く9時30分ころまでに小ベラが3枚、10時ころより好転し正午過ぎが一番良かったです。
入釣場所 レンギョ沼(ホソを背中にした中州突端)・釣果 20枚
竿 18→14尺 ・ タナ 2本→0.5本 ・ エサ バラケ GTS+特S+スーパーダンゴ+水(少し練りこんだ後手水で軟らかめにした) クワセ ヒゲトロ
・例会当日は予想以上の喰い渋り、18尺2本からスタートしたが、釣れてもなかなか続かない、10時ころ14尺に変更!
水面近くに魚が居る気がしたので、0.5本の浅ダナで最後まで粘りました。魚が薄いため手返しを早くして
最後までなんとか数を伸ばせました。
編集者の報告
やっとこの時季本来の気温となり久々に好天の中で例会を行いました。ただ釣況は非常に厳しく、いろいろ試してもなかなか結果に結びつかず、
ボヤキがあちこちから聞こえる一日となりました。そんな中でしっかり釣果を残してきた面々には「さすが!」の一言。早くも前半を終了し折り返しです。
後半は季節的にもさらに厳しさを増した例会が予想されます。みなさん悔いのない戦いを!