ホーム
折々の雑感 3
折々の雑感 2
折々の雑感 1
こぼればなし
アルバム 5の巻
アルバム 4の巻
アルバム 3の巻
アルバム 2の巻
アルバム 1の巻
映画四方山話
マイ映画DBの索引
映画館で観た 3
映画館で観た 2
映画館で観た 1
DVD-ROMで観た 7
DVD-ROMで観た 6
DVD-ROMで観た 5
DVD-ROMで観た 4
DVD-ROMで観た 3
DVD-ROMで観た 2
DVD-ROMで観た 1
あちこち歩記 弐
あちこち歩記 壱
ミ ス テ リの愉しみ
パソコン総合索引
わたしのパソコン 2
わたしのパソコン 1
パソコン便利わざ 2
パソコン便利わざ 1
パソコンQ&Aいろいろ その3
パソコンQ&Aいろいろ その2
パソコンQ&Aいろいろ その1
パソコンなんでも相談2
パソコンなんでも相談1
まちで「しごと」を創ろう
わたしの地域活動
koganei.htm

わたしのパソコン 2

戻る ] ホーム ] 進む ]

私の経験を中心にパソコンに纏わるいろいろな話題を取り上げていきます。


===  目  次  ===

「ノートPCの代わりに自分用ソフトを持ち歩く」 ◆「WindowsXPの突然変異現象」 ◆「リカバリ用に別HDDに丸ごとバックアップ」 「プロバイダの変更」 「今度はベアボーンキットから組み立て」 「わたしのパソコン:ソフトウェアの現況」 「わたしのパソコン:ハードウェアの現況」 


「ノートPCの代わりに自分用ソフトを持ち歩く」(2008年1月21日)

 わたし自身はもう現役を引退して何年になるだろうか。それでもたまに旅行などするときに軽量のコンパクトなPCを持って出かけるときがある。
 
 ましてや現役の人にとって移動するときの必需品としてPCを持たないで出かけることのできる人は数少ないのではないだろうか。PCを携帯するということは一昔前なら鞄一杯の書類を持って行ったであろうことの代わりということになるのだろうか。
 
 たしかに便利な時代になってITに関して計り知れない恩恵を被る時代になっている。しかし、いくら小型化されたと言ってもノートPC1台を携行するとなると重量や扱いに慎重さや丁寧さが必要なことなどといろいろ不便な事態が伴うことはご存じのとおりである。
 
 わたしは以前からPC本体を持って行かなくても行った先にインターネットにアクセスできる環境さえあれば小型軽量の記憶装置だけを持ち運びすればいいのにと思っていた。
 
 もちろん先方のPC本体は借用しなければならない場合がほとんどであるが、先方のPCのソフトを使用したり先方のPCに書き込みをしたりすることが全くないという便利な方法のあることを最近知った。
 
 端的に言えばポケットに入るUSBメモリーか、もう少し大きくてもせいぜい携帯電話くらいの大きさのごく小型のHDDを持って行くだけで済むのである。実に嬉しいではないですか。
 
 しかも借用したPCにソフトをコピーしたりしてレジストリを変更したりするような迷惑をかけることが一切ないのであるならば。
 
 そのためには必要な最低の条件としてハードウェアとしての装置の有する容量と持ち運んでまで使いたいソフトウェアにどんなものがあるかということがまず問題になると思う。
 
 ハードウェアとしての容量の問題はとっくに解決しているようである。USBメモリーだと0.5GB〜1GBのものが8千円〜1万円くらいあるいはそれ以下で購入できる。
  ポータブルHDDは持ち運びしないときにはデータのバックアップ用にも使える40〜80GBの製品でも1万円前後で購入できる。いまはそういう時代である。
 
 ソフトウェアの方はどうであろうか。出張なり旅行の期間がそれほど長期にわたらないのであれば、まず@インターネット情報が閲覧できるブラウザ、Aアプリケーションを登録して一発で起動できるようにボタン表示することができるランチャーソフト、Bメールを送受信できるメールソフト、C文章の作成、表計算の作成、プレゼンテーションの作成等のオフィスソフト、Dデータの圧縮・解凍のできるユーティリティソフトがあれば十分ではないだろうか。
 
