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ペット

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2012年 2月 20日 チャオズ 永眠する。



 妻と目が合い、ペットショップでの記念撮影、あれから15年と4ヵ月、人間で言うと76歳ぐらいとか。
子供とともに生長したような、色々楽しい時間をありがとう。
心残りは具合が悪かったのが東京ドームの蘭展準備の時期に重なり、
十分に介護ができなかったのではないかと思ってしょうがない。
     安らかに眠って下さい。















2011年12月 9日 瓜坊(うりぼう)永眠する。

 いついてから7年、少し短すぎた。
吹雪、霙の後に迷い込んできて2匹に可愛がられていた。
昨年、突然の霙の死、その夏には急に痩せてきて自分で体毛をむしり始めてしまう。霙の死によりストレスがたまったのか?
口内炎らしきものも発症して食べれなくなり薬をやると良くなるのだが切れるとまた食べれなくなる、食べれるときは体毛をむしり、その繰り返し。
今年の夏は落ち着いていたように見えて食が細いものの毛もそれほどむしらず生えそろってきたところ
涼しくなって食欲が出てきたら、また、毛をむしり始める。
食べるものの痩せる一方で目ヤニもひどく拭いてやってもすぐに出てきた毛が禿げてくる状態。
寒いのか虎羅のそばに寄り添いいることが多くなった。
最後は一番暖かい温室の配管の上に畳んで置いてあったネットの上で。
たいした治療も受けさせてやれなくかわいそうでしたが最後は霙の脇に埋葬してやることに。
                安らかに。


 

2010年12月 30日 玉 梓(たまずさ)永眠する。

 我が家にきて15〜6年、チョット臆病な、孤独を愛するような。人間にすれば7〜80歳ぐらい、たいした病気も無く無事に寿命をまっとうしたような。
来てから1年ぐらいして室内で飼うチャオズが来てチョットかわいそうな境遇に、できるだけ会社が終わってからの散歩は欠かさずに、自分にとっても気分転換なるので良かった。
引っ越してからはチャオズと朝晩の散歩、嫌がらずに仲良く行ってくれたので良かったです。
最後1年ぐらいは食事の量は変わらないものの痩せてきてだいぶ軽くなりました、それと同時に目も悪くなってきたようで階段を上手く下りられなくなっていました。
時々不安なのか時間など関係なく鳴いていたり、同じ場所をぐるぐる歩き回るようになり、最後は支柱に絡まって身動きがとれなくなったり桜の木に引っ掛かたりで方向が分からなくなっていたみたい。
1週間ほど前から小屋から出て水を飲んだりトイレをした後、小屋の中に入れずにうずくまっている状態、気がつくたびに小屋の中に入れてやるように、幸い天気が続き雨などに濡れることもありませんでした。
2日ほどは餌も食べずにいて、30日の昼間に妻が買い物から帰ってきたら、小屋から体を半分ぐらい出した状態で亡くなっていたと。
夜には少しでも暖かいところで我が家のビニールハウスの中に今まで玉梓が愛用していた毛布にくるんで入れてやりました。
なんと軽くなったことか、まさしく枯れるがごとく。
日にちも日にちなので早々に、以前、ナムルを火葬してもっら業者に電話をして火葬してもらえるか聞いてもらったところ、大丈夫とのこと。
明朝引き取りに来てもらい、箱に入れて最後のお別れをしている時にふっと玉の餌を一緒に入れてくれました。心遣いありがとうございました。火葬して午後には遺骨を持って来てくれました。 年中無休でやっているそうです。 クリック ⇒⇒⇒ 西湘ペットメモリアルサービス
カメラを向けると小屋の中に逃げ込んでしまい、ろくに写真もの残っていませんでした。 安らかに眠って下さい。

2010年 6月 18日 霙(みぞれ)永眠する。

 突然の死、原因も判らず8年(人間の年にすると60歳ぐらい)とチョット短い生涯。
3匹の中では一番うるさかったがいなくなるとやはり寂しい。
南側の樹の下に埋葬、安らかに。





