真鯛血風録

其十一 平成二十二年八月四日(木)寺泊沖

 初めての午前・午後の連続釣行に挑戦してきました。前日仕事を終えてから出発、寺泊の民宿で1泊しました。明け方の出発してすぐの釣りは体力的にシンドイので、毎回前日泊しています。
 朝方4時前に宿をを出てエサと食料・氷を仕入れていくと同行者は2名で3名での釣りとなりました。いつもの定位置の左舷胴の間に陣取りました。今回は、初めて2本竿での釣りに挑戦です。
 港を出て15分位の棚が30mの南とポイントで釣り開始です。海攻マダイリミテッドS300と電動丸マダイスペシャルをメインの竿に、ミヨシリミテッドとで電動丸PLAYSをサブにして、3m位間隔をあけて釣り座を構えました。最初、ポイント移動の合図があって竿を動かしたところで1枚目をGETです。その後、コマセを交換しながら朝方もう1枚を追加しました。その後外道のアジ2枚を追加した後、アタリがしばらく途絶えました。10時過ぎに棚40mに移動してから立て続けに2枚を釣って、午前の部終了です。日が高くなるにつれて日差しが強烈になり、めまいすらしてきます。水分をこまめに取り、余分な服は脱いで対応しました。
 11時過ぎに帰港し、エサと氷と水を仕入れてから出発です。午後の同船は2名で1名は東京から電車を乗り継いで12時間かけてやってきたとのことでした。
 最初は、また棚30mのポイントで開始しました。最初のアタリで上がってきたのは太刀魚でしたが、タモをつかわず上げようとしたら鋭い歯でハリスがプッツンでした。(残念)その後、アタリが全くない時間帯が続きます。4時近くになってからまた棚40mのポイントに移動しました。そこで、じあいになったのかアタリが結構でてきました。ハナダイ1枚を最初にアジ3枚が上がってきます。風が出てきてそこそこ波がたったのが良かったのでしょうか。
 そして、終了30分前に、置き竿にしていたメインの竿が突然根元から曲がり海中に引き込まれました。慌ててリールに手をやるとドラグが効いて10mほど糸が出て行っていました。巻き上げるがものすごく重く、ドラグのせいでリールが空転してなかなか上がって来ません。逆に糸が出て行きます。糸を出したり空転したりしながらも徐々に魚を浮かせて行きます。ものすごい突っ込みで青物かと思ったのでしすが上下方向だけで、タイのような感触です。そうこうするうちに30mを切った位で観念したのかようやくリールが巻けるようになりました。最後にビシをコマセ容器に入れてハリスをたぐり寄せると、普通は真下から上がってくる魚が船から離れたところに浮いてきました。ここでシマノの探検丸のコマーシャルビデオのマダイの大物を上げる場面と重なりました。
 慎重に手繰り寄せて船頭さんにタモですくってもらいました。ものすごくでかいです!すかさず重さを量ったら7.6kgありました。記念撮影をして大満足の気分で帰港です。さくらや釣具店の方に写真を撮って貰い、船宿からトロ箱と氷をいただき、帰路につきました。トロ箱からはみ出すので、帰りがけに燕市のホームセンターで大型のトロ箱を仕入れてから高速に乗りました。翌日、宴会を予定しているいつもの釣り仲間のお店にもって行き、宴会の料理にします。
 マダイ釣りをはじめて5年、ようやく念願の超大物をGET出来、マダイ釣り初心者から抜け出せたかと思います。特に今年は気合を入れて道具類を新調したので、喜びもひとしおです。シマノの竿は強い引きにどこまでも粘り、リールはスムーズにドラグが効いて細ハリスの切れを防止しました。

<道具と仕掛け>:電動丸マダイスペシャル、電動丸1000PLAYS、海攻マダイリミテッドS300、ミヨシリミテッド20-300、道糸PE.4号、片天秤、ハリス4号10m、カンヌキ真鯛11号1本針、80号ビシ
<船とエサ>:第一ゆたか丸、オキアミ
<時間と釣果>:4時30分〜17時 5枚(80cm7,6kg他小型4)

