鳥を連れて電車に乗るのならば、季節に応じ支度をしておきます。また、いざの時には臨機応変に考えることです。 乾燥する季節ならお水も持参しよう。 でも、短時間なら、りんご、みかん等の果物を旅のお供にします。水分補給も兼ねられますから。果物は 95%以上が水分ですもんね。 あとは、キャリーケースに工夫が必要です。 寒い時期は暖が取れるように。 ・ホッカイロ等をキャリーケース外側に貼りつけ ・フリース素材等のクロスでキャリーケースを包む ・中にはペレットや果物を入れておく。
電車で乗り合わせると、好奇心でカゴを覗く人が居ます。鳥も退屈してますから、、喜ぶかも知れません。でも、そっとしておいた方がいいんじゃないかしら・・・。はしゃぎ出し、キャリーケースから出して〜と鳥が騒ぎ出して大変になりませんか?
先日電車で移動中に、まさかの事件が起きてしまいました。意外な落とし穴でした。鳥のハーネスが無かったら、どうしてたことでしょう・・・。
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