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わたしのパソコン 2
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私の経験を中心にパソコンに纏わるいろいろな話題を取り上げていきます。
=== 目 次 ===
◆「ノートPCの代わりに自分用ソフトを持ち歩く」 ◆「WindowsXPの突然変異現象」 ◆「リカバリ用に別HDDに丸ごとバックアップ」 ◆「プロバイダの変更」 ◆「今度はベアボーンキットから組み立て」 ◆「わたしのパソコン:ソフトウェアの現況」 ◆「わたしのパソコン:ハードウェアの現況」
わたし自身はもう現役を引退して何年になるだろうか。それでもたまに旅行などするときに軽量のコンパクトなPCを持って出かけるときがある。
ましてや現役の人にとって移動するときの必需品としてPCを持たないで出かけることのできる人は数少ないのではないだろうか。PCを携帯するということは一昔前なら鞄一杯の書類を持って行ったであろうことの代わりということになるのだろうか。
たしかに便利な時代になってITに関して計り知れない恩恵を被る時代になっている。しかし、いくら小型化されたと言ってもノートPC1台を携行するとなると重量や扱いに慎重さや丁寧さが必要なことなどといろいろ不便な事態が伴うことはご存じのとおりである。
わたしは以前からPC本体を持って行かなくても行った先にインターネットにアクセスできる環境さえあれば小型軽量の記憶装置だけを持ち運びすればいいのにと思っていた。
もちろん先方のPC本体は借用しなければならない場合がほとんどであるが、先方のPCのソフトを使用したり先方のPCに書き込みをしたりすることが全くないという便利な方法のあることを最近知った。
端的に言えばポケットに入るUSBメモリーか、もう少し大きくてもせいぜい携帯電話くらいの大きさのごく小型のHDDを持って行くだけで済むのである。実に嬉しいではないですか。
しかも借用したPCにソフトをコピーしたりしてレジストリを変更したりするような迷惑をかけることが一切ないのであるならば。
そのためには必要な最低の条件としてハードウェアとしての装置の有する容量と持ち運んでまで使いたいソフトウェアにどんなものがあるかということがまず問題になると思う。
ハードウェアとしての容量の問題はとっくに解決しているようである。USBメモリーだと0.5GB〜1GBのものが8千円〜1万円くらいあるいはそれ以下で購入できる。
ポータブルHDDは持ち運びしないときにはデータのバックアップ用にも使える40〜80GBの製品でも1万円前後で購入できる。いまはそういう時代である。
ソフトウェアの方はどうであろうか。出張なり旅行の期間がそれほど長期にわたらないのであれば、まず@インターネット情報が閲覧できるブラウザ、Aアプリケーションを登録して一発で起動できるようにボタン表示することができるランチャーソフト、Bメールを送受信できるメールソフト、C文章の作成、表計算の作成、プレゼンテーションの作成等のオフィスソフト、Dデータの圧縮・解凍のできるユーティリティソフトがあれば十分ではないだろうか。
この場合そのソフトがPC上の重要な場所(OSとしてのWindowsフォルダーなど)やレジストリに設定情報を書き込んだりしないものであることが必須の条件である。
いろいろ調べたところフリーソフトを活用してそのような自分専用のソフトを持ち運びできることが分かった。早速手持ちの携帯用HDDにそれらのソフトをインストールして期待通りの効果を上げられるかテストしてみることにした。
@ インターネット情報が閲覧できるブラウザ::ポータブルSleipnir
A アプリケーションを登録して一発で起動できるようにボタン表示することができるランチャーソフト::Clock
Launcher
B メールを送受信できるメールソフト::nPOP
C 文章の作成、表計算の作成、プレゼンテーションの作成等のオフィスソフト::OpenOffice.org
Portable 日本語版
Dデータの圧縮・解凍のできるユーティリティソフト::+Laca デラックス版
E必要に応じてファイルを暗号化できるソフト::ED
3.3
なお、ここに挙げたソフト名をWEB検索のキーワードとして検索すると目的のURLが見つかるのでそのサイトからダウンロードして頂きたい。
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使い始めてそろそろ1週間になるが、今のところ期待通りの使い方ができているのでご報告しておく。
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『参考』 携帯用HDD[ボリューム(E)]に作成されているフォルダー