真鯛度:

其の十 平成二十二年六月二十九日(火)寺泊沖

 今シーズン初のマダイ釣りに行ってきました。前日出発して、夕方着、夜は船宿の番屋に泊まりました。10時過ぎには同船の方2名も泊まりにきました。
 朝方4時に番屋を出て港に係留されている船のところに行くと、オオトモは既に先着されており、いつも定位置の左舷胴の間に陣取りました。今回は、新調したシマノの「海攻マダイリミテッドS300」と「電動丸マダイスペシャル」の使い染めでした。竿はSなのでかなり柔らかい予想をしていたのものの、80号オモリで丁度いい感じに仕上がっていました。リールのドラグを緩めすぎたようで、竿をしゃくると糸が出るので少し締めてみました。
 ポイントまでは20分位の位置でビシ棚は28mでした。何度かコマセを交換しながらアタリを待っても、なかなか本命のアタリはきません。アジらしいちょんと言うアタリがきただけで、しばらく途絶えています。そこで、時々、竿をゆっくり上下にアオル誘いをかけてみたところ、何度目かの竿を一番下げたところで引き込まれるよう大きなアタリがありました。ドラグがうなり糸がどんどん出て行きます。何とかこらえながらゆっくりと巻き上げます。最後までファイトは衰えずドラグで糸を出しては巻きの繰り返しでした。上がってきたのは、かなりの大型で、船頭さんにタモですくってもらい、秤で計ってもらうと3.2kg、約60cmありました。自己新記録です。
 それから2匹目狙うも最後までアタリはありませんでした。さすがに乗っ込みの時期で来れば大型、こなければボーズのギャンブルのような釣りでした。結局、同船4名でマダイは私のともう一枚2kgが上がっただけでした。
 翌日、釣り仲間のお店で、タイシャブ、お吸い物、刺身、焼き物、揚げ物、冑煮とフルコースでいただけました。絶品の味で最高!でした。

<道具と仕掛け>:電動丸マダイスペシャル、海攻マダイリミテッドS300、道糸PE.4号、片天秤、ハリス4号10m真鯛針11号1本針、80号ビシ
<船とエサ>:ゆたか丸、オキアミ
<時間と釣果>:4時30分〜11時 1枚(3.2kg)

真鯛度:

其の十 平成二十一年八月十七日(月)寺泊沖

 七月に其の八と九の2回の釣行をしましたが、ボウズでした。今回はそのリベンジです。
前日、寺泊の民宿に泊まり、明け方宿を出ました。同船は8名です。今回は左舷トモ寄りの胴の間に陣取っての釣りです。
 最初寺泊沖の44mラインの棚で釣りを開始しました。ごくたまにアタリがありますが、引き上げると軽くなるアジのあたりです。アジは誘いにも敏感で、大きくしゃくった瞬間にアタリがくることもありました。ここでとりあえずアジ3匹を確保しました。周囲ではチビタイが少し上がっているようすでした。
 更に南下し、23mラインの棚で釣りを開始しました。ビシにオキアミを入れて、頃合を見計らって上げて見ると、エサがそのまま付いていることがありました。そこで、コマセの出を少し絞り置き竿でじっくり待ってみることにしました。すると、あのマダイの重い引きがあり、電動で上げてみました。今までは手巻きで上げていたのですが、釣りの番組で高橋名人が、電動丸の電動巻きでそこそこのサイズを上げていたので、真似をすることにしました。ドラグを緩め気味にしてあるので、どきどき糸が出たりしながら上がってきます。先ず、1枚目に32cmを上げました。
 更に、近くのポイントで置き竿にして待つと先ほどよりは重い引きで42cmが上がってきました。隣の方にタモ入れを手伝ってもらいました。魚の警戒心は強いようで、コマセをたっぷり食べて警戒心がなくなるまでのがまん比べの感じでしょうか。
 10時を過ぎて、寺泊寄りの44mラインに移動し、ここでもじっくり置き竿で40cmのマダイを上げました。今回は最高3.5kgで、8人で13枚の釣果でしたので、十分満足な釣りとなりました。

