パプワ島一家 @

アラシヤマ日記 その壱 (前編)


家財道具への突っ込みが終わった途端、打ち上げ花火を始めるコタロー。
この花火、実は秘密があるのです(え?知ってるって?)。




花火が落ちてきて、地面に落ちる直前のこの画面でポーズをかけて、購入画面に切り替えると・・・
なんと!2300$で売れるのです!!
しかも、花火代金は、最初に購入した金額のみで何発でも打ち上げ可能。
今回、職が決まるまでしばらくは、これで稼いでもらいましょうか・・・(以上、管理人・談)         




わての名前はアラシヤマ。
今回、心友のシンタローはんとシムタウンに住むことになったんどす。
一番に来たお客さんは、シムを知ってる人に知らない人はおらしまへん、
シムタウン一のアイドル(爆)モティマー夫妻どす!
ああ、これでまた、わてに友達が増えるんどすなぁ・・・←(笑)




モティマーはんの奥さんのベラはん、シンタローはんのゴシップを
わてに喋るんどすぇ。
ベラはん、わてに喧嘩売ってはるんやろか・・・?




今度はモティマーはんにからかわれましたわ。
わてはどうも、このお人達とは上手くやって行けそうにないどす。




モティマーはん、今度はシンタローはんにちょっかい出してますわ!
はぁ〜、でもシンタローはんは気にいらんかったようどすな(ホッ)。




そのうちまた別のお客はんがみえました。
お昼になっても帰らはらへんので、仕方のう食事を作ってみました。
でもわて、モティマーはんらとは一緒に食べとうないんどす。



  後編に続く




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