使いたいソフトの入っているフォルダをクリックし作成されているソフト起動ボタンをクリックする。

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もう永年パソコンに親しんでいるが、最近わたしのデスクトップパソコンで原因の分からない現象が発生しているのに気がついた。いろいろ調べてみたが思い当たるような説明に出会うことができないでいる。
これをお読みなった方方の中にご存知の方がおられたら是非ご教示お願いいたします。
次の2枚の写真を較べてください。どちらもパソコンのディスプレイ上の任意の場所をを右クリックして出てくる右クリックメニューの「プロパティ(R)」をクリックしたときに出てくる「画面のプロパティ」である。
ディスプレイ画面の背景写真を変更したりその他のディスプレイの各種設定を変更する場合に使用する。
@は、問題のデスクトップパソコンの場合である。タブが4つしかない。「デスクトップ」タブが欠けている。

Aは、ノートパソコンの場合である。タブが5つある。

「画面のプロパティ(R)」はこのように通常5つのタブが出てくるのが普通である。10月の時点で「画面のプロパティ(R)」を使って作業した記憶があるのでその後になにかが悪さをしたのだろうと考えている。
ひとつ思い当たるのは10月末に Acronis HD Utility
を使ってCドライブのバックアップを行ったことである。その後そのバックアップを使ってCドライブを再インストールをしている。
「画面のプロパティ(R)」のような機能はOSとしての WindowsXP の基本的な機能ではないかと考えると、実に奇妙な現象のように思われる。 |
5月の初めに、R/W用CDに作成してあったリカバリCDのうちの1枚をうっかりフォーマットしてしまったことを失念したままリカバリに踏み切ったばかりに、その回復のために大変な労力と時間を必要とした苦労の顛末はここに書いたとおりである。
その後いろいろ調べているうちに容量の大きいDVD−R/W用CDを使うことも1法と思いその準備をした。とりあえず5月の再々々々再インストール後にリカバリDVDを作成した。
Cドライブ約13GBが4.7GBのDVD−ROMで3枚に納めることができた。前回のリカバリCDの場合に較べて約4分の一の枚数である。なるほど枚数の面でも所要時間の面でもCDに較べればかなりの省力化にはなっている。作成に約6時間、これを使ってリカバリするのにほぼ同時間要することを考えるととても満足しているわけにはゆかない気がしていた。
そんなときあるPC雑誌で専用のソフトを使ってHDDに丸ごとバックアップできるという記事を読んだ。リカバリにこれまで苦労し続けてきたわたしには本当だとすればこんないい話はないという気がしたのは謂うを俟たない。
そのソフトは、「Acronis True Image 7.0」である。早速やってみた。
今まで1日がかりであった作成とリカバリ作業が、なんと約13GBで作成に小1時間リカバリに30分余と涙の出るような気がした。
だからといって絶えずリカバリばかりやっていたのでは、肝心の道具としてのPCにはならないのでそこはよく気を付けたいとは思っている。
リカバリ用のHDDはCドライブとは別のHDDでなければ、HDD自体が障害になったときに全く意味がなくなってしまうことにはくれぐれも注意してほしい。
因みにわたしの場合、昨年ベアボーンキットで新しいPCを作成したとき併せて作成したモバイルHDD(40GB)を使っている。
これまでのプロバイダ wakwak から plala(ぷらら)に変更した。
前回の hi-ho から wakwak への変更理由はホームページ容量が50MBまで基本料金の中で使用できるということにあった。
今回の変更理由は、あれから2年3か月経過して料金的に手が届けば光回線に変更したいと思ったが、この点はまだもう一息というところである。一方ADSLブロードバンド回線
も今では最速47MBのものが出現していること、これを導入しても工事料などの一時的支出を除けばトータル料金はほとんど変化がないこと
、IP電話が使えるようになることなどが確認できたからである。
ただプロバイダ変更に伴うメールアドレスおよびURLの変更通知が必要になり、関係の方々にご迷惑をお掛けすることになったことはまことに申し訳なく思っている。お許し願います。
回線種別変更後の実効速度を測定したが、結果は次のとおりで平均約8MBで約6分の1であった。わたしなりの感じではまずこんなものだろうという気がする。切り替えたその日はインターネットのダウンロード
は少し早くなったかなという感じであったが、しばらくするともうそれが当然という感じになる。これも今までの切り替えのときと全く同じである。