<道具と仕掛け>:電動丸1000PLAYZ、3mマダイ専用竿、道糸PE.4号、片天秤、ハリス4号10m真鯛針11号1本針、80号ビシ
<船とエサ>:ゆたか丸、オキアミ
<時間と釣果>:5時〜11時 3枚(42・40・32cm)、他にハナダイ・アジ

真鯛度:

其の七 平成二十年八月三十一日(日)寺泊沖
 前日30日に、寺泊の民宿に泊まり、午前中の船に乗りました。宿から寺泊港までの道を間違えてあたふたして、船についてみると、みなさん準備がだいたい整っており、もう最後のほうでした。久しぶりの日曜日、さすがに混んでいます。場所は左舷胴の間しか空きがなく、ほぼ船の中央に陣取り、あたふたと道具をセットします。
 寺泊のほぼ真っ直ぐの沖合いの40mラインで釣りを開始です。朝方、あちこちでバタバタとアタリがありましたが、ほとんどがアジでした。その後アタリが止まる時間帯が長く続き、船上では、沈黙の時間が過ぎていきます。潮が澄み過ぎて喰いがわるいのかアタリがきません。そこで、ときどき竿をゆっくりと上下に動かす誘いを何度かしたところ、下に引き込むアタリがあり、小型マダイが上がってきました。
 それからは、コマセを頻繁に換えてアタリを待ちますが、なんとエサすら取られない時間が来てしまいました。10時も過ぎたころにミヨシの置き竿の方にマダイがきました。ここで作戦を換えることにしました。マダイがナーバスになって、エサを咥え込まないと想定して、あえてコマセを交換せず、置き竿でじっと待つこととしました。今までの少ない釣れた経験では、コマセを交換をじっと引き延ばして釣れた場合が結構ありました。狙いは的中し、中型マダイが上がってきました。
 11時までいろいろ粘るも、結局マダイは2枚、アジ2匹、イナダ1匹でした。15名で船中12枚、それも胴の間での釣果ですので、自分では合格点としたいと思います。

<道具と仕掛け>:電動丸1000H、3mマダイ専用竿、道糸PE.4号、片天秤、ハリス4号10m真鯛針11号1本針、80号ビシ
<船とエサ>:ゆたか丸、オキアミ
<時間と釣果>:4時30分〜11時 2枚(最大35cm)

真鯛度:

其の六 平成二十年七月三十日(水)寺泊沖
 今日はいつも乗船のゆたか丸さんが出船しないとのことで、ふじ丸さんを紹介され、そちらに乗船しました。くじ引きでまた左舷オオトモに陣取りました。今回は平日で8名の方が同船しました。
 仕掛けを入れて釣りはじめると、船長が棚が10mずれている人がいるとのこと、初心者もいるもんだなと思っていると、なんと自分でした。ラインの糸が似た部分があって、10m余計に糸を出していました。棚を合わせてからは、ちょくちょく上がるようになりました。後ろの方が75cm5.8kg、となりの方が55cm3.7kgと大物をかける中数ではトップを取れたようです。マダイ釣りをはじめて、4年目にしてはじめて竿頭をとれました。棚の誤りを指摘してくれた船長さんに感謝です。当日は、船中合計24枚で、今年最高の釣果のようでした。多分昨日も棚取りを誤っていたと思います。
 獲物を持ち帰って、釣り仲間との暑気払いをしました。少し多くもって行き過ぎたかも知れません。今回もマダイをはじめアジ・サバまでおいしい料理を堪能できました。やはり美味しい魚釣りはやめられませんね。

