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| 【主な特徴】 |
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●測距測角儀とコンピュータの組み合わせにより、大規模データを短時間に処理し、現場にフィードバックします。
●最小ユニットによるフレックスな移動、測定処理で作業時間を短縮します。 |
●測定精度 距離 : ±1mm(1.6m〜数km) 角度 : 1.5/3600deg
●一度の測定で三次元座標(X、Y、Z)が測定可能
●測定人員が2人で可能(工数削減、安全性向上) |
《使用ユニットの変更により幅広いニーズに対応》
| ノンプリズム距離計 |
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洞窟断面等の測定 |
| レーザービーム発振器 |
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ケガキ位置等の表示 |
| 三角測定 |
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コンピュータ処理で複雑な形状に対応 |
| 単体での使用 |
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現場でフレックスに対応 |
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| 【工事例】 |
| ■福岡ドーム建設工事 |
屋根鉄骨部材仮組・上架時の座標測定。
現状の把握と設計値との比較による次工程へのデータフィードバック。 |
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| ■天井クレーン走行レール測定システム |
| レール変状測定。コンピュータ処理によりレールのうねり、間隔、レベルをプリンタ、プロッタに出力。 |
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| ■橋梁三次元寸法測定システム |
橋梁部材組立時の座標測定。コンピュータ処理による設計値との比較。
検討、修正など施工精度の向上、省力化。 |
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| ■北九州穴生ドーム三次元測定 |
屋根構成部材の張力調整による部材寸法管理。
屋根受け部材の張力調整による座標管理。
屋根上架施工精度の向上・省力化。 |
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| ■原子炉格納容器形状測定システム |
| 複雑な局面形状で構成される部材の設計値をあらかじめコンピュータに入力しておき、対象部材の指定点を測定する事により測定器との比較基準を構成する。このデータを再度コンピュータで計算処理した後、要求されるポイントにレーザーを発信し、レーザービームで表示を行う。 |
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| ■鳥栖多目的スタジアム三次元測定 |
建設時のアンカーボルト墨だし。
部材形状測定。 |
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