 この場合そのソフトがPC上の重要な場所(OSとしてのWindowsフォルダーなど)やレジストリに設定情報を書き込んだりしないものであることが必須の条件である。
 
 いろいろ調べたところフリーソフトを活用してそのような自分専用のソフトを持ち運びできることが分かった。早速手持ちの携帯用HDDにそれらのソフトをインストールして期待通りの効果を上げられるかテストしてみることにした。
 
 @ インターネット情報が閲覧できるブラウザ::ポータブルSleipnir
 
 A アプリケーションを登録して一発で起動できるようにボタン表示することができるランチャーソフト::Clock Launcher
  
 B メールを送受信できるメールソフト::nPOP
 
 C 文章の作成、表計算の作成、プレゼンテーションの作成等のオフィスソフト::OpenOffice.org Portable 日本語版
 
 Dデータの圧縮・解凍のできるユーティリティソフト::+Laca デラックス版

 E必要に応じてファイルを暗号化できるソフト::ED 3.3

 なお、ここに挙げたソフト名をWEB検索のキーワードとして検索すると目的のURLが見つかるのでそのサイトからダウンロードして頂きたい。
 
                         =======================
 
 使い始めてそろそろ1週間になるが、今のところ期待通りの使い方ができているのでご報告しておく。 

             =======================

 『参考』 携帯用HDD[ボリューム(E)]に作成されているフォルダー

      使いたいソフトの入っているフォルダをクリックし作成されているソフト起動ボタンをクリックする。

                  


「WindowsXPの突然変異現象」(2006年12月31日)

  もう永年パソコンに親しんでいるが、最近わたしのデスクトップパソコンで原因の分からない現象が発生しているのに気がついた。いろいろ調べてみたが思い当たるような説明に出会うことができないでいる。
 
 これをお読みなった方方の中にご存知の方がおられたら是非ご教示お願いいたします。

 次の2枚の写真を較べてください。どちらもパソコンのディスプレイ上の任意の場所をを右クリックして出てくる右クリックメニューの「プロパティ(R)」をクリックしたときに出てくる「画面のプロパティ」である。
 
 ディスプレイ画面の背景写真を変更したりその他のディスプレイの各種設定を変更する場合に使用する。
 
 @は、問題のデスクトップパソコンの場合である。タブが4つしかない。「デスクトップ」タブが欠けている。

          
 
 Aは、ノートパソコンの場合である。タブが5つある。

         

 「画面のプロパティ(R)」はこのように通常5つのタブが出てくるのが普通である。10月の時点で「画面のプロパティ(R)」を使って作業した記憶があるのでその後になにかが悪さをしたのだろうと考えている。
 
 ひとつ思い当たるのは10月末に Acronis HD Utility を使ってCドライブのバックアップを行ったことである。その後そのバックアップを使ってCドライブを再インストールをしている。
 
 「画面のプロパティ(R)」のような機能はOSとしての WindowsXP の基本的な機能ではないかと考えると、実に奇妙な現象のように思われる。


 「リカバリ用に別HDDに丸ごとバックアップ」(2005年6月20日)

 5月の初めに、R/W用CDに作成してあったリカバリCDのうちの1枚をうっかりフォーマットしてしまったことを失念したままリカバリに踏み切ったばかりに、その回復のために大変な労力と時間を必要とした苦労の顛末はここに書いたとおりである。

 その後いろいろ調べているうちに容量の大きいDVD−R/W用CDを使うことも1法と思いその準備をした。とりあえず5月の再々々々再インストール後にリカバリDVDを作成した。

 Cドライブ約13GBが4.7GBのDVD−ROMで3枚に納めることができた。前回のリカバリCDの場合に較べて約4分の一の枚数である。なるほど枚数の面でも所要時間の面でもCDに較べればかなりの省力化にはなっている。作成に約6時間、これを使ってリカバリするのにほぼ同時間要することを考えるととても満足しているわけにはゆかない気がしていた。