 2009年 9月 時 雨。

 時雨(しぐれ)キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル Cavalier King Charles Spaniel
絹糸のような被毛はそれほど長くはなく、少々ウェーブがかかっている。また、足元に羽毛のような長い毛が生えているのもこの犬種の特徴。
表情は穏やかで優しく、紳士的です。(これは時雨にはあてはまらない。)
小型のスパニエル系と、狆やチベタン・スパニエルなどの東洋犬を掛け合わせた結果誕生したと考えられています。このようなイギリスのチューダー王朝時代のスパニエルは 「コンフォーター・スパニエル(癒しのスパニエル)」とも呼ばれ、飼い主の膝や足を温めたりして、湯たんぽの代わりのようになったりもしていました。 (確かにチャオズと違い人に寄り添って寝る。) さらに、ノミを引きつけることによって、飼い主をノミから守る役目も果たしていたといいます。こうしてこの小型のスパニエルは家族の誰からも愛され、(息子には嫌われている。) 大変人気のある犬種となっていきました。
家庭犬として理想的な犬種といえます。この犬種は優しく穏やかで、遊び好きで愛嬌もあり、愛情深く、物静かです。(結構、うるさい。) また、他の犬やペット、見知らぬ人に対してもすぐに仲よくなる社交的な犬です。(散歩に連れていくと人見知りをする、子供は嫌いみたい。) 屋外では散策をしたり、匂いをかいだり、いろいろなものを追いかけたりすることを好みます。

 2008年 10月 末日 秋深し。

 「秋深し 隣は何を する人ぞ」 芭蕉の有名な句です。「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」これは正岡子規の有名な句。
秋というとこの句を思い出す。(これしか知らない?)
 今の時期は冬の寒さや休眠に向かって太る時期です、洋蘭の一般的にカトレアなどバルブのできる種類は水を徐々に控え、昼と夜の温度差が有りよく日に当てるとバルブが太る、人も食べるものが美味しい時期(私は旬の物はいつでも美味しくいただいている。)で夜もよく寝られ太る時期のようで、そして、温室のネコ達も冬の寒さに向かって食欲が増してるようでよく食べる。体型もかなり太り、抱くとズシッリと重い。

 2008年 8月 6日 ナムル・永眠する。

 去年の4月に我が家に来た子猫、娘はシーズーの餃子(チャオズ)に対抗して「ナムル」と命名、私は毛色が白っぽい虎模様なので「白虎」。
 生まれつき母親から白血病の菌を貰っていて、ワクチンを投与していたのですが菌は消えずじまい、リンパ腫などの癌がいつ発病してもおかしくない状態でした。が、チャオズと仲良く?なり家の中で元気に遊んでいましたが今年の6月頃に食餌を戻したり水が飲めなくなり、獣医で診察してもっらたらリンパ腫を発病しており食道を圧迫しているため食餌が喉を通らないらしい。
 20日には抗癌剤の投与、しかし、7月の中旬には心臓の周りに癌が出来ていていつ心臓を止めるかわからに状態に、若い分癌の成長も早かったようです。最後には食欲はあるようなのだが食べられない、飲み薬も飲めない状態なので鼻からカテーテルをいれそこから流動食とすりつぶした薬を投与。
 8月5日の診察時には脱水症もひどく、カリウムの数値も低く点滴をしましたが、あまり辛いようなら安楽死でもとのこと、とりあえずその日はつれて帰りましたが夜半過ぎに玄関で力尽きたようです。

