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書      名

内       容

『新版 自然治癒力の驚異』
本帯津 良一 (著)
ガンの進行が止まった、慢性肝炎が好転した、アトピー性皮膚炎が改善。
『健康問答 本当のところはどうなのか?』
五木 寛之 (著) 帯津 良一 (著)
何か一つの食品や解決策を求めている方には薦められません。最近いろいろな情報が溢れすぎて…
『フリーズする脳―思考が止まる、言葉に詰まる』(新書)
 築山 節 (著)
脳は楽するように出来ていてそうならぬよう意識、脳を多角的、強制的に働かせる環境におくことが大切。
『脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める』(新書)
築山 節 (著)
必要なのはたまに行う脳トレーニングではなく生活改善、すぐにでも実行でき有効性が高い15の習慣。
『少しのイーストでゆっくり発酵パンこんな方法があったんだ。おいしさ再発見!』高橋 雅子 (著) 色々な本でパンを作ってきましたが、一番簡単でおいしくできる本だと思います。最近毎日焼いています。
『からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て』大森 一慧 (著) ちょっと具合悪くなると薬箱代わりに。手元に置いて事あるごとに開きたい。
『胃腸は語る 食卓篇レシピ集』
新谷 弘実・新谷 尚子 (著)
健康法は続けること、第二の脳である胃腸を無理なく改善できる実践手引き書。
『医者いらず老い知らずの生き方』
安保 徹・船井 幸雄 (著)
人間が「自分が本来持っている力」で治ることに協力すること。
『長寿食365日』
永山久夫
(著)
長寿時代を生き生きと暮らすための“わざ”と“秘訣”満載の書。
『インスパイリング・エクササイズ』 Micaco (監修) たった10分で体の中から変わっていくのを実感できます。
『アンチオキシダントミラクル―健康長寿へのサプリメント』  レスター パッカー、キャロル コールマン(著) ガンは抗酸化物を効率的に摂取することによって効果的に予防できるということです(生活習慣病全般に)。
骨格3分ストレッチ―簡単!やせる!ゆがみがとれる!
久永 陽介 (著)
このストレッチをやると、胃がごろごろいってお通じがよくなるのです。血行もよくなるみたいで…。
『免疫を高めて病気を治す「爪もみ」療法』 福田 稔(著) 重病が治ったデータがもっと増えると、まさに「医・薬界の革命児」。
「マーリー―世界一おバカな犬が教えてくれたこと」
ジョン グローガン (著)
動物たちは、私たち人間が見失いそうなことをいつもちゃんと教えてくれる。
『ちょい太でだいじょうぶ―メタボリックシンドロームにならないコツ』
鎌田 實(著)
がんばらないで、健康長寿!臨床医32年の著者が最新情報を駆使して贈る最強健康本。
「私、バリバリの認知症です」太田 正博 (著), 上村 真紀 (著), 菅崎 弘之 (著), 藤川 幸之助 (著) 忘れてもいいじゃない、いいさ! 不安と困惑を抱え、それを乗り越える大変な過程があった。
「そうじ力」であなたが輝く!
舛田光洋(著)
掃除にはマイナスを取り除き、本来のその人の能力を発揮させるパワーとプラスを引き寄せ、どんな夢をもかなえるパワーがある。
宇宙飛行士は早く老ける?―重力と老化の意外な関係 
ジョーン ヴァーニカス(著)
無重力状態で宇宙飛行士起こる変化は、加齢による老化と酷似する。重力の力を借りて老化を防ぐ知恵。
『家族のゆくえ』 吉本 隆明(著) 人間に関わることへの興味関心が吉本の源泉なのだ。
『医療崩壊―「立ち去り型サボタージュ」とは何か』小松 秀樹(著) 保険が財源だった今迄の医療が、国民の財布が財源になろうとしている。
『ツレがうつになりまして。』
細川 貂々(著)
精神科臨床に携わっている、特に若手の方々にとっても必読書の一つと思いました。
『「ゆる」身体・脳革命 不可能を可能に変える27の実証』
高岡 英夫(著)
短期間で成果が上がるので驚いてしまいます。体が温まって軽くなってくるのが一番嬉しかったです。
『老後がこわい』香山 リカ (著) 著者自身も含む、いわゆるシングル女性の老後はどうなるかについて。
『伸ばそう健康寿命』
辻一郎 (著)
身体の貯金は貯「筋」。そうか、なる程と思う事多々あり!
『顔は口ほどに嘘をつく』
ポール・エクマン (著)
自分の嘘や感情をコントロールする技術を指南する、画期的な本。
『博士の異常な健康』
水道橋博士 (著)
中高年なら誰でも無関心ではいられないトピック、体験突撃レポ。
『オシムの言葉―フィールドの向こうに人生が見える』 木村 元彦 (著) 金だけが人生の全てではないと身を持って語れる人が日本代表に来た。
『上司の頭はまる見え。』
川崎 貴子 (著)
女性にも読んで欲しい1冊。読まない男は、読んだ「女」に捨てられてしまうかも?!  
『自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか』
岡本 太郎 (著)
私が氏から得たメッセージで好きなのは、 『卑屈にならず、ありのままの自分で勝負しろ!』
『捨てる生き方』
佐藤 康行 (著)
「すべて捨てたら、すべて手に入る」ことに例外はない。
『明日の記憶』荻原 浩 (著) アルツハイマーとは自分との戦いであり、孤独との戦いなのだと思った。
『ウンココロ ~しあわせウンコ生活のススメ』 寄藤 文平 (著) ウンコは過度の疲労でも柔らかくなるというのは知らなかったので、勉強になりました。
『自分自身への審問』
辺見 庸 (著)