 そんなときあるPC雑誌で専用のソフトを使ってHDDに丸ごとバックアップできるという記事を読んだ。リカバリにこれまで苦労し続けてきたわたしには本当だとすればこんないい話はないという気がしたのは謂うを俟たない。

 そのソフトは、「Acronis True Image 7.0」である。早速やってみた。

 今まで1日がかりであった作成とリカバリ作業が、なんと約13GBで作成に小1時間リカバリに30分余と涙の出るような気がした。

 だからといって絶えずリカバリばかりやっていたのでは、肝心の道具としてのPCにはならないのでそこはよく気を付けたいとは思っている。

 リカバリ用のHDDはCドライブとは別のHDDでなければ、HDD自体が障害になったときに全く意味がなくなってしまうことにはくれぐれも注意してほしい。

 因みにわたしの場合、昨年ベアボーンキットで新しいPCを作成したとき併せて作成したモバイルHDD(40GB)を使っている。


「プロバイダの変更」(2005年2月1日)

 これまでのプロバイダ wakwak から plala(ぷらら)に変更した。

 前回の hi-ho から wakwak への変更理由はホームページ容量が50MBまで基本料金の中で使用できるということにあった。

 今回の変更理由は、あれから2年3か月経過して料金的に手が届けば光回線に変更したいと思ったが、この点はまだもう一息というところである。一方ADSLブロードバンド回線 も今では最速47MBのものが出現していること、これを導入しても工事料などの一時的支出を除けばトータル料金はほとんど変化がないこと 、IP電話が使えるようになることなどが確認できたからである。

 ただプロバイダ変更に伴うメールアドレスおよびURLの変更通知が必要になり、関係の方々にご迷惑をお掛けすることになったことはまことに申し訳なく思っている。お許し願います。

 回線種別変更後の実効速度を測定したが、結果は次のとおりで平均約8MBで約6分の1であった。わたしなりの感じではまずこんなものだろうという気がする。切り替えたその日はインターネットのダウンロード は少し早くなったかなという感じであったが、しばらくするともうそれが当然という感じになる。これも今までの切り替えのときと全く同じである。 人というものは環境に慣れやすいというか、一度経験したものはもうそれが当たり前という気持ちになってしまうらしい。



 今回メールアドレスおよびURLの変更について関係の方々に合計99通のメールを発信したのであるが、これについて面白い数字が出たので披露しておきたい。

 @ 99通のうち変更後のアドレスで返信くださったもの:24通
 A 99通のうち変更前のアドレスで返信くださったもの: 8通
 B 99通のうちアドレスに配信できなかったもの    :11通

 配信できなかったものがアドレス帳に登録してあったものの1割強もあったことは、アドレス帳の現行維持が不十分であったということである。この点については難しい問題を含んでいるように思われる。わたしとしては今後十分注意しなければならないことだと思う。

 変更通知をもらったらすぐ変更登録をするとともに、変更確認を返信しておくことを守りたいと思う。 逆に変更通知は必ず出すことも守りたいことである。

 エティケットならぬネティケット(ネットでメール交換を行うに当たって守ることが望ましい基本的な作法)を常に心がける必要があると自戒したい。


「今度はベアボーンキットから組み立て」(2004年8月27日)

 わたしのパソコンのつい昨日までのハードウェアおよびソフトウェアの現況は、このページとこのページで報告したとおりであった。

 自作PCにしてから2年数か月経過し、たまに覗くパソコンショップでは本当に日替わりのように新しいモデルが展示されているのを見るにつけ、新しくしないと何か遅れてしまっているような気持ちにさせられていた。

 このままでも決して機能的に劣っているわけではないということはよくわかってるつもりであるのに、どうしてもそんな気持ちになってしまう。

 エエイここはひとつ自分好みの、自分なりにスペックを決めていわゆるオーダーメードのものを作ってみたいという気持ちをもう一度実現させることにすることにした。

 そこで今回は、タワー型のものを組むのではなくある程度基本的なところが組み込まれているベアボーンキットから組み立てることを考えた。

 ベアボーンキットの特徴はタワー型のものに比べると形が非常に小さいというところにある。省スペースからいえば望ましいことであるが、あまり小さいと部品組み込みの作業性が悪く細かい手作業が苦手の高齢者向きとはいえない。