人というものは環境に慣れやすいというか、一度経験したものはもうそれが当たり前という気持ちになってしまうらしい。

今回メールアドレスおよびURLの変更について関係の方々に合計99通のメールを発信したのであるが、これについて面白い数字が出たので披露しておきたい。
@ 99通のうち変更後のアドレスで返信くださったもの:24通
A 99通のうち変更前のアドレスで返信くださったもの: 8通
B 99通のうちアドレスに配信できなかったもの :11通
配信できなかったものがアドレス帳に登録してあったものの1割強もあったことは、アドレス帳の現行維持が不十分であったということである。この点については難しい問題を含んでいるように思われる。わたしとしては今後十分注意しなければならないことだと思う。
変更通知をもらったらすぐ変更登録をするとともに、変更確認を返信しておくことを守りたいと思う。
逆に変更通知は必ず出すことも守りたいことである。
エティケットならぬネティケット(ネットでメール交換を行うに当たって守ることが望ましい基本的な作法)を常に心がける必要があると自戒したい。
わたしのパソコンのつい昨日までのハードウェアおよびソフトウェアの現況は、このページとこのページで報告したとおりであった。
自作PCにしてから2年数か月経過し、たまに覗くパソコンショップでは本当に日替わりのように新しいモデルが展示されているのを見るにつけ、新しくしないと何か遅れてしまっているような気持ちにさせられていた。
このままでも決して機能的に劣っているわけではないということはよくわかってるつもりであるのに、どうしてもそんな気持ちになってしまう。
エエイここはひとつ自分好みの、自分なりにスペックを決めていわゆるオーダーメードのものを作ってみたいという気持ちをもう一度実現させることにすることにした。
そこで今回は、タワー型のものを組むのではなくある程度基本的なところが組み込まれているベアボーンキットから組み立てることを考えた。
ベアボーンキットの特徴はタワー型のものに比べると形が非常に小さいというところにある。省スペースからいえば望ましいことであるが、あまり小さいと部品組み込みの作業性が悪く細かい手作業が苦手の高齢者向きとはいえない。
そんなことを考えながらいろいろ資料を集めていたところ、あるPC雑誌の「人気のコンパクトタワー型ベアボーン」という記事が目に入った。
これまでのベアーボーンキットといえばいわゆるキューブ型のものが普通であるが、これはコンパクトなタワー型(W190XD300XH310)となっている。そしてもう一つの特徴は静音型となっていることだという。
あちこちのパソコンショップに足を運んだ結果、この記事のキットを選ぶことにした。
ここまでくると後は、先に触れたようにキットにはおよそ基本的なところはほぼ組み込まれているので、対応はCPU、メモリ、HDD、マルチドライブの四つをどのような性能、機能を持ったものにするかということに絞られる。
最近の流れからいってCPUはペンティアム30GHzクラス、メモリは1GB、HDDは映像やオーディオ関係の取り込みに対応可能な大容量250GBクラス、マルチドライブはDVDはもちろんRAMのリード・ライトも可能なものにするということを目標にして選ぶことにした。
その結果新しく導入したPCは、次のようなものになった。
○モデル :Terminator2-P
○マザーボード :ASUSTeK P4P8T
○CPU :Pentium P4-3.0E ==>3GHz
○メモリ :PC3200-512-CL3 X 2 ==>1GB
○HDD :MX7Y 250MO ==>250GB
○マルチメディア:DVD-RAM±R/RW Unit
なお、大容量データの保存、交換等の利便性をはかるため携帯可能なUSB接続の2.5インチHDDを上乗せした。
以上締めて約11万5千円決して安上がりではなかったがソフトの入れ替えがほぼ完了した現在、わたしにとって非常に快適なパソコン環境に整備されたといっていいのではないかと自負している。 後は使いこなすことである。
ベアボーンキットを組み上げての正直な感想は、ボランティア仲間の若い友人が言っていたが「まるでプラモデル感覚で作ることができる」という言葉そのままであったと思う。
「わたしのパソコン:ソフトウェアの現況」(2004年6月15日)
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ソフト名 |
分 類 |
使用目的 |
G or NG |
頻度 |
備考 |
|
汎用ソフト |
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|
|