私たちは日々のほほんと、何をやっているのだろうか?
『がんばらない』
鎌田 実 (著)
これは「がんばるな」という意味ではない。無理をしないことだと思う。
『食品の裏側―みんな大好きな食品添加物』 安部 司 (著) 関係者は自分の子供に自信を持って食べさすことが出来る食品を取扱ってほしい。
『陰日向に咲く』
劇団ひとり (著)
お笑い芸人が書いた本ではなくて、純粋に小説だ!
『宇宙を味方にする方程式』
小林 正観 (著)
幸せになりたい! と誰もが思ってます。でも、幸せになるためにがんばる必要はないと教えてくれます。
『第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい』
M・グラッドウェル (著)
なぜ彼らは偽者と見抜けたのか? 見抜いた「力」は何か? 本書は、「最初の2秒」にまつわる物語。
『負ける!やめる!あきらめる! 希望を捨てたら幸せが見えてきた』 P・ピアソール(著) 藤井 留美(翻訳) 「希望を捨てろ」というのは決して悲観的な意味ではなく、あてのない望みがいかに人を不幸にするかということ。
『まっすぐに。』
青木 あざみ (著)
テレビでなかなか放送されない内容もあり、なかなか考えさせられる本です。
『愛と死をみつめて ポケット版』 大島みち子 (著), 河野実 (著)  お互いを想うあまりの嘘や自殺未遂をも乗り越えた二人だった…400通の手紙交換が。
『おそめ―伝説の銀座マダムの数奇にして華麗な半生』
石井 妙子 (著)
夜の銀座をつくった「空飛ぶマダム」は、元祇園の人気芸妓…「夜の蝶」のモデルといわれる女(ひと)の数奇にして華麗な半生
『ヒトラー・コード』
エーベル.H (著)
「独裁者」は一方で、「卑屈なくらいの疑心暗鬼の臆病者」。
『SONIA-白くなった黒ラブ・ソニア-』 ジュリアン出版 (著) 残された悲しみを言葉でなくただ待ち続け、体の変化にしか表すことができない。
『対訳 21世紀に生きる君たちへ』司馬 遼太郎 (著), その他 いつの時代になっても、人間が生きていく上で欠かすことのできない心構えがある。
『千円札は拾うな。』
安田 佳生 (著)
既存の常識にとらわれたあなたの固い頭を解き放ってくれる、新ビジネスバイブル。
『あなたの「最高」をひきだす方法 こころの習慣365日』 アンソニー・ロビンズ (著)  堤 江実 (翻訳) 誰でもすぐに実行できる、シンプルで力強いアドバイスを満載。スランプを吹き飛ばし、人生に希望を与えるパワフルな一冊。
『いい言葉は、いい人生をつくる―いつも私は「言葉の力」を味方にしてきた』斎藤 茂太 (著) 実に爽やかな気持ちにさせてくれます。「金八ッチャン」以来の心の先生。。。長い付き合いになりそな予感デス。 
『ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻』
J. K. ローリング (著)
「謎のプリンス」とはだれか?一段と成長したハリーの新しい恋人は?またしても悲しい別れが…。
『白夜行』東野 圭吾 (著) 19年前の大阪質屋殺し迷宮入り事件、少年と少女が歩んだ道は…TV放映中。
『夕暮れ巴水―林望の日本美憧憬』川瀬 巴水, 林 望 忘れかけていた懐かしい世界、甘やかなときめきに満ちた大人の繪本。
『ネイティブスピーカーの英文法絶対基礎力』大西 泰斗 (著)
ポール・マクベイ (著)
ネイティブの心の動きから文法を導き出していて、 至る所で「あ、そうだったのね!」と「目からうろこが落ちる」ことを保障。
『おりこうさん おばかさんのお金の使い方』 板倉 雄一郎 (著) 動機付けの役割を果たす意味では、大変優れた内容であり万人にお奨めしたい。
『子育てハッピーアドバイス』
明橋 大二 (著)
親として子供を一人の人間として向き合い、大きく包み込める度量が持てる本。
『人生の教科書 家づくり』
藤原 和博 (著)
2003年東京都で民間人初の公立中学校長となり、注目を集めた筆者の家造り哲学。
『DVD・見ながら簡単ダイエット・キレイにヤセるパワーヨガ』
鈴木 ももこ(著)
DVD付きでこの値段はすごくお買い得でした。本はいらないくらいですね。さっそく効果が出て、不眠症が改善されました。
『ナショナル・ストーリー・プロジェクト』 ポール・オースター (編集) 爆笑もののヘマ、胸を締めつけられるような偶然、死とのニアミス等、アメリカの実話。
『旭山動物園の奇跡』
SPA!編集部 (編集)
日本最北の弱小動物園が入場者数日本一になった感動秘話。
『見る脳・描く脳―絵画のニューロサイエンス』岩田 誠 (著) 神経内科医の臨床経験からうかびあがる、ピカソ、モンドリアンたちの視覚世界。
『だらだら毎日』
とぽすけ (著)
嫌味じゃない程度に、こういう夫婦っていいな〜と思わせてくれます。
『さおり&トニーの冒険紀行 ハワイで大の字』小栗 左多里(著) 著者初の爆笑海外ルポ。ハワイ四島珍道中! 二人が南国で見つけたものは?
『イン・ヒズ・オウン・サイト ネット巌窟王の電脳日記ワールド』小田嶋 隆 (著) ヒキコモリ系コラムニスト、小田嶋隆がサイトで綴った日記が遂に単行本化!
『新装版 戦中派不戦日記』
山田 風太郎 (著)
私の見た「昭和20年」の記録。満23歳の医学生で戦争にさえ参加しなかった。
『うさたまの霊長類オンナ科図鑑』
中村 うさぎ (著), 倉田 真由美 (著)
勘違い女に、男の前でだけはしゃぐ女、キティ好き女にお母さんな女などなど。
『思うとおりに歩めばいいのよ―ターシャ・テューダーの言葉』
ターシャ テューダー (著)
一番わたしが気に入った言葉は、コレです。
心は一人ひとり違います。その意味では、人はいつも”ひとり”なのよ。
 