 そんなことを考えながらいろいろ資料を集めていたところ、あるPC雑誌の「人気のコンパクトタワー型ベアボーン」という記事が目に入った。

 これまでのベアーボーンキットといえばいわゆるキューブ型のものが普通であるが、これはコンパクトなタワー型(W190XD300XH310)となっている。そしてもう一つの特徴は静音型となっていることだという。

 あちこちのパソコンショップに足を運んだ結果、この記事のキットを選ぶことにした。

 ここまでくると後は、先に触れたようにキットにはおよそ基本的なところはほぼ組み込まれているので、対応はCPU、メモリ、HDD、マルチドライブの四つをどのような性能、機能を持ったものにするかということに絞られる。

 最近の流れからいってCPUはペンティアム30GHzクラス、メモリは1GB、HDDは映像やオーディオ関係の取り込みに対応可能な大容量250GBクラス、マルチドライブはDVDはもちろんRAMのリード・ライトも可能なものにするということを目標にして選ぶことにした。

 その結果新しく導入したPCは、次のようなものになった。

 ○モデル    :Terminator2-P
 ○マザーボード :ASUSTeK P4P8T
 ○CPU    :Pentium P4-3.0E   ==>3GHz
 ○メモリ    :PC3200-512-CL3 X 2  ==>1GB
 ○HDD    :MX7Y 250MO      ==>250GB
 ○マルチメディア:DVD-RAM±R/RW Unit

 なお、大容量データの保存、交換等の利便性をはかるため携帯可能なUSB接続の2.5インチHDDを上乗せした。

 以上締めて約11万5千円決して安上がりではなかったがソフトの入れ替えがほぼ完了した現在、わたしにとって非常に快適なパソコン環境に整備されたといっていいのではないかと自負している。 後は使いこなすことである。

 ベアボーンキットを組み上げての正直な感想は、ボランティア仲間の若い友人が言っていたが「まるでプラモデル感覚で作ることができる」という言葉そのままであったと思う。


「わたしのパソコン:ソフトウェアの現況」(2004年6月15日)