 2008年 4月 春、暖かく

 4月もそろそろ下旬、定期的に天気が変わりなんとなく菜種梅雨、しかし、今年の4月は雨が多い様です。玉梓は多少の雨では朝晩散歩にいきますがチャオズは毛が濡れると後が面倒なのでカッパを着させて行ったのですが雨が続くとカッパを着させるのが面倒なので散歩はパス。ナムルは2月に初めての発情期がきてあまりにもうるさいので避妊手術をしました。術後は回復は順調で食欲も有り、元気に家の中を走りまわっています。温室の3匹の飼い猫たちはよそネコが一匹だけになり落ち着いてきています。吹雪は相変わらず食餌の時だけ出てきて後は外で昼寝か狩をしているようです。霙はチョット寒いと人に抱かれたく植え替えなどをしていると膝の上に乗ってきます。瓜坊は吹雪がいないとなんとなく落ち着きが無く人の周りをうろちょろしています。

 2008年 1月 主役はナムル(白虎)

 1月21日大寒、一年の内で一番寒い時、関東でも雪の予報、20日の夜から降り始め21日の昼頃まで降る予報でしたがハズレ、前は横浜の蘭展の時は大雪が降りましたが最近ではやはり地球温暖化の影響か雪の降る回数もだいぶ減っているようです。丹沢も20日までには家から見える限りでは積もっているようには見えません?しかし、真冬、昼間雲りだと気温も上がらず温室内も寒いです。吹雪たちは蘭展でみんないないと植え替え台の上の乾いた水苔の上で昼寝をしてます。あまり、水苔がボロボロになってしまうので段ボール箱を置いてやりその中で寝るようにしてやりました。家ではチャオズも玉梓も震えています。しかし、ナムルだけは元気で家中を走りまわっています。

 2007年 8月 サマーカット

 今年はやはり猛暑、毎日、天気が良く。温室の作業場でも38℃前後、温室内の風が抜けないときは40℃になる所も、人間は完全にグロッキー、16日には岐阜県多治見市と埼玉県熊谷市で観測史上最高の40.9℃を記録。
 チャオズはぐったり、娘の手により体の毛を短くカット、本人涼しいかどう分かりませんが見た目は涼しそう。しかし、年の為かぽつぽつと滲みのような物が、今まで毛が長いため気がつかんなかったのか分かりませんが?
 ナムルは暑さにも負けず部屋中を走り廻っています。顔立ちは大人びて来てますが体重は2キロから増えないようです。暑さのためか?

 2007年 7月 名前はナムル

 K 氏宅に引き取られ子猫は元気に暴れまわっているようで飼主は生傷が耐えないようです。我が家の子猫は「ナムル」モヤシなど野菜中心の韓国料理から取ったようで、 我が家のシーズー「餃子(チャオズ)」に対抗して娘が付けたようです、私は白虎が良いと思ったのですが認められませんでした。
 ナムルは最初はチャオズがチョッカイを出して嫌がっていたのですが最近ではナムルの方が尻尾などにじゃれています、6月の中ごろには顔にじゃれ、爪で目を引っかき角膜を傷つけたこともありました。行動範囲も広くなり家中を走り廻っています、がすぐにくたびれるのか見えなくなったと思うとテーブルの下のイスで寝ています。

 2007年 5月 我が家に新しい仲間・その2

 我が家に来た子猫、離乳食を食べられるようになり、元気に走り周り遊んでいます。来た当初は白っぽい子の方が元気に動きまわっていましたが、最近では茶が入った子のほうが好奇心も強く活発に動きまわっていますが、食事後、お腹が膨れると2匹で仲良くお昼寝。
 しかし、検査を受けたらエイズ菌は検出されませんでしたが2匹とも白血病とのこと、猫の白血病?ワクチンを2〜3回投与すれば治るとのこと、今のところ結果待ちです?  猫の白血病について

 2007年 4月 春、我が家に新しい仲間が来た。

 娘が獣医のところで生まれた子猫を親に相談無くもらって来ました。母親が猫エイズで育児を放棄したらしい、子猫は検査の結果エイズには感染していないので大丈夫だそうです。最初の話では一匹だったのですがいざ連れてきたら2匹? 獣医の所でも面倒が見切れないので連休明けまで面倒を見てくれとのコト。平日の昼間は娘が学校に行ってるため国際園芸に連れて行き親が面倒を見てる始末。そのうちの一匹は誰か飼いたい人がいればあげても良いとのこと、その話を K 氏にしたら、早速欲しいとの事で話がまとまりました。

 2006年9月 時々、食事に来る猫?


