ラマダーンの長い夜へようこそ

 ラマダーンとは、イスラム教の断食月のことです。この1ヶ月間は、日が昇ってから沈むまで、食事はいっさい禁止!。
 (でも夜になると、何でも食べ放題の1ヶ月です。ラマダーンって11月ですから、夜がケッコウ長いんですよね〜!。)







 ここは、貧乏原理主義者の食事について考えるページです。

 人間、どんなに貧乏でも、何も食べなきゃ〜、生きてられな〜い!。

 でも、食費を0円にする方法は(一部ホームレスの方々を除いて)、限りなく不可能です。

 それに、我々はいくら貧乏原理主義者とは言えども、禅寺の修行僧ではありません!。

 「おいしいモノが食べたい。」という煩悩があります。

 従って、ただ食費を安く抑えるだけで、おいしいモノを食べられなくなったら、

 「貧乏生活を徹底的に楽しむ。」という、貧乏原理主義のキビシイ戒律に違反します。

 そこで、貧乏原理主義者の食事の理想の姿は、どうあるべきなのか?。

 様々な視点・論点から、いろいろと考察してみましょう〜。


   1.【実験その1】 レトルト・カレーと自分で作るカレーは、どっちが安いか?。

   2.【実験その2】 レトルト・ハンバーグと手こねハンバーグでは、どっちが安いか?。

   3.乾麺の底力を再評価する。

   4.赤ワインは、今がお買い得って、本当か?。

   5.【半額ステッカー】の有効活用法。

   6.ディスカウントの酒屋について考える。

   7.農村の物々交換経済について考える。

   8.スーパーのくず野菜入れは宝の山。

   9.100円均一で調理しよう!。

   10.テーブル・ワインの面白過ぎる世界。

   11.野外料理は安上がりか?。

   12.業務用スーパーは本当に安いか?

   13.本当は美味しい輸入食材の話。

   14.市場で買い物する。

   15.販売店ブランドって、どう思う。

   16.世の中デフレって、本当でしょうか?。

   17.産直市場が今、最高に熱い!。

   18.道の駅だって、負けていない!。



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