ソフト名 分  類 使用目的 G or  NG 頻度 備考
汎用ソフト          
Adobe Acrobat 6.0 PDF作成/編集 PDF形式への変換及び編集 ソフトが重い
Adobe Reader 6.0 PDFリーダー PDFファイルの読み取り ソフトが重い
Atok16 漢字入力辞書 すべてのソフトに対する漢字入力用 おすすめ
Becky!2 メーラー メインメーラーとして使用 おすすめ
FrontPage2003 ホームぺ−ジ制作 ホームページ制作 XP上で動作
IE ブラウザ ネット閲覧ブラウザ、ただしサブに使用 ソフトが重い
Inter Actual DVD Player DVDプレイヤー DVD再生用 操作簡単
Microsoft Access DB 蔵書等各種DB管理  
Microsoft Excel 表計算 各種ワークシート作成  
Microsoft Outlook メーラー 補助メーラーとして使用 NG  
Microsoft PowerPoint スライド作成 プレゼンテーション資料作成&表示用  
Microsoft Word ワープロ 文書及び説明資料作成 NG  
MS Messenger 通信 TV電話に使用 ソフトが重い
Norton Systemworks トラブル解決・ウィルス対策 各種PCトラブル解決、セキュリティ確保  
OutLookExpress メーラー 補助メーラーとして使用 NG ウィルス要注意
PowerDVD 2000 DVDプレイヤー DVD再生用 操作簡単
Presto Page Manager スキャナー管理 スキャナーによる読み取り、保存  
QuickTimePlayer  AVプレイヤー AVコンテンツ再生 操作簡単
RealOne Player AVプレイヤー AVコンテンツ再生 操作簡単
Sleipnir タブブラウザ ネット閲覧ブラウザ  
Windows Media Player AVプレイヤー AVコンテンツ再生 操作簡単
Windows Messenger 通信 TV電話に使用 ソフトが重い
明日香 株価ブラウザ 株価参照、持株管理  
一太郎13 ワープロ 汎用ワープロ ソフトが重い
駅すぱーと(2004.5版) 全国路線・運賃検索 全国路線・運賃等の参照  
筆まめ はがき編集 名刺作成用として使用  
画像処理ソフト          
Adobe Photoshop Album 画像処理 画像処理  
Adobe Photoshop Elements 画像処理 画像処理  
Digiclip 2.5 画像処理 年賀はがき作成  
Irfan View 画像処理 画像処理  
Jtrim 画像処理 画像処理  
Microsoft Photo Editor 画像処理 画像処理  
Vix21 画像処理 画像処理  
Stitch 画像処理 パノラマ写真作成  
ユーティリティソフト        
Adjust Clock PC内部時計設定 PC内部時計の標準時合わせ おすすめ
Be Mem メモリ管理 メモリ管理及び調整  
B's Recorder Gold Basic バックアップ作成 ファイルバックアップCDの作成  
B's Recorder Gold5 バックアップ作成 ファイルバックアップCDの作成  
Co-Citer テキストデータDB化 ネット上のテキストデータをDB化  
DDWin 辞書検索 PC内の辞書から瞬時に検索  
EB Studio ファイル形式変換 辞書ファイルをEPWING形式に変換 操作複雑
Ffftp FTPクライアント ホームページのサーバーへの送受信  
File Cut ファイル管理 ファイルの分割結合  
Just Idisk マネージャー ストレージ管理 ストレージへのデータ送受信  
Orenamer ファイル名変更 デジカメ画像のファイル名管理 おすすめ
QXエディター エディター 簡易入力エディター  
Scapture イメージデータ保存 Web画面等のデータキャプチャーと保存  
ShukuSen 画像縮小 ディジタル画像の縮小  
SVMマネージャー 東芝ICレコーダ 音声ファイルの変換  
Tmoon 月齢表示 月齢を表示  
Tweather 天気予報 全国1週間分の天気予報 おすすめ
辞書・地図等          
Atlas Mate 地図    
MYPAEDIA 98 小百科事典    
英辞郎 英和・和英等辞典    
広辞苑 国語辞典    
今昔文字鏡 多漢字ソフト    
新潮文庫の100冊 小説CD    
新潮文庫の絶版100冊 小説CD    

「 わたしのパソコン:ハードウェアの現況」(2004年6月15日)

◆PC−1:デスクトップ、自作
 
 ◎ CPU       :Pentium4 1.7GHz
 ◎ ハードディスク:8 + 20GB
 ◎ マザーボード :ASUSTek P4B
 ◎ ビデオボード :GeForce 2MX-400
 ◎ メモリー     :512MB
 ◎ 周辺装置    :CD R/Wドライブ、17インチカラー・モニタ、スピーカ、EPSON PRINTER PM-770C、EPSON SCANNER GT-7000WINU、コンパクト・フラッシュ・リーダー、マルチカードリーダー・ライター、USB-HUB 、ADSLモデム、WBR-B11GP無線ルーター、USB PCカメラ(TV電話用)
 ◎ パソコン関連機器 :ディジタルカメラ SAMURAI2100DG 、ICレコーダーTOSHIBA IC-SD1

◆インターネット環境

 ◎IE(インターネット・エクスプローラ) V6.0 、◎Sleipnir(Webブラウザ)、◎フレッツADSL8MB、◎メールソフト(BeckyV2.0)、◎ホームページ作成ソフト(MicrosftFrontPage2003)、◎LAN

◆PC−2:モバイルノートパソコン(Panasonic CFM2BW1AXR)

 ◎ CPU  :Pentium M 1.0GHz
 ◎ ハードディスク:40GB
 ◎ 周辺装置   :CD R/Wドライブ、USB PCカメラ(TV電話用)


わたしが参加している研究会:ネット研21(ネットワークやパソコンの研会

戻る ] ホーム ] 進む ]