今年の夏あたりから日に1〜2回、食事を食べに来るようになった白黒の猫、チャオズのカットされた足、吹雪、みぞれ、ウリボウなど。みぞれはノミアレルギーなのか夏ばてなのか?一時期、食欲が無く痩せてしまいましたが、涼しくなってきたら食欲も出てきて太り始めました、ウリボウはこのところお尻から背中にかけて毛が抜け始めちょっと心配です。




 2006年7月 娘の練習代にされる


7月の暑い日、カットの練習に玉梓は顔を、チャオズは顔の一部と身体を?

みぞれ


 霙(みぞれ) 2002年12月撮影
 2002年の夏にふぶきと共に来園、2匹ともヒトなっつこくすぐになついた?人に飼われていたのを捨てられたのかもしれない。丸顔でかわいい、尾は短い。
 2005年4月 来た頃の写真
娘が高校時代の写真を整理していたら、みぞれのが出てきたので追加します、ちなみに娘は写真部で白黒ですが自分で撮影し現像したものです。
 2005年6月末 2日ほど帰ってこない日がありました。ひょっとしたらどこかで死んでしまったのでは?とみんなで心配してましたが、ひょこりと朝、帰ってきました。やれやれと妻が抱いてみるとお腹に縫合の跡、顔をよく見ると片方の耳の先が切られている?
 どうやら野良猫と勘違いされて避妊手術をしてしまったようだ、しかし、霙はすでに避妊手術は済ましてるので獣医さんも開けてビックリしたのでは、霙も災難だったが。

2002年7月

2002年10月

2003年7月

2003年10月う!やめろ

2002年7月撮影

2005年6月撮影









ふぶき


 吹雪(ふぶき) 2004年4月撮影
 霙と一緒に来園、少々目つきが悪く狐顔、尾は長い。写真を撮ってもいまいち映りが面白くない?
 2003年に足をけがしたらしくそれ以来びっこをひいてる。
 2005年夏、昼間の暑いときは温室の外の草むらなどで昼寝をしてる、たまに、シンビの鉢の間などで寝ていることもある、3時過ぎぐらいになると展示室の西側のベンチの上で夕食時までよく寝ている。
 2006年冬、食欲があり脂肪を蓄えたのか良く太った、雪ダルマ状態。

2003年9月撮影

2004年8月撮影

2004年10月撮影 眠い?

2004年10月撮影 美味かった

2005年撮影、暇な夏

2006年1月撮影









ディスカス


 ディスカス 2001年9月撮影
 むずかしい種類だというので正月に安売りをしていたので、2匹をためしに買ってきて、エンジェルフィッシュの入っている90cmの水槽に入れて様子を見ました。
 わりとすんなりなじんでくれたので1週間に1回の割りで3分の1ぐらい水を交換し、えさも良く食べるのでディスカス用の色揚げハンバーグを調子よくやっていたところ思っていたより早く大きくなりましたが? その分、色むらが出てしまい最終的には飼育の失敗。
 何回かは卵を産んだんですが孵化せずに親が食べてしまいました。2004年春に永眠

チビとデカ


銭亀とミドリガメ  2004年8月撮影
 娘のペット 銭亀は友達が飼えなかったのをもらってきたもの、ミドリガメは府中のお祭りで買ってきたものでミドリ色をしていたのは1年間だけ(?)でした。デカが甲羅干しをしていると、このようにチビが上に乗り上げてきます。卵も良く産みますが無性卵で1つも孵りません。(あたりまえか!)
 2005年 夏 相変わらず、デカの上にチビが乗って日向ぼっこ。