『スティーブ・ジョブズ-偶像復活』ジェフリー・S・ヤング (著) アップルPC共同創立者ジョブズは、Macによって熱狂的支持、が、1985年、「楽園」アップルを追放され、、
『凍』 沢木 耕太郎 (著) 世界最強クライマー山野井夫妻を襲う「一瞬の魔」。
『プーさんの鼻』 俵 万智 (著) 俵万智の8年ぶりの最新歌集。
『意味がなければスイングはない』 村上 春樹 (著) シューベルトからスタン・ゲッツ、ブルース・スプリングスティーン、スガシカオまで、音楽と作家のファンキーだけど奥の深い十篇。
『佐賀のがばいばあちゃん』
島田 洋七 (著)
幸せは、お金が決めるものじゃない。自分自身の心のあり方で決まるんだ。読めば読むほど人生がラクになる。こんな、がばい(すごい)ばあちゃん、他にはいない! 
『ボビー流』
ボビー・バレンタイン (著)
ボビーの人生や野球に対する考え方を、子どもたちにも理解できるように易しくまとめた語り下ろしエッセイ集。
『「わからない」という方法』
橋本 治 (著)
「わからない」イコール「恥」だった世紀は過ぎ去った。21世紀「わからない」は如何にして「方法」となるか。
『大人問題』
五味 太郎 (著)
子どもにとって大人は有害!いじめ、閉じこもり、不登校…子供問題は世間を気にし、教えたがり、試したがる大人に問題が。
『ミリオネア・マインド 大金持ちになれる人―お金を引き寄せる「富裕の法則」』 ハーブ エッカー (著) 「お金持ちになる」ことも含め仕事や人生、ありとあらゆることに取組んで成功するか失敗するか分かれ目となる考え方「マインド」がわかります
『視覚ミステリーえほん』
ウォルター ウィック (著)
子供から大人まで年齢を問わない頭脳的なユーモアたっぷりの絵本です。 
『霊ナァンテコワクナイヨー』
美輪 明宏 (著) 
「霊が生活にどういう影響を与えているか…」霊界早わかり!ホントは怖い、霊の世界。怖がらずに生きていくために。
『1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記』 
木藤 亜也 (著)
私の中のキラッと光るものをお母さんならきっと見つけてくれると思います。教えて下さい。導いて下さい。私は、生きたいのです。
『東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~』 
リリー・フランキー(著)
読みやすさ、ユーモア、強烈な感動! 同時代の我らが天才リリー・フランキーが骨身に沁みるように綴る、母と子、父と子、友情。 
『東京奇譚集』 村上 春樹 (著) 奇譚(きたん)とは不思議で怪しい、ありそうにない話。しかしどこかあなたの近くで起こっているかもしれない物語。 
『こどもたちへ 夜回り先生からのメッセージ』  水谷 修 (著) いま、生きにくいと感じている子どもたちへそして、すべての子どもたちへ。    
『告白』
チャールズ・R・ジェンキンス (著)
米軍兵が北朝鮮へ渡った理由、曽我ひとみさんとの運命の出会い、拉致の実態…沈黙を破り全てをを明らかに。
『病気にならない生き方』
新谷弘実(著)
誰もが共通してもつそんな夢のような願望をかなえようという本。
『視力回復 超速読術』 
川村明宏(著)
平成14版、情報社会のそして受験社会の必携書。もちろん速読、視力回復の意味で。但し訓練が必要。 
「教育の崩壊」という嘘
村上 龍(著)