<道具と仕掛け>:電動丸1000H、3mマダイ専用竿、道糸PE.4号、片天秤、ハリス4号10m真鯛針11号1本針、80号ビシ
<船とエサ>:ふじ丸、オキアミ
<時間と釣果>:4時30分〜11時 7枚(最大44cm)

真鯛度:

其の五 平成二十年七月二十九日(火)寺泊沖
 マダイ集中合宿の1日目、またまた寺泊に行ってきました。今回は、南方面の40m弱のラインでの釣行です。左舷オオトモに陣取って、早速釣りはじめました。いつも仕掛けを指定棚より5m位底まで降ろしてから、指定棚におきますが、今回は5m下げると底に着いてしまいます。変だな〜と思いながらも釣ると、サバ・アジなどの青物ばかりかかってきます。ヒラメの子供のおまけまでつきました。船中では、反対側で少しマダイが上がっている程度でした。最後にマダイのアタリがあったのですが、途中ではずれてしまいました。結局、この日は、ハナダイが1枚釣れたのみでした。

<道具と仕掛け>:電動丸1000H、3mマダイ専用竿(海攻マダイリミテッドM300)、道糸PE.4号、片天秤、ハリス4号10m真鯛針11号1本針、80号ビシ
<船とエサ>:ゆたか丸、オキアミ
<時間と釣果>:4時30分〜11時30分 0枚

真鯛度:

其の四 平成十九年七月二十五日(水)寺泊沖
 中越沖地震が起きてからまだ日も浅いので不安でしたが、単独釣行してきました。
 注文していた専用マダイ竿(海攻マダイリミテッドM300)が間に合わず、メバル用中通し振り出し竿での釣りになりました。4名乗船で右舷胴の間付近に陣取り、早速前回新しく購入した竿受けを付けて準備に取りかかりました。
 最初のポイントで、棚アワセをすると早速アタリらしきものがあったのですが、上がってくる際の魚の手ごたえがないので不安でしたが、待望のマダイでした。また、別の場所ではドラグきいてがリールが空転するような強い引き込みがあり、待望の40オーバーが上がってきました。更に、もう少し弱い引きで35cmも上がってきました。
 全て自作のハリスでしたが、自作ハリスが途切れ、市販の金色針の付いたハリスを使ってみるとアタリが止まり、青物が1匹だけ上がりました。喰いが渋い時は目立たない針がいいようなので、今度はオキアミ色のハリを使って仕掛けを作ろうかと思います。
 42cmのタイは、翌日わかさぎ釣り仲間たちとの宴会に振る舞われ、大いに満足してもらえました。刺身、冑煮、潮汁と十分堪能できました。釣れて帰ってからも楽しいマダイ釣りです。 

<道具と仕掛け>:電動丸1000H、2.7m50号中通し船竿、道糸PE.4号、片天秤、ハリス4号10m真鯛針11号1本針、80号ビシ
<船とエサ>:ゆたか丸、オキアミ
<時間と釣果>:11時30分〜17時30分 3枚(34・35・42cm)

真鯛度:

其の三 平成十七年十月二十四日(月)寺泊沖
  単独釣行してきました。
 それにしても、こちらから(福島市)、日本海までは遠い道のりです。高速代をケチって、ETCの通勤割引区間のみ(会津板下−巻町東)高速を利用しているので、しっかり4時間かかってしまいました。
 今回は、常連の方のはからいで、右舷オオトモに陣取れました。時化気味の海を移動しながら、ポイント何ヶ所かで仕掛けを投入しますが、前半戦は全くアタリはでませんでした。隣の方は結構上げています。
 そんな中、ひょっとして、前に別掲示板でアドバイスいただいた棚とりが原因かなと思って、リールのメーター読みと糸を比べると・・ ガーン!!!何とリールの読みが10m以上狂っていました!!!これまで2回半は、棚の10m以上上で、必死にコマセをばら撒いていたんです。(絶対釣れない大マヌケな釣り!!!)
 早速、糸で棚とりをし直すと、ひったくるようなアタリがあり、しぼり込むような重い引きがありました。しめしめと思うのもつかの間、強い引きにこられきれずに、バラシしてしまいました。(メバル竿でマダイ釣りには、特に大物がかかった時には無理がありそうです。マダイ専用竿が欲しいですが、ちょっと高くて手が出ません、)
 再度、棚を合わせてからトイレに行って戻ってみると、何と置き竿にしている竿先が、上下しているではありませんか!慎重に上げて待望の尺真鯛1枚をGETできました。
 今回は結局この1枚のみで、船では10人で17枚ですので、初心者としてはいいところだと思います。
 わかさぎも本格化してきたし、南三陸にカレイ釣りにも行かなくてはならないし、もう一回行こうかどうしようか悩ましいところです。完全に釣り貧乏状態になってしまっています。

<道具と仕掛け>:電動丸1000H、3.3m50号中通し船竿、道糸PE.4号、片天秤、ハリス4号10m真鯛針11号1本針、80号ビシ
<船とエサ>:ゆたか丸、オキアミ
<時間と釣果>:11時〜17時 1枚

真鯛度:

其の二 平成十七年九月二十一日(水)寺泊沖
 平日に再度S先生と行ってきました。平日にもかかわらず、結構釣り人はいました。今回は左舷胴の間での釣りです。ポイントを移動しながら、仕掛けを投入し、ビシを指定棚より5m下に落としてから、棚まで引き上げてアタリを待ちますが、アタリはありません。
 一度、オマツリかと思う引きがあったので、上げてみると尺アジがかかっていました。今回も真鯛の顔をみることは出来ませんでした。(無念 同行のS先生は、真鯛とハナダイを上げました。)仕掛けは6セットもって行きましたが、長ハリスの扱いがまだうまくいかず、全て使い切ってしまいました。
 となりの方は、船から借りたおなじ先調子の竿で、真鯛を上げていたので、自分のメバル用の竿でも何とかなりそうです。次回は、myメバル竿で挑戦です。

<道具と仕掛け>:電動丸1000H、3.3m中通し船竿(船の借物)、道糸PE.4号、片天秤、ハリス4号10m真鯛針11号1本針、80号ビシ
<船とエサ>:ゆたか丸、オキアミ
<時間と釣果>:11時〜17時 ボウズ(外道アジ1)

真鯛度:

其の一 平成十七年九月十日(土) 寺泊沖
  S先生とその釣り仲間のみなさん10人で初の真鯛釣りに行ってきました。台風が2日前に通過しており、底荒れの影響がまだ残っていそうです。今回はグループで船の左舷を借り切っての釣りとなりました。
 真鯛釣りは初めてでしたので、仕掛け、エサ付け等かなりとまどいました。今回は、同行の方に竿を貸していただきました。また、ハリスは普段絶対使わないような長いハリスで、その扱いにはかなり苦労させられました。
 昼前に港を出て、ポイントに到着後、仕掛けをおろすも全く反応はありません。周囲も反応なく、真鯛を1枚上げたのが1人、外道のアジを釣ったのが1人とさみしい釣りとなりました。
 仕方がないので、帰りに寺泊の魚市場に行って、真鯛とハナダイを購入して帰りました。(情けない・・

<道具と仕掛け>:電動丸1000H、2.7m真鯛竿、道糸PE.4号、片天秤、ハリス4号6m真鯛針11号1本針、80号ビシ
<船とエサ>:光洋丸、オキアミ
<時間と釣果>:11時〜17時 ボウズ

真鯛度:

 
※真鯛度
1: 全くダメ、出直して参れ!
2: まだまだ修行が足りん!
3: まあ良しとしよう
4: 自分としては上出来!
5: 今日は良い仕事をしました!!
情報発信地 福島県福島市
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