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|
Adobe Acrobat 6.0 |
PDF作成/編集 |
PDF形式への変換及び編集 |
G |
○ |
ソフトが重い |
|
Adobe Reader 6.0 |
PDFリーダー |
PDFファイルの読み取り |
G |
○ |
ソフトが重い |
|
Atok16 |
漢字入力辞書 |
すべてのソフトに対する漢字入力用 |
G |
○ |
おすすめ |
|
Becky!2 |
メーラー |
メインメーラーとして使用 |
G |
○ |
おすすめ |
|
FrontPage2003 |
ホームぺ−ジ制作 |
ホームページ制作 |
G |
○ |
XP上で動作 |
|
IE |
ブラウザ |
ネット閲覧ブラウザ、ただしサブに使用 |
G |
○ |
ソフトが重い |
|
Inter Actual DVD Player |
DVDプレイヤー |
DVD再生用 |
G |
○ |
操作簡単 |
|
Microsoft Access |
DB |
蔵書等各種DB管理 |
G |
○ |
|
|
Microsoft Excel |
表計算 |
各種ワークシート作成 |
G |
○ |
|
|
Microsoft Outlook |
メーラー |
補助メーラーとして使用 |
NG |
X |
|
|
Microsoft PowerPoint |
スライド作成 |
プレゼンテーション資料作成&表示用 |
G |
○ |
|
|
Microsoft Word |
ワープロ |
文書及び説明資料作成 |
NG |
X |
|
|
MS Messenger |
通信 |
TV電話に使用 |
G |
○ |
ソフトが重い |
|
Norton Systemworks |
トラブル解決・ウィルス対策 |
各種PCトラブル解決、セキュリティ確保 |
G |
〇 |
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|
OutLookExpress |
メーラー |
補助メーラーとして使用 |
NG |
X |
ウィルス要注意 |
|
PowerDVD 2000 |
DVDプレイヤー |
DVD再生用 |
G |
○ |
操作簡単 |
|
Presto Page Manager |
スキャナー管理 |
スキャナーによる読み取り、保存 |
G |
○ |
|
|
QuickTimePlayer |
AVプレイヤー |
AVコンテンツ再生 |
G |
○ |
操作簡単 |
|
RealOne Player |
AVプレイヤー |
AVコンテンツ再生 |
G |
○ |
操作簡単 |
|
Sleipnir |
タブブラウザ |
ネット閲覧ブラウザ |
G |
○ |
|
|
Windows Media Player |
AVプレイヤー |
AVコンテンツ再生 |
G |
○ |
操作簡単 |
|
Windows Messenger |
通信 |
TV電話に使用 |
G |
○ |
ソフトが重い |
|
明日香 |
株価ブラウザ |
株価参照、持株管理 |
G |
○ |
|
|
一太郎13 |
ワープロ |
汎用ワープロ |
G |
○ |
ソフトが重い |
|
駅すぱーと(2004.5版) |
全国路線・運賃検索 |
全国路線・運賃等の参照 |
G |
○ |
|
|
筆まめ |
はがき編集 |
名刺作成用として使用 |
G |
○ |
|
|
画像処理ソフト |
|
|
|
|
|
|
Adobe Photoshop Album |
画像処理 |
画像処理 |
G |
○ |
|
|
Adobe Photoshop Elements |
画像処理 |
画像処理 |
G |
○ |
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|
Digiclip 2.5 |
画像処理 |
年賀はがき作成 |
G |
○ |
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|
Irfan View |
画像処理 |
画像処理 |
G |
○ |
|
|
Jtrim |
画像処理 |
画像処理 |
G |
○ |
|
|
Microsoft Photo Editor |
画像処理 |
画像処理 |
G |
○ |
|
|
Vix21 |
画像処理 |
画像処理 |
G |
○ |
|
|
Stitch |
画像処理 |
パノラマ写真作成 |
G |
○ |
|
|
ユーティリティソフト |
|
|
|
|
|
Adjust Clock |
PC内部時計設定 |
PC内部時計の標準時合わせ |
