またまた御無沙汰してしまいました(こればっかw)。
何もないので、取り合えずまたトップの写真を1枚替えておきました。
中々、彫金の作品ができません。
と言うか、年内は無理のような気が・・・(爆)
意外と手こずっています。
もう一息なのですが、メッキ加工にも出すと、やはり年内は無理だなぁ。
と言うことで、レトルトカレーの第四十弾っス。
今日の1つ目。
★白樺派のカレーポーク、とろみ、中辛、発売元:(株)磯山商事、通販価格:525円
視認できた具: 豚肉
白樺派の文人達が愛したカレー。肉・野菜ともに国産使用。
まず一口食べると、何かわからないが普通のカレーとはちょっと違う味が感じられた。
食べ進むとわからなくなってしまったが・・・
そこで、箱書きを見てみると、隠し味に味噌が使われているとのこと。
味噌!? う〜ん…………わからないw
しかし、久々に美味いと思うカレーであった。豚肉もたっぷり入っていたし。
さて、2つ目。
★白樺派のカレーチキン、とろみ、中辛、発売元:(株)磯山商事、通販価格:525円
視認できた具: 鶏肉、ジャガイモ、人参、タマネギ
同じく、白樺派の文人達が愛したカレー。
ポークと違い、具は一般家庭のカレーのようだ。
正体不明の香辛料の直径1_程の黒い粒が鶏肉に纏わりつくように入っていた。
ポークの時より、むしろ味噌?は感じられなかった。と言うより、結構辛い!
中辛とあるが、限りなく辛口に近い中辛だと思う。
ポークと材料が違っているだけと思ったのは大きな間違いだった。
で、3つ目。
★遊昧館のこだわりカレー豚角煮、とろみ、中辛、発売元:(株)大和商工、通販価格:399円
視認できた具: 豚肉、しめじ(ひらたけ)
いかにも中辛と言う味のカレー。
とろっとした豚の角煮が、思ったより入っていた(3〜4切)。
全体的に、具の量のバランスがよい。
これでこの値段は、かなりビックリ(525円だったかな〜と思いながら食べていたw)。