「教育の崩壊」と捉えることに重大な弊害…親や教師に大前提的な権威を付与すべきだという非現実的な解決策を求めがち…権威によるコントロール… 

子どもは親が教育しろ! 
小浜逸郎(著) 
今一番必要とされているのは、無原則平等主義のばからしさをよく自覚して、各々その「分」に応じた誇りある生き方を見出すこと。 
人生における成功者の定義と条件 村上 龍(著)  会社員でも嫌な事はやらないという姿勢でいいんじゃないか。好きなことをやるほうがモチベーションも高くなる。 
道楽のススメ―億万長者になる54の方法 中谷彰宏(著) 好きなことなら、遊んでいても前進だ。

頑張りすぎないほうが成功する
中谷彰宏(著)

全ての失敗は頑張りすぎが原因。
強運になれる50の小さな習慣
中谷彰宏(著)
効きそうなものは、なんでも試そう。
問題を起こす人が成功する―「トラブル」を「成長」に変える50の方法 中谷彰宏(著) どのように違った考え方をすることができるか。いったん忘れて、何度も考える。
なぜあの人はいつも元気なのか
中谷彰宏(著)
1対1がコミュニケーションの一番大事な所。
朝に生まれ変わる50の方法
中谷彰宏(著)
朝はウソをつけない。朝の判断は常に正しい。
学校で教えてくれない50のこと
中谷彰宏(著)
ひたすら単純で地味なものが最も奥が深い。
なぜあの人は時間を創り出せるのか 中谷彰宏(著) 時間が足りないと思っているうちは余っている。
哲学者とは何か 中島義道(著) 自己に忠実な言葉を正確に語り、批判し合う。
働くことがイヤな人のための本

中島義道(著)

言語的運動をえんえんと続けるんだ。

人間はどうやって死んでいくのか―組み込まれた「死のプログラム」の謎 米山公啓(著) 遺伝子という生物学的呪縛から逃れつつあるのが人間なのでは。
あと100年生きる本―世界一おめでたい寿雑学 小笠原政次(著)  五感に従うとストレスが回避できる。
病は気から、治癒も気から。

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