* 香草カラー ノンジアミンカラー アレルギー*

香草カラー

香草カラーの薬剤は日本で初めての「ハイブリットパウダーカラー」という、新しい発想で生まれました。

香草カラー「色葉」との違いはオキシを使用し幅広い色味に対応しているということ。

白髪だけではなく黒髪もご希望のトーンにチェンジすることが出来ます。

薬剤はトリートメント成分として約10種類の生薬漢方ハーブを配合。

髪を明るくする部分は厳選した必要な科学だけを採用することによりファッションカラーと同じパフォーマン

で髪にやさしいカラーリングを可能にしました。

チューブに入ったクリームタイプのケミカル100%カラー剤とは対象に

髪と地肌にやさしいファッションカラーです。

色味は暖色系の暖かみのあるブラウン色から寒色系のアッシュ色までの大人色が大人気です。

おしゃれ染めはもちろん白髪染めにも対応していますので

幅広い年齢層の方にご支持していただいております。

特に白髪染めは剛毛の方によくありがちな赤っぽく仕上がることがなく

おしゃれ染めの色に仕上がるのが特徴で若々しく髪の質感も変わって見えます。

毛髪、地肌診断の上パッチテストもさせていただいております。

 

Process…(no diamine henna)

①毛髪、頭皮の診断後、Pre shampoo

②カット… カット無しの場合は③へ…

③ドライ後、薬剤塗布

④加温(25min) クーリング(10min)、カラーチェック

⑤OKで2shampoo, in bath

⑥ドライ、ブロー、スタイリング

Time is about 120~150minutes.

 

リタッチ

Mdeium \7000 Long \7500 Super Long \8000

全体染め

+\1080

Shampoo,blow or Iron set

※カットは +\2000です

税抜き価格となります

お電話及び予約フォームよりご予約の新規のお客様に限りまして、20%OFFです。

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香草カラーの特徴

薬剤は2タイプで、オキシで溶くものと専用水で溶くものがありそれぞれ使い分けています。

オキシで溶く薬剤は髪色のトーンアップ(明るくするとき)に使用。

お水で溶く薬剤は髪色の色味、トーン調整に使います。

加温せずゆっくりと髪のトーンを変え様々な効能の香草が髪に浸透していきます。

水溶きの薬剤は弱酸性で髪と頭皮にやさしく刺激もありません。

カラーを繰り返して退色していたりまだらに染まってしまった色味調整に使用。

ブリーチ毛や赤茶けた色も寒色系のおしゃれ色にチェンジできます。

使用例ですが新生部は一度だけオキシ染めをして、2度目からはリタッチ(根本のみ)で染めます。

あとは時々色味調整で水溶きの薬剤を使用していけば大きなダメージはありません。

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