2005年撮影、







こてつ


こてつ  2003年1月撮影
 事務所の前で鳴いているのを拾われた子猫でした。人なつっこいのですが、どこか気位が高く、毛並、性格とも他の洋種の血が強く入った感じです。
 犬にも動じず、部屋に来てシーズーのチャオズと仲良くしてました。悪い癖は部屋の中で夜寝るのですが、2時ごろ必ずトイレに出せと鳴くのです。(これには参った。)
気に入ってた猫でしたが腎臓癌で一つ、摘出したのですがもう一つの方にも転移していて時間の問題だといわれショックでした。それから3週間ぐらいで看護の甲斐なく静かに2003年10月永眠しました。




チャオズ カット前

チャオズ カット後


餃子(チャオズ)
 我が家で一番、大事にされているペット。
妻がペットショップで 目が合ったと言う事で我が家に来ました。中国産だし女の子なのでチャオズときまりました。三度三度人間と一緒に食事を取るからシーズーにしては太りすぎだと獣医に注意されました。

 2005年5月 サマーカット、暑くなってきたので体は短めにカットしてもらった。
食事中、席が空いているといすに座り、前足をテーブルに掛け、おすそ分けを待っている、特に息子の隣の席が空いているとすぐに来る。
2005年12月にカット、あまり短くすると寒いので長めにカット、でも一ヶ月もすると、ぼさぼさになってしまう。

2005年5月撮影 

2005年12月撮影 








たまずさ


玉梓(たまずさ)
 チャオズの来る一年前に我が家に来ました。
 実家に帰っていた時に妻から電話がかかってきて、「子犬のかわいいのがいるんだけど飼っても良いか?」と言うことで我が家にいます。
来た時は眉毛が長く元村山首相に似ていました(?????)
 2005年夏、よしずの下で、夏の暑いときは小屋の中よりよしずの下の地面に穴を掘って昼寝をしてる。
 2006年2月 4日の雪の日の次の朝、犬は元気に庭を駆け回るはずが、歳なのか?小屋の中で寒そうにしていました。
今回の雪は局地的みたいで、たまたま、千葉の市川の知人から夜、電話がかかって来て聞いてみたら、市川は月が出ていて良く晴れているとの事。伊勢原は17時ごろから降り始め21時ごろにはやみました。南風なのに雪、夏の夕立のような降り方でした。 2005年夏、撮影、










ウリボウ 2004年10月撮影


瓜坊 (うりぼう)
 2004年8月に迷い込んできた新入りです。名前はまだ確定してません、ただいま検討中? やっと人に慣れ始めたところです。他の猫にいじめられてけがをすることもあります。雄で食欲も有るのでかなり大きくなるかも。
12月4日 失踪事件 朝、吹雪について、温室の外に出て行ってしまい、そのまま行方知れず、吹雪は帰ってくるが、瓜坊は帰ってこず、15時ごろ、5号室のLyc.の間で潜んでいるのを発見。誰かに追っかけられて隠れていたようだ?
 2005年4月 花粉症、風邪?
目が腫れ、なみだ目になり、鼻水が出て時々くしゃみをする、何かとてもつらそう、吹雪も霙も同じような症状になったが今は大丈夫みたいだ、うりぼうが最後まで治らない。
 2005年夏、夏の暑い時は展示室、北側の外でよく昼寝をしてる。リュウノヒゲの間で寝ているのだがたまたま、たたきの上に出てきて寝ていた。

2004年10月撮影 おさないながら獲物を狙う目? 2004年10月撮影 誰か僕を買ってくれませんか? 2005年1月撮影 お気に入りの場所、梱包用のモクの箱の中、熟睡。2005年4月撮影 つらい!2005年夏、撮影 熟睡








ひず




ひず 2004年12月撮影
娘の新しいペットです。砂ネズミ、「ひず」と名前をつけられました。
中央農高の文化祭にみんなで行ったときに蓄産部で売っていたのを買ってきました。
砂ネズミはモンゴルの砂漠原産で、暑さ、寒さを避けるため地下に巣を作り、集団で生活しているそうです。雑食、夜行性で寿命は2年から3年。前にも飼っていたが人になつき、しぐさがかわいかったです。 



途中から入られた方は表紙へ