G |
○ |
おすすめ |
|
Be Mem |
メモリ管理 |
メモリ管理及び調整 |
G |
○ |
|
|
B's Recorder Gold Basic |
バックアップ作成 |
ファイルバックアップCDの作成 |
G |
○ |
|
|
B's Recorder Gold5 |
バックアップ作成 |
ファイルバックアップCDの作成 |
G |
○ |
|
|
Co-Citer |
テキストデータDB化 |
ネット上のテキストデータをDB化 |
G |
○ |
|
|
DDWin |
辞書検索 |
PC内の辞書から瞬時に検索 |
G |
○ |
|
|
EB Studio |
ファイル形式変換 |
辞書ファイルをEPWING形式に変換 |
G |
○ |
操作複雑 |
|
Ffftp |
FTPクライアント |
ホームページのサーバーへの送受信 |
G |
○ |
|
|
File Cut |
ファイル管理 |
ファイルの分割結合 |
G |
○ |
|
|
Just Idisk マネージャー |
ストレージ管理 |
ストレージへのデータ送受信 |
G |
○ |
|
|
Orenamer |
ファイル名変更 |
デジカメ画像のファイル名管理 |
G |
○ |
おすすめ |
|
QXエディター |
エディター |
簡易入力エディター |
G |
○ |
|
|
Scapture |
イメージデータ保存 |
Web画面等のデータキャプチャーと保存 |
G |
○ |
|
|
ShukuSen |
画像縮小 |
ディジタル画像の縮小 |
G |
○ |
|
|
SVMマネージャー |
東芝ICレコーダ |
音声ファイルの変換 |
G |
○ |
|
|
Tmoon |
月齢表示 |
月齢を表示 |
G |
○ |
|
|
Tweather |
天気予報 |
全国1週間分の天気予報 |
G |
○ |
おすすめ |
|
辞書・地図等 |
|
|
|
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Atlas Mate |
地図 |
|
G |
○ |
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MYPAEDIA 98 |
小百科事典 |
|
G |
○ |
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英辞郎 |
英和・和英等辞典 |
|
G |
○ |
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広辞苑 |
国語辞典 |
|
G |
○ |
|
|
今昔文字鏡 |
多漢字ソフト |
|
G |
○ |
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|
新潮文庫の100冊 |
小説CD |
|
G |
○ |
|
|
新潮文庫の絶版100冊 |
小説CD |
|
G |
○ |
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◆PC−1:デスクトップ、自作
◎ CPU :Pentium4 1.7GHz
◎ ハードディスク:8 + 20GB
◎ マザーボード :ASUSTek P4B
◎ ビデオボード :GeForce 2MX-400
◎ メモリー :512MB
◎ 周辺装置 :CD R/Wドライブ、17インチカラー・モニタ、スピーカ、EPSON PRINTER PM-770C、EPSON SCANNER
GT-7000WINU、コンパクト・フラッシュ・リーダー、マルチカードリーダー・ライター、USB-HUB
、ADSLモデム、WBR-B11GP無線ルーター、USB PCカメラ(TV電話用)
◎ パソコン関連機器 :ディジタルカメラ SAMURAI2100DG 、ICレコーダーTOSHIBA IC-SD1
◆インターネット環境
◎IE(インターネット・エクスプローラ) V6.0
、◎Sleipnir(Webブラウザ)、◎フレッツADSL8MB、◎メールソフト(BeckyV2.0)、◎ホームページ作成ソフト(MicrosftFrontPage2003)、◎LAN
◆PC−2:モバイルノートパソコン(Panasonic CFM2BW1AXR)
◎ CPU :Pentium M 1.0GHz
◎ ハードディスク:40GB
◎ 周辺装置 :CD R/Wドライブ、USB PCカメラ(TV電話用)
わたしが参加している研究会:ネット研21(ネットワークやパソコンの研会
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