パプワ島一家 Aの2

アラシヤマ日記 その弐 (後編)


シンタロー「あ〜ドッと疲れた・・・音楽でも聴くか。」
シンタローはん、すぐ昼食作り直しますさかいな。
待っとってくんなはれ。




あわわわわ!
またやってしもうた!!!
シンタロー「アラシヤマ、何回やってんだ〜〜っツ!!」




コタロー様と津軽君もちょうど学校から帰ってきはりましたが、
このままでは危険どす!
コタロー・津軽「火事だよ火事〜〜!」




しょ…消火〜〜!!
え?ちょ、ちょっと・・・??









 祇園仮面奥義、平 等院鳳凰堂極楽鳥の舞い! (← バカ)


実は管理人、これがやりたいばっかりにアラシヤマのスキンを頂いてきました。(^_^;)
そして、火事が起きやすいように、アラシヤマには料理の勉強をさせていません・・・(← 鬼!)



死神はんがやって来はりました・・・
わては死ぬんどすなぁ・・・
シンタロー「(死)神様!アラシヤマを連れて行かないでくれ!」
シ…シンタローはん・・・感激どす〜〜!
シンタロー「こいつがいないと、またオレが飯を作らなきゃならんのです!」




死神・シンタロー「ジャンケンポン、あ、ポン!」
死神「うおぉ!負けた〜〜!」←死神語
シンタロー「か…勝ったのか?」




死神「ふんにゃらはんにゃら〜〜〜〜・・・」
津軽「あ!アラシヤマ復活〜!」
(しかもゾンビじゃないし!)



死神はん、早ぉ帰っとくんなはれ!
わてはまだまだ食事の支度せなあかんのんや・・・
あああ、かてちびっとだけ一べべしたいどす。(※でも少しだけ休憩したい)








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